向井さん、お誕生日
おめでとうございます
この1年が向井さんにとって、充実した良い1年であることをお祈りしています
東京のすみっこからひっそりこっそりと向井さんの幸せを願い、応援させていただきます
舞台の共演者様やスタッフ様とお祝いされているんでしょうかねぇ
お忙しい中、ちょっとでもホッとくつろげる時間があればと願うばかりです
そういえば、去年の昨日はFLATの発売イベントだったんですよねー
あれからもう1年もたってしまったんですね 早いなぁ。。。
向井さん、お誕生日
おめでとうございます
この1年が向井さんにとって、充実した良い1年であることをお祈りしています
東京のすみっこからひっそりこっそりと向井さんの幸せを願い、応援させていただきます
舞台の共演者様やスタッフ様とお祝いされているんでしょうかねぇ
お忙しい中、ちょっとでもホッとくつろげる時間があればと願うばかりです
そういえば、去年の昨日はFLATの発売イベントだったんですよねー
あれからもう1年もたってしまったんですね 早いなぁ。。。
堂場瞬一さんの「チーム」を読み終わりました
堂場さんの作品を読むのは初めてです
凄く面白くて、本当に一気読みに近いくらいの勢いで読んじゃいました
「風強」を最初に読んだのと同じくらいの興奮で、通勤中信号待ちのちょっとの時間を使ってでも読んじゃいたくなるくらい夢中になってしまいました
箱根駅伝の学連選抜チームを題材とした作品
予選会敗者チームからの寄せ集めのである彼らの、箱根を走ることへの葛藤、屈折した思い、意地がとてもリアルに生き生きと描かれてました
ばらばらだった彼らが1つのチームになっていくのが丁寧に描かれていると思います
なんといっても箱根駅伝のレースシーンでの、心理描写や選手の目線からの風景描写がものすごくリアル!
作者さんは経験者なのかと思うくらいな、臨場感にドキドキしました
特に5区の描写は素晴らしいと思います
この作品を読むと学連選抜への見方が凄く変わってくると思います(現に私も、、箱根駅伝の前に読んでおけばとちょっぴり後悔しているくらい)
箱根駅伝好きの方はかなりお勧めの1冊です
風強好きの方も是非!
比べてはいけませんが、、、私はお話としては「風強」の方が面白いと思いました
そしてハイジさんは本当に凄い指導者なんだなって(笑)
シネマトゥデイより…東京の下町で捨て鉢な生活を送る矢吹丈(山下智久)は、元ボクサーの丹下段平(香川照之)にボクサーとしてのセンスを見いだされるも、問題を起こして少年院へ入ることに。丈はそこでプロボクサーの力石(伊勢谷友介)と運命の出会いを果たし、やがて少年院を出た彼らは良きライバルとしてボクサーとしての実力を磨いていく。
http://www.ashitano-joe.com/index.html
昨日「あしたのジョー」を試写会で見てきました
原作はなんとなーくうっすら覚えているかな?くらいなので、原作との比較はできませんが…
丹下段平演じる香川照之さんは凄かった!
私の中にうっすらある丹下段平がちょっとだけ若くなったくらいwでそのままって感じでした
山下くんも素晴らしい肉体を披露されていますが、力石役の伊勢谷さんが凄い!
背中まで素晴らしいまでの筋肉を期待あげていらっしゃって
筋肉好きな私は終始ドキドキしっぱなしでした(ただのヘンタイ)
ボクシングシーンの迫力が凄すぎて、途中目を覆いたくなるような気分になったり
パンチの威力を表すためなのかな?なスローを多様されていて顔の筋肉の動きとかがもうっ
アイドルな山下くん、そんな表情をうつされてしまって大丈夫?と思うこともしばしばでした
力石の減量シーンも凄くて・・・そんなことしたら死んじゃうから!とこっそり思ってみたり
力石の死因についてまで覚えていなかった残念な私は、それが原因だったの?!と驚いちゃいました
こんな人が見ちゃってスミマセン。。。(家に帰ってからちゃんと調べましたw)
力石の葬儀が実際行われたとして有名なのは知っているんですけどね・・・
ジョーのパンツの裾ががなんとなく寸足らずだったりして、(私の中の)原作のイメージに近いなと思いました
映画としは面白いなって思いました
でも、やはり題材が題材なので女性より男性の方は面白くみれるんじゃないでしょうか
原作が好きな方が見たらどう思うのかな?とちょっぴり気になっています