209円30/50銭の支持線を割るか否かに注目。
支持線を割るようであれば本格的な調整局面を迎える確立が高く、
こらえるようであれば、12/13につけた213円の高値を試したい向きが多くなるのでは。
日足チャート(2/3)
1時間足チャート(2/3)
- 今井 雅人
- 外国為替トレード 勝利の方程式
原因と結果の法則
失敗する考え方ややり方という原因を選ぶから失敗する。
習慣と考え方次第で結果をコントロールできる。
成功する考え方を身につけるには、
良書を何度も読み返すこと、セミナー・勉強会に参加し、
多くの成功者から話を聞く必要がある。
そして行動する。
それが失敗に終わっても、なぜ失敗したかの原因を考え、
そこから教訓を学び、リベンジに活かせば良い。
買い乗せは2回まで
勝ちを大きくするための急所は、買い乗せです。
利食いを引き延ばすだけではなく、さらに買いを膨らませて、攻め続ける。
ただし、何度も買い乗せができるのではなく、
買い乗せは2回まで。
すなわち、ポジションの限度額の3分の1を使う。
上がるか下げるかは5部5部という前提で、3勝7敗を目指す。
7敗のうち、5敗は勝ってすぐ下がり損切り。
後の2敗は買って上がったものの、利食いに失敗した2敗。
その代わり後の3勝が大きい。
1勝で残りの9敗をカバーする。
そんな売買を目指したい。
勝てるときに大きく買っておかないと、結局は損をすると考える。
逆に行ったときの損切りは最小限に抑え、
小さな評価損を確定せず、貪欲に大きな利益を追求すること。
噂で勝って、ニュースで売る
相場では、買われてから買っていてはもう遅い、
常に人の先をいけといいます。
人の先を行くためには、まだ噂の段階で売り買いを始めないといけない。
相場は期待を買い、期待が実現、あるいは消滅したとき、
ポジションを閉じ、次の行動に備える。
矢口 新
要は踏み込むこと
考え出したらキリがなく、迷いだしたらキリがない。
要は踏み込むこと。
止めるか進むか、逃げるか戦うか、
メリハリをつけ全力を尽くすことが肝要。
それができた者とできた者との勝負は、
戦う前から九分九厘決まっている。
また買値まで下がってきました。チャンス。
6791 [貸] コロムビアミュージックエンタテインメント (市場/東京1部)
ここ数日の値動きに注目。