人は粒から出来ている
磯野貴理子が理科の実験教室を主宰している倉橋修さんに教えてもらった「原子」について説明した。原子はものを作っている一番小さな粒。人の体は酸素65%、炭素18%、水素10%、その他の窒素・カルシウム・リンなどからなっている。原子自体は大きくならないので、量が増えることで人間は成長する。人間は原子を作ることができないので、食事で摂取する必要がある。原子は燃えないので、人が死ぬとバラバラに飛び散ってしまう。その原子が果物などに取り込まれ、それを食べた別の人の一部になる。原子は受け継がれていくので、人間は星のかけらだという。
早く起きた朝はの備忘録。もっと詳しく知りたいわ
治験NO JNJ-61186372
『人に使用されるのは本治験が初めてです』
29日午後から
アリムタ
カルボプラチン正常に終わり、
ブドウ糖に治験薬を薄く混ぜたものをいざ導入
参った参った
アレルギー反応出る出る出る
導入後30分では異常無し
皆んな退散した31分
異常出て来てナースコール
火照り
熱の上下
吐き気
喉の違和感
目の前が、星だらけ
目を閉じても真っ白で
たいてい30分で点滴は身体に入るらしいが、私は31分だったみたい。
で、皆んな(コーディネーターやら医師やら)戻って対処療法(カロナール5個・ロキソニン1個・対処の点滴)
色々やって、落ち着き、目標の半量の治験薬入れたわ。
つら〜
でも、ご飯は全部3食完食


