今日は、出産後3ヶ月くらいまでの過ごし方について、勉強しました。YouTubeを含め、色んな方のブログを読んだりのイメトレが中心です。


そんな中で読んだブログの中で、気になってしまった。夫の「子どもへの興味関心」がどの程度あるのだろうかということガーン

(子どもに対する興味関心が強いパパブログを読んでしまい、比較しちゃったんです…。出産前から育児の勉強をしている方で、出産時点では子どもの受け入れ体制万全の様子でした。)


夫は今ハマっている趣味があり、そのことで頭がいっぱいな様子。好きな趣味があるのは良いことだけど、「子どもへの熱量との差」がどうしても気になってしまったんです…。


これから子どもが生まれるにあたり、子どものことで一緒に考えてほしいことだったり、見てほしいYouTubeだったりは、現在、私から話を投げかけています。

夫はそれをこなしはするけど…それはあくまで「ノルマ」という様子アセアセ

自発的な「子どもへの興味関心」は生まれていないように思えてしまいます


それは、出産前だから仕方ないのか。

でも、出産後も、同じような内容のすり合わせはどんどん出てくると思います。


今日、夫にストレートに「趣味と比べると、興味関心が子どもに対して感じられない」というようなことを言ってしまい、ショックを与えてしまいましたガーン

夫としては、「精一杯のことはやっているのに…これ以上、何をどうしたらいいんだ。」という気持ちなんだと思います…笑い泣き


今回の私の反省点は、伝え方が下手くそだったな…ということ

今後も、同じような悩みは各場面で出てくるんだと思いますが、「褒める」を意識した伝え方をしていく必要があるなと思います。


また、夫がやってくれていることへの「感謝」の気持ちを忘れないことが大事かなと。

不満を数えてしまったら、まずは「夫がしてくれていること」に目を向けて、そこに感謝することを意識したいです。


今時点で思いつくのは…

・妊娠している自分に対して配慮してくれている

・私が妊娠糖尿病であるがために、夫も食べたいものを我慢している場面がある

・昨日、ウォーキングがてら出かけたいという希望を叶えてくれた

・家事に関して、自発的に取り組んでいる

・仕事も大変な中、子どものことで一緒に考えてほしい内容を伝えれば、しっかりこなしてくれる


今回の場合、夫を否定する言い方になってしまったのが1番の反省点。これだけ気遣ってくれてる部分があるのに、否定されたらショックを受けて当然です…。

特に「興味関心」は、強制しても逆効果になる部分なのに…反省ですアセアセ


そもそも、夫は「頼られる」ことが嬉しいタイプ。私が上手に、甘える・頼る・委ねるが出来るようになれば、今後の育児でも力になってくれると思います。「相手を否定する」伝え方は1番やる気を削いでしまうもの…。

今後の伝え方、夫のプライドを傷つけずにやる気になって貰えるような伝え方ができるよう、気をつけていきたいなと思います笑い泣き