大学生の頃は1日で文庫1冊とか余裕で読めてたのに!!!
(どんだけ暇人だったんだろう・・・・
)2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)/神田 昌典

¥882
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☆内容☆
「あと数年で会社はなくなる」
「中国は2025年まで発展、日本は2020年以降、崖から転がるように落ち込む」
「iPhoneは2016年に製造終了」
……本書で語られる、衝撃的な予言の数々だ。
客観的にみれば、日本を取り囲む状況は、真っ暗。
にもかかわらず、「これからの日本は、チャンスに溢れている」と著者は言い切る。
しかし、それは「今希望を描き、行動を起こす」ことを選んだ人のみ。
つまり、今この瞬間のあなたの選択こそが、これから10年、活躍できるか、後悔する人生を送るかのターニングポイントなのだ。
「これからの10年はどうなる?」
「日本人だけがつかめるチャンスとは?」
「若手ビジネスパーソンが今、すべきこととは?」
「30代・40代の役割とは?」
……答えはすべて、本書の中にある!
カリスマ経営コンサルタント・神田昌典が満を持して送る渾身の人生論、ついに完成。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
最近こういう本が気になる。
これは地元の友達が面白かったって言ってて私も読んでみたくなったのでネットで注文しました。
「これは誇張しすぎだろ!」って部分もあればタメになる部分もあり、
何よりサらっと読めて、なかなか面白かった。
「あと数年で会社はなくなる」って言うのは、妙に納得。
会社というシステムがいきなりパッと完全になくなるっていうのはもちろんナイと思うけど、
前に友達がフェイスブックで自分の作品を積極的にアップしてたら海外から仕事の依頼が来た、
という話をしていたことを思い出して、会社がなくなるってこういうことかなって思ったり。
ネットで何でもできちゃう時代だもんね。。
フェイスブックで仕事もできても不思議ではない。。。
本の後半にTEDってういろーんなプレゼンテーションが無料で見れるサイトの紹介があって、
日本語字幕もあるっていうんで試しに見てみたらこれが結構面白くて最近寝る前にTEDのプレゼンをひとつかふたつ見てから寝るのが習慣になってきた。
昨日見たのは住居空間を狭くすれば幸せになれる、みたいな内容のプレゼン。
空間を狭くするっていうか空間には自分が本当に好きな厳選したものだけを置け、って話ね。
断捨離に近い話だった。
プレゼンしてた人欧米人だったけど、
断捨離の考えはどうやら世界に通ずるもののようですね。。。







みたいな韓国女子も含め、残念すぎる。。。