かーことうりぼう☆☆ -437ページ目

そのときがタイミング

引っ越しの準備に追われてヘトヘトもええとこです



そんな中、郵便屋さんが書き留めを配達しにきて下さいました



サインとか玄関先で書いてたら、中のダンボールに気づいて


『お引っ越しとかですか??』


『そうなんですよ~』


『大変そうですね、こんな時にいい人がいればいいですね』



『??』




『まぁ僕がそのいい人だったらなおいいんですけどね、今すぐにでも手伝うんですけどね!!』(やたら早口)




あわわあわわ




一瞬にして恐怖を抱いてしまったわわわ


今日は異常なくらい暑かったから仕方ないか




あわわあわわ



ヽ(゜▽、゜)ノ