ロイです![]()
2日連続カナダ更新です![]()
今回の11話は・・・今にとっては笑い話
になりますが、当時は
んなぁぁぁぁ・・・(頭を抱え込む)![]()
というようなお話です![]()
ここで読者様に一点だけご忠告が。
甘いお話
ではありませんよ。
あくまでも本当に、笑い話
です。
期待はしないように・・・
というより、笑えない
かもしれませんね・・・はい。
まぁ、始めます。
ある日、ロイはカナダ
で
有名
だという湖に行った。
多分、車
で30分ほど。
メンバーは、ロイ・家族(ホストファミリー)・そして・・・副族長の彼女![]()
そう、副族長には彼女
がいるのだ!!
髪の毛は茶色メインで、ピンク・紫色。
・・・どこかのおばあさんにあこがれたのだろうか?色合いがなっていない。
バカにした目でロイの事を副族長と一緒に見てくる。
・・・15歳かなんかで、そんな髪している奴のほうが馬鹿だよ。自覚しているかもしれないけど、悪いけど、似合ってないよ。ゴメンね。でも事実だから仕方がないよね。可哀想な子だね。
ロイにとっては、最低な奴。大嫌いな女だ。初対面も悪印象だったと思う。
かといって、ロイがいい女ってわけではありませんが・・・![]()
一度、副族長とその彼女に(彼女=奴=きゃつ)に泣かされそうになった事がある。
その件はまた後ほど。
・・・長くなってしまったので、今日はこの辺で。ごめんね![]()
早速予定が狂ってしまった・・・![]()