やっとやっと、録画保存していた某ドラマ見ました。

一話からこの間の分まで、まとめてドーンです。

そんクン、て呼びたくなる気持ちなんかわかったw



彼にとって、前髪はきっと大事なんだろう。

ぷぅあさぁッ('A`)ノ

って、よくしてんなー(笑)とつい気になる。



かんべくんについて、私は気付きました。

彼はなにげにツンデレ属性なんだ、と。

信じて疑わない。

なんかもっとツンケンばっかりでイケスカないキャラなのかと思ってたんですが、意外と笑ってたりするから、、、




萌えた



不覚!



何話だかちょと忘れてしまいましたが、バーで待ち合わせしてパソコンいじいじしてるとこ。

…ありましたよね?

あのシーンは、




デレ




に感じたんですが(笑)。

なんだろう、不思議な存在のキャラなんだねぇ。



やっとこ放送に追いついたので、次回楽しみにしときます。

そいえば、マヨついてるって焦ったりもしてたっけ。



…ドジっこツンデレか。



そかそか。




…みちーGJ。




ハアアァァァァァァァーーン(´∀`)。



にしても、私の中で水谷氏はどうしても

「刑事貴族」

というのが離れられないです。



あ~ら、お恥ずかしったらありゃしない♪

本城了解ッ!



かぁっくイイ~~!!

また見たいな~、あのドラマ。。。




所用で隣町まで。

小雨降る中、アポまでの時間に余裕があったので、コンビニの前で一服していた午後。



「あの、となりいいですか?」



見知らぬ人に声をかけられた。

あ、はいどぞ…?

カフェとか店内でもない路上です。

なので、どうぞというしかないのですが。

何やら視線をびんびん感じ。

ちらりと見ると、その人と目が合う。


…そらす。

また、視線を感じる。

ちらり。

…そらす!



なんってことを繰り返すこと、3回くらい。



見知らぬ人は、色々と話しかけてきた。



「…おひとりですか?」

「え、えぇ…。」

「さむいですね。」

「そうですね。」

「…どちらにお住まいですか?」

「…け、県内ですが…。」


~中略~


「…かわいいですねぇ。」

「は!?…あ、ど、どうも…。」


~中ry~


「時間ないですか?」

「…へ?」

「一緒にお茶でもどうですか?」

「い、いえ!結構です!!」




女性にナンパされちゃったっ。

てへ。





ハァァァァァアアァァーーァン!



なに興奮してんだ、自分w

い、いや。

ま、まぁ背の高い綺麗な方でしたよ…。

久々だなぁ、女性に声かけられたの。



びっくりしちゃったよ。

私に魚を与えると、






CACHE-CACHE-ほね



こうなります。



ゴチソウサマデシタ。

成仏してくだせぇ、私の胃の中で。

なむ~。




まだまだ秋刀魚フィーバーはつづくよ!




…あ、もともとは一本焼でした(笑)。

食べる前に写真撮れよ…ってね…。



出来ないんDEATH!