こんにちは!クロシンです!最近ほんっとにあちいですね!熱中症などには十分注意しましょう!【サラリーマンがダメな理由】この世の中の多くがサラリーマンなのでこんなこと言ったら怒られるかもしれませんが、僕もサラリーマンだったのでよーく分かることがあります。サラリーマン時代。毎日自分の時間を切り売りして、会社のために頑張って働きました。毎月、決まった額のお給料をもらい、一見安定した生活をしているように思われます。しかし、日に日に漠然とした不安が膨らみます。■このままこの会社で一生働けるのか?■この会社が定年まで存続していく保証はあるのか?■定年後、年金もらえるまで貯蓄を崩しながら生活するのか?■そもそも、年金はもらえるのか?その年金で十分生活していけるのか?■会社を定年まで働いて、その後の自分に何が残っているのか?■そもそも、定年までの人生は自分にとって何なんだ?家畜みたいじゃないか・・・安定した収入と引き換えに、神経をすり減らし、将来への希望も失い、人生を棒に振る?僕は何のために生まれ、何のために生き、何のために死んでいくのだろう?ある時気づいたんです。「ああ、俺って結局、何かに依存してなきゃ、生きられないようになってたんだ」と。会社が安定してればいい。年金がもらえればいい。そんなことが全てだった。会社や国が守ってくれると無条件に信じきっていた。会社が何かしら仕事をくれる。定年まで働けば死ぬまで安泰。そんな保証はどこにもない。価格競争の激化で軒並み会社が潰れていく。機械化が進んで、労働力が必要なくなる。人件費の安い国に外注するから国内の労働者が不要になる。システム化が進んで、中間管理職もいらなくなる。これからどんどん、サラリーマンの価値が下がっていく。テクノロジーが進化しているのだから当然なんだ。新幹線のチケット予約だって自宅にいながらネットでできる。わざわざ、駅まで買いに行かなくてもいいし、駅側も人を用意しなくていい。全てではないけど、人を使わなくても良くなっていく。営業マンだって、わざわざ飛び込みしなくたって、ネット上であらかじめ作っておいた資料を見てもらって、アポ取れたところに行けば良くなる。極論のように聞こえるだろうが、信じなくても構わない。僕はそうなると思っている。無駄にビルとか立てて、事務所を構えなくてもいいでしょ?社長は自宅で勤務。部下はいなくて、全て外注でも全然いいじゃん。これからはあらゆるムダが省かれ、能力があるものは生き残り、ないものは路頭に迷う。だから、今のうちに自分でお金を稼ぐ方法を学ぶべきだろう。会社や国はあてにならない。最後にものをいうのは自分の能力だけだ。あなたが今何歳かわかりませんが、早めに将来へ備えたほうが得でしょうねクロシンのメインブログ ⇒ http://kuroshin.blog.jp/Facebookもやってます⇒ https://www.facebook.com/kuroshin8888ブログランキングぽちっとお願いします!↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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