石竹色WonderLover

石竹色WonderLover

日常のことや思ったことをありのまま書けたらいいよね。
戯言:日常のこと
唄事:音楽関係
洒落事:お洒落のこと

Amebaでブログを始めよう!
ごきげんよう。
14日に卒業しましたー。
もうすぐ学割効かなくなります。

んで、バイト決まったよ。
でもそこかなりいい加減やねん…
25日にシフト出るっていったのにまだ出てないし3月からっていってたからシフト出したのに結局4月からと言われ…
正直行く気無くしてるっていうね…

まぁもう1つバイトあるからそっち主に行こうかと思ってる…

そんな感じかなりひきこもりな日々を送ってるよ。
蒸し野菜ばっか食べてるよ
あ、でもストフェスのとき美味しいお店連れてってもらったからよかったな。

そんなしょーもない暇更新でした。

ばいにゃい(Фω◆)ゝ








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学校は苦しいところ、辛いところ

そんな思い出しかなかった

好かれるように努力したり自分に嘘ついてまで振る舞うことが馬鹿馬鹿しく感じた小学生時代
一番辛くて苦しくて傷ついて傷つけて人生なんてどうでもよくなった中学生時代
少しでも変わろう・努力しようとしても信じることが難しく生きる価値はあるのかと感じた高校生時代

地元には嫌な景色、嫌な思い出が少々多すぎてどこに行くにも耐えられんかった…

大阪で生まれて初めての一人暮らし
まず街に馴染むのに凄く時間がかかった
専門学校に来たのは半分やりたいことがあったから、もう半分は逃げたったから…

そして専門学校
いろんな人がいっぱいいて浮いてる自分に気づくのにあまり時間はかからなかった
今後どうしていこうかとふと悩んでいた矢先に声をかけてくれた友達もとい親友第一号は今やかけがえのない大事な人になった

このときはそんな風になるなんて誰も思ってなかっただろう。なぎも思わなかった。

その後いろいろ濃い時間が流れていったがなぎは変わらないままだった…
親からの電話はメールには常に元気で頑張ってるということを書くようにはしていた。

正直、笑うことさえ忘れていた。
自分が何かわからなくなった。

年が変わった2月
あの出来事がなかったらなぎはきっとちゃんと笑えてる人間にはなっていなかっだろう。
今思ったら救世主だったんやなって思う。
2年になると別のコースにも友達や後輩が出来た。
最初は馴染めるかわからんかったし不安やったけど案外なんともなくって拍子抜けた。
やりたいことに少しずつ手を出していったはいいがいっぱい躓いて壁にぶち当たった。

自分は無力だと思う時もあった

でも支えてくれる人がいるって素敵だなって思えた。

お姉ちゃんのことで自分の将来について悩んだ。
家族なのに入れない事情があるのも知った。

大人になっても難しくてよくわからんことがいっぱいある。
でも、この世に意味のないことなんてないと思う。
何か嫌なこととか辛いこととかあってもこれは試練であって、解決できやんことはわざわざ神様は与えないんやないかって思う。


さぁ長々と語りましたが、
なぎが大切だと思った人たちはきっと今後も付き合いがあるだろうと思う…いや、絶対ある。
だから困ったことがあったら相談のるし力も貸す。
その代わり、なぎが困ってたら支えてあげてください。

今後ともどうかよろしくお願いいたします♪

ばいにゃい(Фω◆)ゝ



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いやー…3日に卒業コンサートも終わった!
まさかの両親来たのよ。
アンサンブルだけ見て帰ったけどww
来てくれて嬉しかった。ありがとう。

後は14日の卒業式のみ

2年間あっという間やったなー…
卒業コンサートは泣かんかったw
卒業式はどやろな…
みんなで写真とかいっぱい撮りたいな!

早くバイトの結果電話欲しい…
10日は鋼兵祭行くー♪


1日1日を大切に過ごそう。
一緒にいれる時間も限られてるし…


ばいにゃい(Фω◆)ゝ



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