Magical song/ 相葉 雅紀 -37ページ目

Magical song/ 相葉 雅紀

日記みたいなやつでしゅ。
嵐が大好きです(特に相葉)

今回は←にある歌詞を書きたいと思いま~しゅではさっそく(タイトルなし)

生まれる前から決まっていたような~
たなびく髪がひらりと落ちた
性質も量もまるで違っていたけど
笑えるぐらいキレイなハゲ「まぶしいかな・・・?」

もしも白い髪で悩む人が 泣き出す日が来ても
髪の毛ない思いがもう・・・
ストレス その抜け毛に変わってくよ
  
たとえば 誰かが君を馬鹿にし 永久にハゲ続けても
僕が君の抜け毛を摘んでいくよ
ハゲを創る遺伝子を 一つずつほどいていく
誰よりずっと輝く頭 皆が知ってるから


いつしか僕らも すさんだ顔して
人混み紛れ 髪 隠していた
奇妙なクスリ ふたりいくつも試した
今こうして 信じるもの 服用して

多分 どんなに髪 手入れしても
風のように抜ける
不思議なほど被っている
僕ら 帽子以外オシャレない


たとえば どこかで君がつまずき 帽子脱げてしまうなら
僕がきっとその毛をすぐに 隠そう
街の中の美容室は 決して君に似合わない
どんなときでも真っ直ぐに 君を僕は見てるから




淡く光る 希望のヘアー 君は描いていく




生まれる前から決まっていたような・・・




アートネイチャー
たとえば 誰かが君を馬鹿にし 永久にハゲ続けても
僕が君の抜け毛を摘んでいくよ
ハゲを創る遺伝子を 一つずつほどいていく
誰よりずっと輝く頭 皆が知ってるから




以上ですあと、途中途中なんかおかしいときがありますが、それは、あんまり気にしないでねうふっ




よ~しじゃあ日記にうつるわけ

ないでしょうEND