先日の写真にも出してましたが、八重干瀬(やびじ)についてです。
池間から船で40分はかかってたと思うので、もっと遠くだと思ってましたが、左に写ってるサンゴ礁がそうだったようです…😇
ここには、人が来ない珊瑚や熱帯魚の天国になってます😇 ここでウミガメさんが、さーっと泳いで来たのを覚えてます。とっても早いんです🐢😂
浅いので、シュノーケリングでも楽しめそうです…アクアベースのお店…オーナー代わってなければ良いけど…😫
ちなみに以下はAIの解説です😇
八重干瀬(やびじ)は、沖縄県・宮古島の北方約5〜15kmに位置する、周囲約25kmにおよぶ日本最大級の卓状サンゴ礁群です。国の名勝・天然記念物に指定されており、100種類以上のサンゴが広がる「幻の大陸」とも称される絶景スポットで、シュノーケリングやダイビングの名所として人気です。
主な特徴と情報
場所・規模: 池間島の北側に位置し、南北約17km、東西約6.5kmにわたる巨大なサンゴ礁群。
アクセス: 宮古島(平良港から約40分)や池間島(約20分)からのボートツアー(シュノーケリング/ダイビング)参加が必須。
見どころ: 透明度抜群の海に、色とりどりのサンゴと魚、高確率で遭遇できる海亀。
ベストシーズン: 海況が安定する4月〜10月、特に梅雨明けから夏(6月下旬〜9月)が最適。
注意点: 自然の地形を活かした場所のため、現地の熟練ガイド付きツアーの利用が推奨される。
沖縄本島とは異なる、圧倒的なサンゴの数と透明度を誇る「日本のグレートバリアリーフ」とも呼ばれるエリアです。
