私の旅の軌跡を一部紹介します

「兼六園にて」

徽軫灯籠(ことじとうろう)と霞ヶ池。琴柱(ことじ)を象った2本の足がとても綺麗な灯籠です。

翠滝と海石灯籠(手前の灯籠)。

夕顔亭。瓢池の近くにひっそり建ってます。
「ひがし茶屋街より」

志摩(廓の設えが残る伝統あるお茶屋)の中で。
静寂の中、お茶を頂けます。

主計町(しゅけいまち、かずえまち)にある鏡花のみちを散歩した際の風景です。
茶屋様式の町家が多く残り、不思議な雰囲気に包まれます。
「尾山神社より」

ステンドグラスが鮮やかな光を放ち、異国情緒を感じずにはいられません。