ガーリックチューブのコクのある塩気、ブラックペッパーのさわやかな辛味、チリペッパーの刺激的な辛味が合わさったうま味たっぷり簡単牡蠣料理。
 
【材料】
むき身の牡蠣(冷凍も可)
オリーブオイル:150ml
塩:少々
ブラックペッパー:少々
ガーリックチューブ:3cm
チリペッパー:少々
※バジル:2枚
 
【作り方】
①牡蠣を塩もみする。
②塩を水で洗い流す。
③ペーパーで牡蠣の水気を取る。
④オリーブオイル、ガーリックチューブ、ブラックペッパー、チリペッパーをフライパンに入れ混ぜる。
⑤フライパンを加熱し、温まったら牡蠣を入れる。
⑥牡蠣をよく煮込み火がしっかり通ったら火を止める。
⑦皿にレタスを敷き牡蠣を盛る。
※お好みでバジルを散らす。
 

 
 
キノコとベーコンの風味。
ミルクと白菜のほんのりとした甘さ。
優しい味。
 
【材料】2人前
白菜:大き目の葉2枚
ベーコン:2枚
シメジ:半株
牛乳:500ml
固形コンソメの素:1個
切れてるバター:1個
塩:適量(味みて調整)
胡椒:少々
 
【作り方】
①白菜を切る
②ベーコンを切る
③シメジの石つきを切ってほぐしばらす
④鍋にバターを敷く
⑤鍋を加熱する
⑥ベーコンとシメジを炒める
⑦白菜を入れる
⑧ミルクを注ぎ温める
⑨固形コンソメ―スープの素を入れ煮込む
⑩塩、胡椒で味を調え
⑪皿に盛る
 
 
「郷の香」と「関東96号」の交配。
平成25年、千葉県農林総合研究センターで育成された品種。
平成27年、品種登録出願。
平成30年10月10日 、品種登録。
平成31年3月1日  、商標登録。
 
 これまでのピーナッツ(Pナッツ)を超える味、「Q」ナッツという意味で名付けられた落花生。
 
 国産としてはお手頃な値段で購入でき、あっさりとした味で食べ飽きず、しっかり甘みも感じられる落花生です。
 
「HL1」として、2021年1月に品種登録出願。 同年5月に公表。
 2022年「栗かぐや」という名称の商標登録を取得。
 
 紅あずまを上回る甘みと長期貯蔵しても過度の粘質になりにくいのが特徴。
 
 断面は淡黄で、お月さまのような色合い。栗を食べたときのようなホクホクとした食感から「栗かぐや」と名付けられたサツマイモです。

 
 
11/3(日)東京芝公園で開催された山梨ヌーボーまつりで購入した東夢ワイナリーさんの「モンドブリエペティアン」です。
白のスパークリングでドライ。
さわやかでスッキリとした風味の、飲みやすいワインでした。

 
 
11/3(日)に東京芝公園で行われた山梨ヌーボーまつりで購入した敷島醸造さんの「デラウェアスパークリング2024」です。
白のスパークリング。ドライで辛口。果実を搾ったままという感じで、白ブドウを食べたときのような風味でした。

自分らしく振舞おうと
見栄を張って虚勢を張って

 

間違ってはいない……

 

そう言い聞かせては

同じ過ちを繰り返す
 

誤解と後悔
あとの血まつり

 

降るよ降るよ 心なき言葉
しのぐ雨具も ないほどに

 

傷つき疲弊し 死をも考え
それでも耐えては 今を生きてる

勇気を持てない自分
憂鬱ばかり募る自分

 

「もったいない」
「そんな臆病でどうする」

「やればなんとかなる」

 

そのたびに心がざわつく

そのたびに心が押しつぶされる

 

無理に動いた結果

失敗ばかりを繰り返す

 

できそうと動いた結果

できなくて恥ずかしくなる

 

それでも「できそう」と思えないと

行動に移れない自分がいて

 

同じ事を繰り返し

身を削られていく

栃木県真岡市のバナナ農園で栽培されている「とちおとこ」

農薬、防腐剤などを使用せず、約1年半をかけてじっくりと育てられている。

小ぶりでだが、もっちりとした食感としっかりとした甘みが特徴。

生産数が少ないため、市場にはほぼ出回らない。農園からの直送、または栃木県内にある農産直売所あぜみちでの購入となる。

まだ、熟していない状態で販売されているため、2~3日置き、黄色くなってきた頃が食べごろ。

※写真は購入から2日目の状態。

 

 

JR宇都宮駅から、バスでおよそ30分。
栃木県宇都宮市にある「大谷資料館」は、大谷石の歴史と採掘場跡を見学できる施設だ。
大谷石は、軽く加工しやすい耐火性に優れた石材で、1922年に旧帝国ホテル本館に使用されたことで有名になった。
採掘場内の年間平均気温は8℃。幻想的にライトアップされ、神秘的な地下空間が演出されている。
酷暑の夏。大谷石の歴史を学びながら、涼を取るのも逸興ではなかろうか。