おはようございます。
昨夜の色々で目が痛いっす。
すでに午前のヒト作業を終えているのですが、ぼけーっとしちゃってます。
頭が重い…眼も重い…。
眠気なのか余韻なのか、よーわからんw
空が明るくて救われます。



今日も予定はたてこんでますが、夜にはとても楽しみなこともあって。
いつものお店に、友人をつれて呑み!
オンラインで知り合った貴重な同志様です。
もう4年ほどお付き合いが続いていますが、頻繁にはお会いできないのでとても楽しみ。


休みを終えて仕事再会したその日から衝撃的な夜を過ごしましたが、今夜は一体どんな夜になるんだろう。
お休み中も楽しいこと嬉しいこと沢山あったのに、下がらないクオリティにびっくりですねー。
はやく夕方にならないかな~?


たくさんの人が楽しい週末過ごせますように。


…さ、仕事しよ。
りんごとパイ生地が私を呼んでいる(笑)。
ずびばぜん…今いきまふ!
嬉しいことがあって。
幸せだと強く感じる事があって。
かけてもらった言葉の一つ一つが、とても暖かくて。
思わず緩んでしまった。


本当に出逢えてよかったと、改めて。
奇跡だとすら、思えてしまう。
私には勿体ないくらいの、沢山のこと。
ありがとうございます、としか言えない。


1人になった途端、みっともない位涙が。
心の中に残っている暖かさが沁みすぎて、まだ止まらない。


嬉しすぎる、身に余る。
そればかりが頭の中にある。


あんなにも志高く、素晴らしい方が、どうして私を…?
こんなにも気にかけてくれて、いろんな事を教えてくれて。
彼女のようになりたいと、強く思う。



けれど、嬉しいこと、幸せなことがある度どうしても考えてしまう。


この気持ちを一番伝えたい人はもういない。
見ていてほしかった、喜んでほしかった。
それが悔しくて、尚更…。


どうしてあの時、私はもっと。
気付けなかった。
頼れる存在にもなれていなかった。
自分の驕りと頭でわかっていながら、後悔ばかりする。


今まで沢山のものを諦めてきた。
失ったものもたくさんある。
手を延ばした瞬間、奪われたものも。
でも、それが自分のあるべき、なのだと思っていた。
犠牲の上に成り立っている私が恵まれていいはずないのだから。
それなのに…、こんな風になったら勘違いしてしまいそうになる…。












たった一度でいい、もう一度だけ逢いたい、謝りたい。
悪い子供でごめんなさい。
おなかしゅいた…。。。


午前から作業し始めて、やっとひと段落~ごはんたべよ~と思ったところに、にいや来訪。
桐箪笥持ち出すだ何だでお手伝い。
ごはん…食べ損ねた…orz


これから重要な買い出しにいってきまふ。
がんばろ、おう。
タイムリミットは午後6時!



…とかいいつつコレ書いてるって随分余裕じゃねーかっヽ(`Д´) ノ
ばかーっ!