☆キャバクラチャンネル☆スタッフルーム -12ページ目

FFの映画


コレ観てきます

初、山笠

会社が中洲にあるんで、ずっと山笠の準備から見てこれました!

でかい山笠が準備され、これをホンマに走り動かすん!?
驚いておったんですが、飾り山笠って別のなんですね。

山笠は「飾り山笠」「舁き山笠」に分かれて、昔は区別はなかったんや

今でも動かす飾り山笠もあるらしいです!


ほんで、実際の舁き山ってのが始まるとすごい迫力です!
「追い山ならし」や「追い山」の時は雨も降らず天気も良し!

毎年、盛り上がってるんや~!
ええですね

いかやき。

昨日一日

外は酷い雨だ。

水の粒がアスファルトの上に打ち付けられる音が響く中、ウチの会社が発行しているらしい新刊が届いた。

積み上げられたダンボールが山を作り、この山を配って回らねばならないという現実を思い出させる。

台車。配本の時には使わせてもらっている相棒ではあるが、いま使うのが得策かと聞かれれば縦に首が動くことはないだろう。

台車を押しながら傘などさせるわけがないし、そもそも詰まれたダンボールは雑誌ごと濡れる。

生憎の天気は陰鬱な僕の心を映しているかのように見えた。



「今日はやめて明日にしよう、晴れた時にやればいい」



ほとほと文明の利器と言う物には感謝せねばならない。

これからの天気など数秒で調べられてしまう、それも1週間先までだ。

結果、雨は一週間降り続くらしかった。

一週間も配本しない手は無い。それは正しい。

いつかは雨の中で配本せねばならない。それも正しい。

であるならば、早く済ませてしまおう。僕は傘を手に取った。

陰鬱な心が、さらに暗く、深く沈んでいくのを感じた。



片手に傘を持つ。

もう片手に、数十冊程度だろうか?雑誌を持てるだけ持つ。

配本せねばらなない数は約1000冊と言ったところか。






…………すいません飽きました、と言うか力尽きました。

何でこんなわけのわかんない文章を書いてしまったのか。

結局、事務所と配本する場所を何往復したのか覚えてませんが

数百冊を超えた辺りで力尽きました。

なんか今日は晴れてくれたので配本が捗ります。