渋谷の街を歩いていて思うことは、景色が変わり飽きないことです。

オシャレなブティックや小料理屋や家電量販店があったり、住宅街があったりと

一つの場所に複数の顔が存在します。

ご飯を食べて、洋服を買って、携帯電話を買ったりと一つの場所で生活を

全てこなせられる。

そんな街に数年以上住んでいて思うのは、時代の最先端にいるということです。

仕事の結果がこの場所で発表されて、消えていく。能力のある者だけこの場所に残る。

きつい場所かもしれないが、その場に居続ければ心地のいい場所になります。