2009.8.26 米子ゴルフ場 白マーク(フロント)


⑩435Y(4) ティショットは右の林で5Iで低い球で残り50Yからオン2Pのボギー

⑪122Y(3) 9Iでピン右へ2Pパー

⑫538Y(5) 左カート道路から右ラフ、残り100Yを乗せて2Pパー

⑬174Y(3) 6Iで左グリーンエッジ、52°で寄せて1Pパー

⑭365Y(4) 左ラフ残り110Yを乗せて1Pの初バーディでイーブンに戻す

⑮466Y(5) ティショットを左ラフ、UTでガードバンカーへ。寄せて1Pのバーディ

⑯322Y(4) 3Wでティショット残り110Yを乗せて2Pのパー

⑰399Y(4) 右の林に入れ5Iで残り50Yまで運ぶ。これを3mにつけて1Pパー

⑱410Y(4) 左ラフから8Iで乗せて2Pパー

       ☆ 2バーディ 1ボギー スコア35 14パット


①447Y(5) ドライバーナイスショットで残りはグリーンエッジまで180Y、アゲンストの風で5Wで2オンピン横5m。1Pでイーグル!

②146Y(3) 7Iをひっかけ左ラフ。これを寄せきれず2Pのボギー

③371Y(4) 左の林から5Iでグリーンオーバー。寄せて1Pパー

④300Y(4) 右にプッシュしたが60Yを2Pしてパー

⑤270Y(4) 5Iで残り60Yこれを1mピン奥についけたが3Pのボギー

⑥132Y(3) 8Iでピン左にオン。2Pパー

⑦445Y(5) 右へプッシュして隣のコースへ、5Wで林越えにピン左へ、寄せて1Pのバーディ

⑧172Y(3) 6Iで左バンカー。これを寄せて1Pパー

⑨543Y(5) ティショットは左林へ、5Iで残り160Y7Iでピン横4mへ1Pバーディ

       ☆1イーグル 2バーディ 2ボギー スコア34 14パット


この日はなんせパットとアプローチが良かった。それに比べるとドライバーは右へ左へ散った。ただイーグルを奪取した1番ホールだけは真っ直ぐ飛び。5Wのナイスショットを呼び出した。


何年ぶりの自己新更新だろう。60台がいかに難しいかはやった人にしかわからない。


今年から参加しているこの会は毎月大山GC(白マーク)で開催される。


ここのところの不調からあまり期待していなかったが、一番の8m下りパットを決めてバーディスタート。これでリズムに乗った。


4番谷越えのショートもナイスショットして50cmに付け2つ目のバーディ。続く5番の上り327Yのミドルも残り100Yから80cmへ付けて連続バーディ。これは前半アンダーで歩けると思いや7番でOB、8番でもボギーとしアウト36となった。


インは、11番12番でボギーとし苦しい出だしだったが、その後は好調なパットに救われ17番を終えて3オーバーと凌いだ。(バーディがこないと苦しい)


迎えた最終ホールは、第三打80Yをサンドウエッジでピン奥3mに付けた。バーディで終わりたかったこのホールは奥から早いので絶対奥に行きたくないグリーン。


しかし、今日の好調パットがゴルフを救った。これをきちんと打ってバーディフィニッシュで38。74(31)の好成績だった。ライバルK氏の存在もあったが、ドライバーをエアロにしてのびのび打てていることが今日の成果だ。


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大山アークCCでのキャプテン杯はフルバック(7100Y)からのタフな戦いになる。今週が予選で来週が決勝の2日間競技だ。


レガシードライバーの飛ぶけど曲がる東京ラウンドに困ったので、今週からリニューアルしたレガシーエアロに持ち替えた。


リニューアルとはドライバーの長さを45から46へインチアップしたのだ。少しでも飛距離を稼ぎたい涙ぐましい?姑息な?手段だ。


結果は、まずまず正解だった。方向性がレガシーに比べると安定。さらに飛距離もアップした。レガシーの一発の爆発には負けるけど、45インチエアロに比べると飛距離は伸びた。


そこでのキャプテン杯初日は42-41の83(36)ノーバーディ。


この日の課題はパットだった。グリーンのせいにはできないが、ここのところの雨で少し伸び加減のグリーンで重たい。このグリーンに最後まで対応できなかった。


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これまで、多くの有名ゴルフ場に行ってきたが、どこのゴルフ場が良かっただろう。今年行った美浦もゴールデンバレーもマダムJも良かったが一度は行ってみたいコースの2つが、この「霞ヶ関カンツリー倶楽部」と東京ゴルフ倶楽部」だ。


その2コースを2日続けて歩けるチャンスがあった。この2コースとも普段はビジターだけでは入ることが出来ない。たまたまアルバトーナメントが11日に霞ヶ関で12日には東京GCでスポニチゴルフサーキットが行われた、こんなチャンスはめったにない。早速出かけることにした。


霞ヶ関GC(西コース)は台風の雨の予想だったがぜんぜんはずれ。くもりの天気だった。

インスタートでいきなりダボスタートだったが後半15、17番でバーディをゲットして41。

アウトでもドライバーが安定せず2番での1バーディに終わった。46の87。ドライバーが曲がると苦しい。

しかしパットは15-16の31で良くなってきた。


そして東京GCは快晴で言い訳ができないコンディション。やはり前日通りドライバーが左へ行く苦しいラウンドだったが好調なパットでしのいだ42(17)-41(14)の83(31)。


両コースとも平坦でクセのないよく似たコースで、もう一度行きたいコースではある。


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やっぱ桃子は強い。ゴルフはバック9が勝負という..後半文字通りの快進撃でトップに立ち、プレーオフでも負ける気がしなかった。


それにしても日本女子ツアーのレベルは、この程度?と思わせた。


あれだけ不振と言われた桃子に優勝をさらわれるなんて。藍ちゃんが初勝利まで3~4年かかったのも、そのレベルの違いだね。


やはり日本人キャデーがいいね。もう無理して我慢してアニカの元キャディと一緒にやるこったねえ。この調子なら来週も勝てるよ。桃子がんばれ!