みなさ~ん!こんにちは!CAAD13です。

 

アクション、ホラー漫画、ホラー映画など偏ったジャンルをこよなく愛するアラサー男性ナースです。

 

あ!!犬も好きです。最近はコロナ禍でご無沙汰ですが、犬カフェのあの癒され具合といったらかなり至福の時です。

 

と、どうでもいい自己紹介でしたが、今回は大好きなゾンビ映画のなかでも走るゾンビシリーズについて書いていきたいと思います。歩くのもジワジワとした恐怖感がいいけれど、走るやつはやっぱりやばいでって感じですね。ところでゾンビと言えば、映画ではありませんが、本当にウォーキングデッドは優秀ですねぇ。裏切り、愛、そして憎しみなどの人間模様が鮮明に絵がかれています。もうなんていうか胸のちょっと下あたりからキューってなったり、背筋がぞわぞわってなる感覚がたまりません。そうかと思えば、ほっとしたり、暖かい気持ちになったりする。。。僕にとっては多くの刺激を与えてくれるドラマです。

 

はい、、すみません。映画ですよね。 ちゃんと書いていきますのでご覧ください。

 

それでは。。ほいなっ!!

 

第5位

 

デッド フライト

 

絶望度  ★★★★☆

 

ホラー度 ★★★★☆

 

飛行機

に乗り  ★★★★★

たくなく

なる度

 

この作品はその名の通り飛行機の中でゾンビに襲われます。何ていうかもう、、、絶望的ですよね。そもそも陸でも逃げ切れる気がせんのに飛行機て、、、若干素が出てしまいました。すみません。飛行機の中で多くのゾンビから逃れ逃れ、人々は無事地上に戻ることができるのか、かなりドキドキする作品です。

 

第4位

 

RECシリーズ

 

絶望度     ★★★★☆

 

めっちゃ走る度★★★★☆

 

ビビる度    ★★★★☆

 

この作品はゾンビ映画好きの皆さんの中ではとても有名だと思います。こんなんいきなりこられたら対処しようあれへんでって感じですね。シリーズ1は特にアパート内っていう閉鎖された空間で味方がゾンビになっていくっていう。。。もう自分がその場にいたら一番最初に死にたい、って思う作品でゾクゾク、ゾワゾワが止まらなかったですね。シリーズならではのラストも衝撃的なので是非是非お勧めです。

 

第3位 

 

28日後、28週後

 

絶望度   ★★★★☆

 

走るー走る

ー俺たち度★★★★★

 

人間模様度★★★★★

 

なんしか走る。そして、走る、されど走る。そんな作品です。うーん。ゾンビ映画解説とは思えない文章ですね。ゆっくりゾンビもいいですが、私は比較的走るゾンビ中毒かもしれません。なので、ただとにかく走るゾンビ好きにはたまらない映画だと思います。

 

第2位 

 

ファイナルエクスプレス

 

絶望度      ★★★★★

 

ウサインボルト

もびっくり度   ★★★★☆

 

今を時めく走り

屋度        ★★★★★

 

いやはや飛行機の中の絶望具合もさることながら、電車の中で走るゾンビが襲ってくるのもかなりの恐怖です。しかも武器っていう武器もないからほとんど隠れると逃げるがメイン。怖すぎる。。ゲームでたまにこういう作品がありますが、いやいやいやいや、銃とかせめてナイフとかないの?!って考えちゃいますよね。だがしかーし!この映画にはマ・ドンソクがいます。このおっちゃん、渋すぎ、かっこよすぎ、やばすぎです。ファイナルエクスプレスをみてからのマ・ドンソクが好きになった人も多いのではないでしょうか?私もその内の一人です。ほんまかっちょええ。

 

遂に来ました。1位です。これは悩みました。というかファイナルエクスプレスが1位でも良くねって思ったりもしました。しかーし!!!この作品には若き日の僕の思いでや走るゾンビ好きになったきっかけをくれた衝撃的な映画なので是非是非是非みていただきたいと思い、1位にさせていただきました。

 

それがこちらです!!!

 

1位

 

デイ オブ ザ デッド

 

ビビり度  ★★★★★

 

元祖走り ★★★★★

屋度

 

主人公が

かわいい ★★★★★

 

もうすぐ35歳になる私が20代の時にかなりの衝撃を受けました。「え、ゾンビってこんなスピードで走るん。」「逃げれるわけないやん。」が正直な感想でした。ほんまにゾンビの全力スピード具合が半端なく、もはや絶望的やないかい、と心の底からビビりながら最後までみたのを覚えています。ストーリーもしっかりしていて、とてもとてもおすすめな映画です。

主人公はミーナスヴァーリ演じるサラ=クロス伍長ですが、これがまた、かわいい!!

ネタばれは避けますが、是非見ていただけたらと思います。

 

さて、今回は走るゾンビベスト5とさせていただきましたが、まだまだすばらしい作品が山のようにあります。今後も楽しい作品を皆さんにお届けしたいと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。