Red, Hot and Heavy/Pretty Maids
(84年)
¥1,123
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87

90点ーBURRN誌 有島氏

80点ーナサニエルさん プリティーメイズってカバーが上手いですよねシンリジー、ジョンサイクス、キッス・・・と自分たちの曲の様にアレンジするところが凄いと毎回思います。最近はどうしているのですかねー?

90点ー黒薔薇さん 私もこのアルバムは好きですが、2ndのFuture World の方がインパクトが強かったし、捨て曲なしなので、2ndの方が好きです。2ndが95点くらいだと思っているので、この1stは90点くらいでしょうか・・・。鯉人さんの評価と違ってしまいますが(;^_^A

92点ーにっきい☆っくすさん ①~②の展開はもはや哀愁HR/HMの定番ですね!歯切れの良いリフがモダンでポップな④が一番好きかなぁ?続く⑤のくっさく疾走しててGoodです。 10年以上ぶりのベスト盤でなくオリジナルCDをトレイにかけました w

90点ー優々さん 1曲目の『fortuna』から 『Back To Back』 への流れが大好きです。『Back To Back』 は 今でも大好きな1曲ですね。

92点ーPHILIPさん http://ameblo.jp/201001051200/entry-10548400298.html

80点ーたかちさん どうも①②以外は、印象に残らないんですよね…。

87点ーchueさん 今聴き直しても、曲がしっかりしているせいか、あまり古さを感じないですね。Back To Backの格好よさにしびれたものです。



1. Fortuna (Carmina Burana)

2. Back To Back

3. Red, Hot and Heavy

4. Waitin For The Time

5. Cold Killer

6. Battle of Pride

7. Night Danger

8. A Place In The Night

9. Queen Of Dreams

10.Little Darling



英国ハードを受け継ぐ、6人組デンマーク産の大御所バンドの記念すべきフルレンス・デビューアルバム。全体的にパワー&メロディアスで攻撃的メタリックなツインギターと美旋律のキーボードが楽曲の完成度を高め、北欧らしい哀愁も兼ね備える正統派メタル。ロニー・アトキンスのパワフルで骨太ボイスも透明感でスリリングなサウンドにマッチし魅力的。①の様式美たっぷりの現代クラシック「運命の女神」から②のジャーマン的なパワスピは84年当時は衝撃だったのでは・・、④は透明感がありキャッチーでギターの音色がまた良い、⑤⑥⑦とスリリングが続く、⑧はシン・リジー?ボン・ジョヴィ?、⑨はSEから壮大に、⑩はシン・リジーのカヴァー。当バンドの最高傑作であり、ジャーマンメタルにも多大な影響を与えたアルバムではないでしょうか?。北欧メタルの必聴盤ですね。


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http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10432188984.html