レーシック日記
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三ヶ月後検査

2010年7月22日


手術後、3ヶ月後と2週間が経過。

特に異常もなくブログもさぼりまくりですっかり忘れていました。

便りがないのが丈夫な証拠。

とは言いつつも今日の15時40分にY先生の予約で検診。

1ヶ月後の検査以来しばらく西武新宿駅周辺も歩く事なく、梅雨も明けすっかり真夏のかんかん照り。

新宿から歩くのはさすがにきついので、わざわざ馬場乗換で西武新宿駅北口で下車。

時間通りにクリニックに到着すると北川景子似のT子さんが受付。。

待合室のイスが新しくなっていてビックリ。

20分程待ち、眼圧、角膜カーブその他、視力等の検査。ま

結果は右1.5 左1.2 まぁでも手術直後のくっきり感はなく、実際そんなに出てるかなって感じ。


それでにしても日常生活に支障はないのは、以前と同様。


実際の手術跡はまだ有るらしいが、フラップはきっちりくっついており、まあるい跡が有るだけと言う。


執刀医のY先生にSpechal thanks!! クリニックを後に。



1ヶ月後診察

2010年5月17日

昨日の入浴後から目のゴロゴロ感が気になり、急遽16時半の予約を入れ、クリニックへ。

通常手術後、翌日検査、一週間後検査、その後は3ヶ月検査と言う流れなのだが、

何かあったらいつでも来て下さいね、と言う心強い先生の言葉に急いで看てもらう事にした。


結果は多少炎症があるものの、特には何もなっていないとの事。


まつげでも入ったのか、診察後ステロイド剤のフルオロメトロン0.1 %をもらう頃には、


.-フルオロメトロン


気にならないくらいに回復。ナンだったのか。でもひとまず安心。。。あせる



レーシックの種類

.プラチナレーシック(レーシック)

フラップ作成にマイクロケラトームを使用。
SBCではこのマイクラケラトームにフランスMoria社One Use-Plus SBKを使用。

いわゆる新品使い捨て、従来のマイクロケラトームより極薄の100μm前後のフラップが作成可能。

代表的なフェムトセカンドレーザーよりもデータのばらつきを表す標準偏差も小さく、

精度が高いと言う報告も。S医師によるインプレッションはコチラ。

しかしながら、医師の技量、経験値ににゆだねる所は、ちょと不安。





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