生野菜豊富にいただけました。
ピーマンの巨大さと、
皮を剥いたキュウリに新鮮な驚きでした。

ここもやはり麺好きな国でした。
朝から食べます。
パクチーと唐辛子ナンプラーを
トッピング。
生のライムも絞って。
魚介系出汁が効いた、
しょうゆラーメンならぬ、
ナンプラーラーメンと言った感じ。

カンボジア伝統的料理「アモック」。
ざっくり言うと、魚潰したものを葉にくるんで蒸した料理。
優しい味。
見た目より繊細で、日本人の口にも合う味でした。

これも、カンボジア伝統的デザート
「カボチャのプリン」。
愛想ない盛り付けですが、
味は良いです。

マンゴースムージー。
間違いない味。
カンボジアの12月は乾期。
日本の晩秋のような気候です。
汗をかくこともなく、観光にはもってこいのシーズン。
街中をトゥクトゥクで走ると、
赤土の土埃が舞い上がり、
喉が渇くこともしばしばでした。
そんなときのスムージーは格別です。

材料となるマンゴーは、
カットフルーツだと下記の形。
ひょうたんかぼちゃにそっくりな
細長い形をしています。
パイナップルは、どこに行っても、
この飾り切り。

フルーツ豊富です。
これは、ドラゴンフルーツ。

そして、また麺。
これは、日本のうどんのようなもの。
一本ずつの長さは短いです。
地元では朝御飯の定番だとか。

これは、ランブータン。
中味を手で剥いて簡単に取り出せます。
薄皮はとりにくい。
ほとんどライチです。

グアバジュースも美味。

毎日食べていた麺。
飽きませんねぇ。


くだもの豊富、
アジアンデザートてんこもり。
そして、次の麺はフォー。

カンボジアのビールは「アンコール」。
スーパーでは、350ミリ㍑、65セント。
フレンチ系レストランで、2ドルです。

ホテルでは、こんなアフタヌーンティーも
楽しめました。
