先月あたりから不摂生が続きました
体重は増え腰お腹周りが重くなりました
どのような生活をしていたかというと
お酒…よく飲む
外食…三昧(糖質盛りだくさん)…酔って帰ってコンビニでアイスやらお買いもの・・・
酔うと満腹中枢が壊れて目で買い物をしてしまう私
一日二日ならすぐ戻るのですが、たて続いてしまいました。
普段はさくっと戻りますが
気が付けば・・・
身体の毒の溜まったところは黒ずむ、痒みが出る
痒みが出るところは皮膚を介して毒を出そうとして痒みや黒ずみが出ます。
特に関節などに兆候が見られます。
アトピーも関節の曲がるところに症状が出ます。
今回私は股関節お腹まわりにそれが出ました。
皮膚にニキビではないけれどプチプチと出てきました
温泉三昧で半身浴をしっかりやったら痒み、プチプチは消えました。
黒みはまだあります。おそらく根が張り始めてしまったのかな
腰の悪い人はベルトがちょうどあたる部分が茶色に黒みががっています。
また糖質を摂りすぎると腰から太ももが太くなります。
これは個人差があるかもしれませんが思い返すと腰回り太ももが全体のバランスより太い人は
糖質をよくとっているように感じます。
銭湯などに行ってボケーとしていると
身体は丸いけど足は細い人、全体が丸い人、全体が細い人
さまざまな人がいます。
何が違うのかなと妄想しています。
おかずとごはんをまんべんなく食べるともたれていたな~苦しかったなー
考えてみると糖質、たんぱく質、食物繊維・・・それぞれの消化時間が違うから消化器がフル活動していつまでも休まらなかったのではないかと仮説をたてたり
栄養成分表なんてあてにならないだろうし
飽食になっている現代の食生活そのものが簡易的だし合成されたものだし
何より栄養バランスは悪いのは必須である。
糖質が完全悪とは思っていません。
食べ(取り)過ぎなんです!
ビタミンC入りやポリフェノール入りの食品もあるが砂糖たっぷりのもので相殺・・・
もしくはマイナスになってしまうのではないでしょうか
一日分の何チャラが取れるという商品もたくさんありますが
それ以上に糖分がはいったものなどを食べてしまっています。
チョコレートも見直されていますがしかり
外食は甘みのあるものは、ほぼ間違いなく砂糖が入ったいるでしょう。
単食ダイエット(グレープフルーツ、リンゴ、など)が流行したが
消化器の負担を軽減させているのかなとも考える。
食はほんとにほんとに大切だと思います。
癌は糖分が大好物と言います。
自分の体は自分で管理していける知恵と体感と知識と五感を磨いていきましょう。
西洋医学、東洋医学、対処療法色々ありますが
やはりベースとなるものは食だと思います
食べ物で治せない病気は、医者でも治せない
ヒポクラテスの名言です。