これまでの経緯
おはようございます
昨日(D12)クリニックへ行ってきました

(旦那も同伴)
ついに移植日の決定です
内膜は8.5mmでした。
移植日は来週の25日(水)になりました。
卵のグレードは5BBです。
エストラーナテープの追加分と、ルトラール、hcgの自己注射分を受け取りました。
そして、忘れてたのですが(呑気)前回の判定日の時の採血でAMHも再度検査してみましょうという話になっていました。
結果は1.82
(年齢でいうと38〜40歳)
約1年前は2以上あったので、着実に卵巣年齢が上がってきてますね…
これは地味にショックでしたが、もう進むしかないんだよ
今回の移植の判定日はBT10の4月4日(土)となりました。
帰り道、旦那に判定日までに結果を知りたいから今回はフライングすると宣言

なぜなら、前回陰性の衝撃を引きずってしまい先生はもう次の移植を話をしているのになかなか集中できなかったからです
もっと色々質問すればよかったと後悔しているので、今回はフライングしようと思います。
(理由が陰性前提で悲しいけど。)
エストラーナテープは今隔日で4枚貼ってるのですが、痒いですね〜
お風呂入ったり体が温まると痒くなります

まぁこれぐらいはなんともないですが
明日の朝からルトラールの服薬が開始するんだけど今日実家に泊まる予定だからわすれないようにしないと
あと明日夕方までに注射しなきゃです。
普段と違う日だと忘れちゃいそうで怖い
(体外受精始まってからリマインダー機能のおかげで忘れずに済んでます)
今日は旦那が泊まりなので私だけ実家に帰るのですが、先日久しぶりに電話で母と話して1回目の移植がダメだった話とか、採卵の辛さとか聞いてもらってたら急に帰りたくなったからです
(ちなみに号泣しながら愚痴を聞いてもらいました。照)
移植したら飲めなくなるしね
(両親も酒好き)
その電話の時に母に『若いんだから、どんなにお金かかってもできるまでがんばったら?』というようなことを言われたという話を旦那にしたのですが、旦那は『う~ん、でもお金の問題じゃなくて(私)のメンタルが心配よ』と言ってくれました
そばで見ててそう思うんでしょうね。
ちなみに私も同じように母に答えました。
いや、結構辛いんよと。
旦那は『不妊治療って、男は本当に何もできないからなぁ』と言います。
確かに身体的、精神的負担は女性の方が大きいかもしれない。
けど、一緒に目標に向かって歩いてくれる人が隣にいるということはとても心強いことだと思う。
理解しようとしてくれる旦那には本当に感謝です。
ということで、今回の移植もがんばるぞ

(気張らず、いつも通りを心がけます
)