人間らしく…

スピリチュアルな感覚だけに囚われていた時期は
常に何かに怯えていた毎日でした

他人を悪く思った一瞬…
恐怖感に襲われて自分を責め自己嫌悪に陥り
そんな風に思った自分を深く反省したり

世の中、腫れ物に触るような感覚で
日々過ごしていました



突然と大きな大きな憎しみが湧いた時
自分が更におかしくなってしまったのか?
慌てふためき目眩や嘔吐に苦しみました


今、思い返せばただ過度のストレス。
だったのかも知れません…


スピリチュアルな捉え方だと
その頃は浄化が始まっていて
あー。これは深い闇のボスが顔出した
コレが本来の自分だと思いましたが


末恐ろしく深い深い闇の中に居た時期だったので、
闇のボスも強い!
そんな風にも感じていました。


その頃から人間らしく生きたいと
毎日思っていた時期です


もう1つは。
憑依現象も酷かったので
何かに支配されていた時期でもあります

こんな事を聞いても
信じる信じないはあると思いますが…


生霊や想念は…
飛ばしている側の負も一緒に来ます
一瞬で支配されてしまうので、自分が
落ち込んでいる時などは入り込まれて支配
されてしまうのです

闇のボスは…生霊でもあったのかも知れません
写真を撮っても映るのです…

何度か映るので確信しました。


相手側の負も一瞬でこちらに来てしまうので
立っていられないほどの目眩や
体調が悪くなってしまいます


原因など、目に見えない世界は
本当に体験しないとわからないな世界でもあります


体験したからって全てが本当かは
誰にもわかりません


お祓いや何やらやっても、私には一瞬しか
効果は感じなかったのです


自己浄化を始めてから3ヵ月くらいで
どんどんと変わり始めました


人間らしく…ではなく
人間らしくなって来たな!と

心底実感していきました‼︎
人間らしくなっていく事が
とても嬉しくなり日々浄化に励んで
誰にも頼らず自分の感覚だけを信じてみようと
日々浄化に励んでいるといつの間に、、、


私らしく…!に変わって来たのです


私らしく!生きる!


自分を取り戻した気持ちになり
今までの私は何だったのか?
どうしちゃったのか?
憑依の恐ろしが身に染みて理解したり


過度のストレスや強い霊感も複合して
さらにマイナスな方に引き寄せられて行く


それは自分が引き寄せた結果とも思います
それがあったから今の私があります
マイナスエネルギーを跳ね返す事を覚えたり
エンパス体質な自分と上手く付き合う事や
血液循環を良くする事がエンパスには良い事
波動を上げると最初は周りの波動に繊細になり
過敏になったりしますが上手く付き合い
理解し浄化して行くと
エンパス体質も楽になる事に気が付きました



そんな時期を過ぎて今言えることは

スピリチュアルや目に見えない世界は
色々な角度からちゃんとバランスを
取ることも大切だと思います


全てが憑依や生霊のせいで捉えず
スピリチュアルな感覚も過度にならず

憑依現象などで困っている方は
1つ1つ試して見る事も良いと思います

体調が悪ければ先ずは病院に行く
結果何でもなかったら

とりあえず…浄化方法を勉強してみたり
自己浄化してみる

お祓いや専門家に相談してみる
*意見は皆違うので注意*

汗をかいてみる、運動をしてみる

エクソシストに負けない自分になる

現象に無関心でいる
無関心は酷い現象には中々難しいですが
なるべく気にしない…



私の場合は…
スピリチュアルな世界だけに身を置いて
神経が常に緊張状態になってしまいました
さらに、憑依の強さから脳内も肉体も
ガチガチでした。抜け出したくて藁にもすがる
思いから色々試していたので

スピリチュアルの枠の中だけで考えてしまい

ある意味…不審者でした笑

自分の視野も広がりましたが
行き過ぎると視野も狭くなり
自分で自分を束縛してしまいます


スピリチュアルな世界と現実の世界の
バランスを取ることが大切だと私は思います
自己浄化に関しては思いっきり…
スピリチュアルなのかも知れませんが笑

何度も言いますが…
自分の感覚を大切にして


人間らしくから私らしく

そして、私!へ



魂=心を清らかに健やかに


自分を浄化をして魂美人になりましょう!


浄化は日々の暮らしの中で
簡単に出来る事も沢山あります!

空気を入れ替える
毎日のお風呂🛁コレ大切!
日本酒や粗塩のお風呂 コレ強力🛁
お部屋の掃除
トイレの掃除
好きな音楽を聴く
趣味を楽しむ
感動する涙を流してスッキリする
洗濯を毎日する
お香やセージを焚く


覿面に効果的なのは衛生面です!
シャワー後はスッキリしますよね!
空間を綺麗にすると自然に心もスッキリしますよね!




人間らしく

私らしく

私へ

次は何かな?

何か見つかったらまた書きます