全世界のyojiを前々から深く愛するfreakの皆さまには大変恥ずかしながら・・・・いまさらはじめてx-years of hellhouseを、聴いています。2000年ごろ、世間でハニカーが跋扈していたころ・・・僕はgoa tranceやサイケデリックだけに執心で、はっきり言ってvelfareとyojiさんは僕と仲間内では「ダサイもの・あり得ないもの・田舎者」の代表でした。それがそれが、、、転機は2007年年末のageha Yoji soloでした。テントのサイケでの知り合いのDJ目当てだったんですが、何気なしにarenaに行って・・・最初は「Yojiってこんな感じなのかぁ」って流して聴いていたんですが・・・だんだん本領発揮してきて、彼がとんでもない才能の持ち主なんだと理解しました。正直なんで人気あるのかわからなかったんですが、やっぱりダンスミュージックは大きな音で、クラブや屋外で聴かないとダメですね。本当の良さがわからない。僕はあまのじゃくで、すごい流行ってる時はあまり興味がもてない性質で、マイケルジャクソンが亡くなった時も、死後dvdなど観て、一度でいいからライブをみておくんだったとめちゃくちゃ後悔しました。それ以来、少し苦手かな、と思ったものも、機会があれば体験するようになりました。
まさにyojiさんは近年最大の自分的大再発見!予測していなかったものが大きく化けるのは、何でも本当にエキサイティング!x-yearsは捨て曲のない、まさにVible・・・
自分の次のターゲットは、yojiさんの出る海外の巨大レイブに行くこと、になりました!