小僧11号のサッカーユニフォームコレクション -4ページ目

小僧11号のサッカーユニフォームコレクション

ご覧頂きありがとうございます。
今まで集めたサッカーユニフォームを紹介します。
更新はゆっくりになると思いますがよろしくお願いいたします。

鈴木翼選手支給品

 

 

2017年モデル

【サプライヤー】 SQUADRA

【胸スポンサー】MARU INDUSTRY CO.,LTD. (丸産業)

【背スポンサー:上部】 DMG MORI(DMG森精機)

【背スポンサー:下部】奈良トヨペット(奈良トヨペット)

【袖スポンサー】中川政七商店(中川政七商店)

【パンツスポンサー】中谷商事グループ 株式会社メンテナンス・コシバ(メンテナンス・コシバ) 2017年セカンドステージより

【ストッキング・サプライヤー】キタイ

 

 

日本の伝統的な文様や奈良にちなんだデザインを取り入れ注目を集める奈良クラブのユニフォーム。

17年は、散華×霊芝雲文(さんげ×れいしうんもん)を採用。

※奈良クラブツイッターより引用

 

昨年末の『2019新春福袋』に入っていた1枚。

2017年ユニフォーム上下(選手実使用)、2017地域貢献ウエア(選手実使用)、オフィシャルグッズ3点が入って10000円。

 

17年モデルは、蓮華に雲という神々しいデザインに加え、工作機械メーカー大手の「DMG森精機」がスポンサーになったことでも話題となった。

マーキング(メーカーロゴ、スポンサー、ナンバー)は全て昇華プリントを採用。

セカンドステージより、パンツスポンサーに「メンテナンス・コシバ」が加わる。(シーズン途中に追加されたので、パンツスポンサーのみラバー圧着)

 

14番は鈴木翼選手。
13年にモンテディオ山形ユースからトップ昇格、14年にはJリーグ・アンダー22選抜に選手登録され、J3リーグ戦に7試合に出場している。

15年からアルテリーヴォ和歌山に加入。15、16年と関西リーグ1部ベストイレブン。17年に移籍した奈良クラブで引退。

※奈良クラブツイッターより引用

 

 

【自分用メモ】

先行予約販売分(2017年2月10日迄)はオーセンティックユニフォーム(背番号が昇華プリント)の販売。その後の一般販売はレプリカユニフォーム(背番号が圧着プリント)が販売された。

 

 

 

 

2019年、ホーム最終戦浦和レッズ戦にて、来場先着30000名に『青赤フラッグ』が配布された。

19年のチームスローガン『強く、愛されるチームをめざして』がプリントされている。

 

※FC東京【公式】ツイッターより引用

 

先日ポチったジェフの『サマユニ』届きました。

 


 

 

 

早速、去年の『クロユニ』と並べてみる。

 

 

サマユニ・工場夜景バージョンも想像してた以上にカッコいい!

 

 

勇人選手、寿人選手のユニフォームは秒殺でしたが、無事希望の選手のユニフォームをゲットできました。

結構な出費ですが買えてよかったです。

 

 

※ジェフユナイテッド市原・千葉(公式)ツイッターより引用

クラブエンブレムは樹脂ワッペン

 

2019シーズン・J 3ロゴ

 

 

 

2019年モデル

U‐23ユニフォーム

【メーカー】 umbro

【胸スポンサー】 MITSUI & CO. (三井物産)

【パンツスポンサー】TOKYO GAS (東京ガス)

 

U-23・オーセンティック
【品番】UTK6923

【定価】16,000円(税別)

ナンバーオプション

・ナンバー [1桁]1,300円(税別)/[2桁]2,600円(税別)

 

 

2019年のFC東京U‐23のアウェイ・オーセンティックモデル。

今季もトップチームとは異なるデザインを採用。
白を基調に斜めストライプのシンプルなデザインとなっている。

最大の特徴は赤を全く使っていない点、FC東京のアウェイモデルでは初だと思われる。

【今季のトップチームのアウェイモデルもユニフォーム自体には赤は使用されていないが首元の裏地(背当て)と背番号に赤を使用】
 

40番は平川怜選手。
高校2年生だった17年11月1日に、久保建英選手(高校1年)とともにプロ契約。
同18日にはJ1リーグ第32節・サガン鳥栖戦でJ1デビューを果たした。
しかし直後にトレーニング中に骨折。
以後J1リーグ戦の出場は、18年1試合4分、19年1試合1分のみ。

今年7月、鹿児島ユナイテッドFCへ育成型期限付き移籍。

 

 

 

 

FC東京【公式】ツイッターより引用

 

※FC東京【公式】ツイッターより引用

 

 

ツイッターで貴重なユニフォームの画像を見つけたので記録しておきます。

2018年1月27日(土)開催された「2018Jリーグ アジアチャレンジinインドネシア」バヤンカラFC戦で着用されたユニフォーム。

胸スポンサーは『TOKYO GAS』、右袖にJリーグパッチ、左袖には日本インドネシア国交樹立60周年記念ロゴのパッチ。

一般販売はなし。

 

開催地:グロラ・ブン・カルノ・スタジアム(インドネシア共和国・ジャカルタ)

 

※Jリーグ公式ツイッターより引用