ペンシルベニア州選挙不正の公聴会:情報戦専門家は、この投票システムは選挙を操作するために設計されたと証言する
私は退役軍人で30年間在籍していた。
私の職歴の後半は、情報戦、電子戦、特殊電子戦、軍事的な欺術と反欺術に従事した。
今年の8月から私のチームは、この問題に取り組んでいる。
私たちと同じチームがこの戦いに多数参加している。
彼らは様々な警告を発し、多くのチームが総選挙の異常を察知していた。
アメリカ全土とペンシルバニア州の投票システムは、選挙を操作するために設計された。
これらのシステムでは、権限があるユーザー、及びないユーザーが、
投票の取り消し、投票の転送、事前に投票数の水増し、空投票のカウントを行い、全ての機能を膨大なデータベースに基づき、リアルタイムに端から端まで操作できる。
単一の犯行、もしくは、組織的な犯行でも、同じように不正が実現可能だ。
州外の情報提供者の言葉では、このシステムはギャンブルのようなものだと。
システムの運用者は常に勝者だ。
彼らは数字を制御し、差を制御することが可能だ。
ジュリアーニ弁護士「グラフ全体を見渡し、この辺りの急激な上昇値を見て下さい。どれ程の人がバイデンに、どれ程の人がトランプに投票したか計算してもらえますか?」
・「60万人近くがバイデンに投票した」
ジュリアーニ弁護士「トランプに投票した人は何人?」
・「3200人以下」
(観衆の笑い声)
観客「それは大袈裟すぎるでしょ!」
ジュリアーニ弁護士「この部分は今でも謎です」
(以下略)
↑お気に召したらクリック↑

