映画「アナと雪の女王 / FROZEN」
今日の言葉 「 普通にディズニーやん 」
あらすじ
触れたものを凍らせる秘密の力を持ったエルサは、その力で妹アナを傷つけてしまうことを恐れ、城の部屋に閉じこもって暮らしてきた。
やがて成長したエルサは女王の座に就くこととなり、戴冠式のためにひさびさに人々の前に姿を現すが、ふとしたきっかけで力が暴走。
王国を真冬の世界に変えてしまう。耐えきらず逃げ出したエルサは雪山の奥で自らの力を存分に解放し、
ありのままの自分でいられることに生きる喜びを見出す。一方、アナは姉と王国を救うため、
山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、夏にあこがれる雪だるまのオラフとともに、雪山の奥へと旅に出る。 映画.comより抜粋。
2013年 米国作品 103分
飛行機の中で観ました。
私はアニメーションに興味がなくて、まず見る事はないんですが、姉から「今までのディズニーと違うから、見てみ」と強く勧められ
気は進まなかったけど、この時は他に観る映画もなく
しょうがなく観てみたら。。。。 何も変わってない。
今までと一緒やん。 ディズニーやん。
と、感想を姉に伝えると。。。
「えぇーー? 分かれへんかったん?」
「今までは男女の愛やけど、これは姉妹の愛を描いてるねん」
(´・ω・`) だから何?
ディズニー映画、ほんっとに興味ないです。
私は大体、ディズニーが日本が誇る漫画家
手塚先生の「ジャングル大帝」をパクッてからというもの
人の褌で相撲を取る気質が鼻につくようになって、
好きじゃないです。
ライオンキングのエンドクレジットに
手塚先生の名前を入れて欲しいわ。
しっかし、この物語、ばりばりの姉妹差別を描いているのに
こんなん子供の教育にええん?
なんで世界で流行ったんか理由が知りたい。
誰かおしえてー。
かごめさんの映画感想、すごく面白いですよ。
この子のブログを読んでいると、かなり知能指数の高い事が伺われます。
こちら、二十五言語で歌われたフローズンの主題歌です。
私はやっぱり 松たかこバージョンが一番好き。
初めて聴いた時は、全身にさぶいぼが立ったわ。
他の歌手は誰も似たような声、彼女だけが水晶のように透き通った綺麗な声。
氷のお城にぴったり。
本家本元の米国歌手のが一番苦手。
あの脳天を突き破るような声はどうにかならないものか?

人気ブログランキング 二年前に観たんですけどね。 感想を書くのが遅くなってしまった。
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