え?あの人も!!??この人も???

と、何かと東奔西走な芸能界。

信じられんとばかりのあの人までもが薬物に「汚染」されて、

かと思えば遠い昔にヌードで脚光をあびたあの人は再び一「お産」で有名に・・・。

「24時間幸せです!」なんつって、一般の国民は~コンビニじゃぁね~っつうの!


ボタン一つで記事は更新され、最新ニュースが飛び込んでくるこの時代。



感情をおくびにも見せないその四角いボタン達は、

様々な才を身に付け、今や動画で感情をも世に送り出す術を身に付ける。


次は「タイムマイシン」だな。


つう事で、やがて8月も終わりに近づき、秋風の到来もまじかに迫るこの季節。

なんだか四季の内で「夏」って特別な感じしません?

出会いあり別れあり、学生の頃は毎日が寝不足で、好きな子と朝方まで長電話して親にぶっ飛ばされたり、お酒なんかなくたって、缶コーヒーと覚えたてのタバコさえあれば、友達といつまでも語りあえたり。


そういえば音楽も身近にあったな~。

ウルフマンの青春をいつも傍らで励ましてくれたあの曲。

そのうちの一つ今回をご紹介させて

い・た・だ・き










トゥーーーーーーーーーーッス!



って春日かよッあせる

シャネルズで「憧れのスレンダーガール」








P.S ウルフマンより・・・

皆さんのおかげさまで、アクセス数も5000を超えました。。どこでどうココまでたどり着くのか不思議でたまりましぇんが、今後ともヨロです。あッ!あとミュージックのリクあったらどんどんください。
アメリカ在住のウルフマン。

カリフォルニアに住んで間もないけれど、日本を外から眺める好い機会だから、様々な文化の違いを目にする事ができる。

薬物、特に大麻に関する考え方の違いや、交通法、医療関係、労働法、商法などなど・・


何が正義で、何が悪か。

 
どんな問題も国民の意見は賛否両論ではあるが、例え方法論は違えど「法律」という名の正義を追い求めるために費やされた、これまで膨大な時間は、日本にある意味一つの「ファッション性」を創り上げた。

あるサイトの中の一言に”日本は国民の意見よりも、外国の法律に敏感だ”というような内容のものがあった。


そうなのかも知れない。


戦後半世紀以上の時間が過ぎ、「天皇万歳」の言葉は薄れ、「赤紙」に恐れることもなく、家族を失う悲しみは消え、

「アメリカナイズ」という馬鹿げた言葉が生まれた日本は、必死に世界に追いつこうと追いつこうともがき苦しみ、がんばった日本は、盲目となり、本来もっていた「侍魂」までも、どこかに忘れてきたのかもしれない。

「アメリカナイズ」という言葉を生んだ日本のそれ自体が、「ファッション化」の意味するところなのかもしれない。



温故知新だな。




他国から学ぶ事は多いにあるだろう。

しかしながら、今こそ「国会」に侍魂を築いてほしい。


「SHIBUYA」は渋谷で、「ROPPONGI」は六本木。

「SAMURAI」は「侍」なのだ。


「サムライ」ってファッションでしょ?


・・・・


言葉って生きているからとっても面白い。

それも一つのファッションなんだ。

日本でも、「ちょ~」とか、「ヤバイ」ってのが好い意味で使われたり、「マジ~?」とか。。

そういえばオレは最近でも頻繁に使うけど「ナウイ!」ってのもあるな。


調べてみるとちゃ~んと辞書にのってる!

「ナウ・い」 <英語「now」の形容詞化でいかにも現代的ある、当世風で格好がいい様>

だと。

・・・・


さあ今日のエンディングは、それにちなんで、「カリフォルニケイション」。

たぶん「カリフォルニア」州のカリフォルニアが名詞化されてできた曲名だと思うんだけど、こりゃ~さすがに辞書にはのってなかったな。。。(汗)


さあどうぞ。。レッド・ホットで「CALIFORNICATION」です。







最近では、10代の犯罪が急増中らしい。

暴力は勿論、薬物による汚染、そしてインターネットを使用したサイバー犯罪。

日々がいたちごっこで、ある程度成人を向かえ経験も豊富な「大人」の警察官や、

日本現代の安全をこれまで永い事守ってきた、優秀な刑事・警官の理解を苦しませるそれが、大きな悩みらしい。


シンナーやタバコは別として・・・ある意味で昭和の学生の方が純粋で、健康的なのかも。


これ見て一発で「なつかし~!!」って思ったあんた・・


歳だよ歳!!!(笑)

ましてやブルーの学生服きた大将みて名前呟いたあんたは、重症だよ重症・・・




ちなみにオレは名前は当然わかったし、今でもたまにビデオ見てる!(撃沈)








エンディングはもちろん!これっきゃないっしょ!











み~ぽ~り~~~~ん!!!!