漫画:六三四の剣今更ながら六三四の剣を読了かなり人が亡くなるストーリーや所々に爽やかなエロティック描写が時代を感じさせる 妻が岩手県出身であったり、私自身が自然に対する備えが必要な雪国育ちであり、私自身の人生哲学とかなり近しいものを感じる
映画:凶悪はじめは凶悪だなーと思っていた人やはじめは善人だなーと思っていた印象と最後は考えてしまい、さて今この現在は凶悪なのは誰の心境なのかな?と被害者でも裁判官でもない一個人は、他人を断罪しても良いものかどうか?私は反対ですが、許せないことが出てきたときには自分を抑えられなくなるかもしれませんね