自他共に認める負け犬から5ヶ月間で卒業し人生本気で変えた現役女子大生社長が教える〜誰にも気付かれずに起業する、ただ1つの方法〜 -2ページ目

自他共に認める負け犬から5ヶ月間で卒業し人生本気で変えた現役女子大生社長が教える〜誰にも気付かれずに起業する、ただ1つの方法〜

このままじゃ負け犬確定、何をやっても人並みレベルのクズ大学生から5ヶ月間で無事卒業し、人生本気で変えた現役女子大生社長が教える
〜誰にも気付かれずに起業し憧れの存在になる、唯一無二の方法〜

んばんわ!
ルリです!!



「あー今日暇だなー」
「やりたいことがない」
「なんかいいことないかな?」


あなたはこんな風に考えたことはありませんか?


また、就職活動真っ只中の学生や
漠然と考えてはいるけれど

「やりたいことないし」
「就きたい職が見つからない」


とか考えた事ありませんか?


以前のわたしはそうでした。

わたしは本当にどうしようもない
大学生だったのです。


授業は毎日のように遅刻し
ろくに授業も聞くこともなく
携帯をいじって終わり。

1限から授業があるにもかかわらず
昼過ぎに起きて、

「あー今日は学校いいや」

といって授業をサボったり、

サークルでは仲間と朝まで飲んで
また二日酔いで昼過ぎに起きて
サボったり、


今思うと相当クズな
大学生活を送ってきました。


「やりたいことがない」
「気づけば同じ毎日を過ごしている・・・」



そんな日々を過ごしていました。


ですが、ビジネスという世界に
足を踏み入れてから、
いろんな方とお会いする機会が増えていき、
今も知識をどんどん身につけています。


その中でやりたいことがなかったわたしに
いつもお世話になっている師匠から
教わったことがあります。


それがきっかけで
わたしはやりたいことを見つけることができたのです。



今回はそれが何なのかについてシェアを
したいと思います。


その教えとは、


「やりたいことがない」は
真っ赤な嘘だ



ということです。



「そんなことはない」
「ルリさんはネットでビジネスができる人だから
そんなことが言えるんだ」


と思うかもしれません。
ですが、そんなことは決してありません。



あなたにも必ずあります。


突然ですが、
あなたは好きな芸能人はいますか?


例えば「手越祐也」さんが好きだとして
(わたしが好きな芸能人です笑)

あなたは手越祐也さんに会ってみたいとは
思いませんか?


もし好きな芸能人だったら
会ってみたいと思うはずです。
わたしは絶対に会ってみたいです。


じゃあどうやったら会うことができるか?

・手越祐也さんと共演できるような芸能人になる
・手越祐也さんが歌う曲を作る作曲家になる
・テレビ局で働く


いろんな方法があるはずです。
それができたら幸せだとは
思いませんか?

けどそれと同時にあなたは
こう思うのではないでしょうか?


「そんなのできっこない」


今あなたは
こんな風に思いませんでしたか?


そうなのです。
あなたは『やりたいこと』がない
わけではないのです。

『自分にはできっこない』

そう自分で決めつけて
自分の可能性にふたをしてしまうのが
問題だったのです。


別に芸能人になれとは言いませんが
ちょっと意識を変えてみると
良いとわたしは思います。




海外の旅番組を見て
フランスの田園風景が映る。
「こんなところに住めたら最高だなあ」
と思う。

英語が堪能な人を見て、
羨ましく思う。

自分と同年代のベンチャー起業家に
刺激を受ける。


それでもこれといったアクションを
起こせないのはいったいなぜか?
理由はこれしかありません。


最初っから「できっこない」
あきらめているからです。

やってもいないうちから
「できっこない」
と決めつける。

自分の可能性にフタをして、
物事を悲観的に考える。

自分の周りに「できっこない」
という塀を築き上げてしまい、
周囲の景色を見えなくさせる。

だからこそ、次第に
「やりたいこと」まで
浮かんでこなくなってしまうのです。


やりたいという欲が
どんどん小さくなってしまいます。


逆に言えば、

「できっこない」というフタさえ
外してしまえば、
やりたいことは源泉を掘り出したが如く
どんどんあふれ出てきます。


わたし自身、やりたいことは
山ほどあります。


洋楽とお酒が好きなので、
自分が選んだ洋楽をかけて自分の好きなお酒を
自分の好きな
仲間達と飲めるバーとかもやってみたいです。


また、ディズニーが好きなので
ディズニーとも仕事したいです。

現にそういった話も出てき始めています。

どうして中身空っぽで
何もやりたいことがなかった
フツーの大学生が

今こうしてやりたいことが
バンバン出てくるのかというと
すべての物事に対して
できると確信しているからです。


人は勉強でも仕事でも
もしくは恋愛でも

「できない理由」

から先に考えると
どんどんネガティブ思考になってきます。

自分がいかにダメな人間なのか
どれほど不幸で恵まれない人間なのか
どんなにモテない人間なのか。

そんなことばかり頭に過ぎるように
なっていき、
負の自己暗示が強くなっていきます。

「だからわたしには何もできない」と。

これはどんなことでも言える話ですが
「できない理由」を考えて好転する物事などは
一つもありません。


これまでビジネスをやってきて
わたしの経験上言えることは
突き抜けられる人と
そうでない人の違いはたったこれだけだという事です。


物事を「できない理由」から考えるのか
それとも
「できる理由」から考えるのか。



たったこれだけです。
突き抜けられるかどうかの差は
能力の差ではなく
意識の差だったのです。


もしあなたが
「やりたいことが見つからない」
と悩んでいるとしたら、

まずは
「できっこない」
というフタから外していきましょう。

何事も
「できる!」
という前提に立って、
そこからできる理由を考えていきましょう。


今回は以上となります。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。