ホタルノヒカリは、本当にいいドラマですね~

向井さんの半パン姿が毎週見れる!(←そこかよっ)


瀬乃さんの蛍ちゃんから顔を隠すよに、ジタジタと動くところがめちゃめちゃ可愛くって

ぬがーー!!と叫んでしまいましたよ

あんな瀬乃さんを見れたぶちょおずるすぎるッス

「無理させないでください」とか・・・きゃー☆気遣われてみたいもんだ


ぶちょおに一言!

瀬乃さんの契約の話

あんなに仕事のできる契約社員離しちゃいかんだろー

本人が契約しないつもり・・・なんて言っても、引き止めるだろう普通

なに、あんなにあっさり納得しちゃってるの?!

いやーあのやり取りはびっくりした

何やってんのよぶちょおってばっ!と思わずTVの前で拳を振り回してしまったじゃないか


ぶちょおは本当に言葉足らずですね~

「やらなくていい」だけじゃー特に蛍ちゃんには伝わらないってことくらいわかって~~



煮干のくだりにはびっくりした

いちいちフライパンで乾煎りするなんて面倒じゃないですかー

電子レンジでも十分乾煎りと同じ状態になるよ(ちょいと臭さが残るけどw)

二矢家では電子レンジが通常なんだけど、全国の主婦の皆さま方はフライパンで乾煎りなんだろうか?

出汁取るときなんて寝る前にお鍋に入れて、それを冷蔵庫に入れてるけどなぁ

それって物ぐさなヤツがすることなの??


来週は瀬乃さんついに、こ・く・は・くしちゃうのかしら うひゃハート

キャーキャー楽しみですよぉ ドキドキドキドキですよーー



そうそう、瀬乃さんがつけていたバングルが素敵だった

すごくかっこいいデザインだったなぁ~

あんなバングル欲しかったから、めっちゃ気になるキニナル!

ま、でも庶民が買えるようなお値段じゃなさそう。。。





「特攻野郎Aチーム THE MOVIE」
シネマトゥデイより・・・1年前、スミス大佐(リーアム・ニーソン)率いる元特殊部隊員で編成されたAチームの精鋭たちが、ある陰謀に巻き込まれて逮捕される

だが、スミス大佐をはじめ、部下のテンプルトン・ペック(ブラッドリー・クーパー)や、H・M・マードック(シャールト・コプリー)らは刑務所から脱獄。彼らは再集結し、おのれの身の潔白を証明しようとする
http://movies.foxjapan.com/ateam/




「特攻野郎Aチーム」の試写会へ行ってきました
見た感想は、面白い!

アクションはもちろん、笑いもありで、試写会の会場も結構盛り上がっていた感じがしました
なんにも考えないで、ただただ楽しめました
というか、辻褄が合わないとかそういうことを考えちゃダメですね、この作品は
派手なドンパチは多いけど、あまり血が流れるシーンはありませんのでそういったのが苦手な方でも見れるカナと思います
愉快・痛快って言葉があう作品だなって思います


今の若い方は知らないんだろうなぁ~TVシリーズの特攻野郎Aチーム

知らない世代の方でも、十分楽しめる作品ですから安心してくださいませ(笑)


自分がまだがきんちょだったころ、テレビドラマの特攻野郎Aチームを見てました(ハンニバル大好きだった~)
あのテーマソングを聞いたらとても懐かしくて、でもなんだかワクワクしてくる感じ

TVシリーズの各キャラの設定の一部が映画には反映されていない気がします・・・
そこはちょっと残念かなぁ~

フェイスマンは、そろえられるものはないって設定だったとおもうのですがそういうシーンはなかったし・・・
B.Aの車でもなんでも改造できるって能力もイマイチ発揮されていないというか

やはりTVシリーズとはまた別物として見るのがいいのかしら?


劇場へ見に行った際はエンドロールが終わるまで席を立たないで!
最後にワンシーンありますよ
そのワンシーンに出ていた2人って、TV版のフェイスマンとマードックだと思うんですが違うかなぁ?(なにせお年をとられてたんで・笑)


TVシリーズではB.Aって「コング」、マードックは「クレイジー・モンキー」って愛称でしたよね
映画ではその愛称で呼ばれてなくてなんで~残念だなぁと思ってちょっと調べたら・・・コングとモンキーって日本でTV放送する際に勝手に設定された愛称だそうで!
知らなかったよーっ 驚いた~!
でも、コングとモンキーって言いたくなっちゃうよねぇ
コングの「大統領でもぶん殴ってやるぜ でも、飛行機だけはかんべんな」(だったような・・・)って台詞ももしかして日本オリジナルなのかしら?




「蛮幽鬼」

シネマトゥデイより・・・遠い昔。一つの政権で統治され始めた島国・鳳来の国で、友の無念を晴らすことだけに命を懸ける復讐の鬼、伊達土門(上川隆也)は、サジと名乗る男(堺雅人)の協力を得て、幽閉されていた監獄島から脱獄する。

土門は順調に復讐(ふくしゅう)の道を突き進むが、かつて将来を誓った女、美古都(稲森いずみ)と再会する。


劇団☆新感線が2009年夏に東京と大阪で上演した時代活劇を、最新のデジタル技術で映像化した「ゲキ×シネ」シリーズの一作。はるか昔、鳳来という島国を舞台に、無実の罪で投獄され、復讐(ふくしゅう)を誓って脱獄した男が、かつて愛し合った女と再会して運命を狂わされていく過程を描く。主人公を上川隆也が演じるほか、堺雅人、稲森いずみ、早乙女太一ら豪華キャストが集結。臨場感あふれる舞台の迫力を、映画館で堪能したい。
http://www.banyuki.com/



ゲキ×シネの「蛮幽鬼」の試写会へ行ってきました
こちらの作品は昨年上演された劇団☆新感線の舞台を映像化したものになります

私は公演も見に行っていたのですが、劇場で感じた臨場感やスピード感がほぼそのまま感じられて凄く楽しく見れました


劇場では照明の関係で見えなかったところや自分の座っていた位置からでは見えなかった細部までが、映像化により見れて改めて感動(客席に背を向けたときのキャストさんの表情とか)
殺陣のシーンも舞台ではとても動きが早いし、多様な動きをされているで細かく見れなかったものがスローなどで見れるのも本当にいいと思います


新感線の公演ではおなじみの客席とのコールアンドレスポンスが一緒に出来ないのは残念なんですけどね
昨日は試写会だったので、面白いところで思いっきり笑えなかったのもちょっぴり辛かったです


改めて見ると、堺さんの殺陣や上川さんの殺陣、早乙女さんの動きなど本当に素晴らしいです

稲森さんの美しさにも改めて感動


堺さんが舞台にでていらっしゃるのを見たのはこの公演がはじめてだったのですが、こんなにも動ける方だったんだ!と驚いたのを改めて思い出しました

本当に凄いんですよ、堺さんの動きがっ
堺さんのサジ、本当に本当に素晴らしい!


舞台を映像化したものですから、映画とは違うので(上映時間も舞台1本分ですから長いですし)お客さんを選んでしまうかもしれませんが・・・
是非ともこの機会に、劇団☆新感線の舞台を見たことのない方や舞台を堅苦しいんじゃない?と思ってみたことのない方にも見て欲しいなと思います
こちらの作品は10月からの公開です


ゲキ×シネもこれからも続けて欲しいなと思います
以前にも別作品をゲキ×シネで見に行きましたが、やはりいいなと思います
生で見れたら一番いいのですけどね、なかなかチケットも取りにくい劇団の公演が大きなスクリーン・いい音で見れるのは本当にありがたいですから




劇団☆新感線、大好き! 
鋼鉄番長のチケットが取れなかったのが、本当に悔やまれます(涙)

見に行きたいよ~鋼鉄番長


新感線の舞台に、小出くんや向井さんに出て欲しいなと心底思いました
チケット取るのは、もうめちゃめちゃに大変になることは承知しておりますが・・・見てみたいなぁ