今日は塾友たちと遊んできました
全員が遅刻して、やっぱり先生が1番乗りでした…
いつも「遊ぼう
」って集合かけるのがあたしなので、みんな遅刻するのをあたしにメールが来ます
そんなあたしも渋滞に巻き込まれて、1駅先止まってで30分動かないという最悪の事態…
先生にだけ、「ごめんなさい、すいません、申し訳ありません」
って送って、途中でムリ行ってバス降りて猛ダッシュ
横断歩道の向こうにいてもヒールの音がすっごい聞こえたって先生が話していたくらいすごい勢いで走っていたみたいです…
みだれ髪もいいところ、息切れも上り坂上り終わったハルモニ並、尋常じゃない汗かいてその姿のあたしは鏡で見たくないくらい
さぞ女捨てていたことでしょう…
そして大遅刻したベトナム人のリーはなぜか会社の上司を連れて車で登場…
40歳くらいの韓国人のおじさんでした
車でかなり遅れてて、外まで出て電話使って道案内していたのですが、
「韓国語が上手で韓国人って思ってた」
うん、いい人決定ですね

でも後からみんなで合流した後で、
「韓国人の彼氏がいるなら、ウマいはずだね
」
って言われて、そのあと先生が
「彼氏ができる前からの生徒なのでよく知ってますけど、喋るのが好きな子なので、授業中も率先して話して、自分のものにしようとしていたんですよ。
だからクラスで4カ月しか勉強していないのに、喋りはこのレベルなんですよぉ」
と言ってくれていたそうです
その話してるときあたし聞いてなかったんだけど、オンニがあたしに教えてくれました
本当に辞書ももってなくて、英語も話せない日本人が初級からやったときのコミュニケーション苦しんでいたのを知っている先生であるからの言葉で、本当にうれしかったです
ではでは、今回参戦した塾仲間の紹介しまひょ
ベトナム人で同じ年で結婚もしている仲良しのリー
初めて会ったときはこんなに年は近いと思っていたらかなり年上だった台湾系アメリカ人のショーツオッパ
(ちなみにこの写真は、タコカットをあたしがやろうとしていたときに、「韓国では男がやるのがスマートでかっこいいっていうのにね」と奥さんに横で言われて、はさみと仕事をあたしから奪った図です
)
全員が遅刻して、やっぱり先生が1番乗りでした…

いつも「遊ぼう
」って集合かけるのがあたしなので、みんな遅刻するのをあたしにメールが来ます
そんなあたしも渋滞に巻き込まれて、1駅先止まってで30分動かないという最悪の事態…

先生にだけ、「ごめんなさい、すいません、申し訳ありません」
って送って、途中でムリ行ってバス降りて猛ダッシュ

横断歩道の向こうにいてもヒールの音がすっごい聞こえたって先生が話していたくらいすごい勢いで走っていたみたいです…

みだれ髪もいいところ、息切れも上り坂上り終わったハルモニ並、尋常じゃない汗かいてその姿のあたしは鏡で見たくないくらい
さぞ女捨てていたことでしょう…
そして大遅刻したベトナム人のリーはなぜか会社の上司を連れて車で登場…

40歳くらいの韓国人のおじさんでした

車でかなり遅れてて、外まで出て電話使って道案内していたのですが、
「韓国語が上手で韓国人って思ってた」
うん、いい人決定ですね


でも後からみんなで合流した後で、
「韓国人の彼氏がいるなら、ウマいはずだね
」って言われて、そのあと先生が
「彼氏ができる前からの生徒なのでよく知ってますけど、喋るのが好きな子なので、授業中も率先して話して、自分のものにしようとしていたんですよ。
だからクラスで4カ月しか勉強していないのに、喋りはこのレベルなんですよぉ」
と言ってくれていたそうです

その話してるときあたし聞いてなかったんだけど、オンニがあたしに教えてくれました

本当に辞書ももってなくて、英語も話せない日本人が初級からやったときのコミュニケーション苦しんでいたのを知っている先生であるからの言葉で、本当にうれしかったです

ではでは、今回参戦した塾仲間の紹介しまひょ

ベトナム人で同じ年で結婚もしている仲良しのリー

初めて会ったときはこんなに年は近いと思っていたらかなり年上だった台湾系アメリカ人のショーツオッパ

(ちなみにこの写真は、タコカットをあたしがやろうとしていたときに、「韓国では男がやるのがスマートでかっこいいっていうのにね」と奥さんに横で言われて、はさみと仕事をあたしから奪った図です
)そんなショーツオッパの奥さんで、とっても気さくで面白く、英語ペラペラな大好きなオンニ


相変わらずの人気店で、週末の7時には満卓で外で並んでいる人や待ちくたびれて帰る人が多かったです

それから場所を移動してカフェでも一枚写真を撮影


相変わらず楽しくて、英語と韓国語と時々あたしの喚く日本語、リーの咄嗟にでてしまうベトナム語が飛び交っていてとてもグローバルな時間でした

この友人たちと、塾を通わなくなっても仲良くなって1年が経とうとしています。
クラスって、日本人が全くいなくて、全部外国人で英語で会話しかしないようなクラスで。
中国人の人を通して黒板に漢字書きながら休み時間にみんなで会話していたんです。
あたしのせいで、面倒だったはずです。
本当は、英語使えば簡単に済むクラスでの会話をあたしが足をひっぱっていたんです。
この時ほど、勉強をしなかったことを悔やまなかった瞬間はありませんでした。
毎日授業は2時間しかなくて、終わった後に空いている教室を借りて、勉強をバイト始まる時間ぎりぎりまでやっていました。
集中しすぎてバイトに遅刻したこともありました。
そしてお昼も食べないで勉強していたから、クラスの子が食事に誘ってくれても中々いけない日々が続きました。
基本アルバイターなので塾に通うだけでもギリギリで下手したらマイナスの生活なので、しょっちゅう外食も難しくて…
それがさらにコミュニケ―ション遠ざけて行って。
いつからか。
あたしが残って勉強していることを聞きつけたクラスメイトが
お昼を食べた後にコンビニでアイスを買ってきてくれたことがありました。
夏のとても暑い日で、扇風機かけながら一人で勉強しているあたしにアイスをくれて。
「一緒にやろうよ」
って辞書引きながら話してくれた日はとても感動しました。
それがベトナム人のリーでした。
同じ年で、頭もよくて、結婚もしているリーは韓国語がクラスでも上手な子で。
そして、イタリア人のシーモネとアメリカ人のショーツとドイツ人のセバスチャンも合流して。
毎日、毎日。
一緒に勉強するようになりました。
初めてでした。
勉強が楽しい、という感覚は。
そんな新しい気持ちを与えてくれた彼らは、あたしの韓国生活にとって切り離せない仲間たちです

本当に、出会ってくれてありがとうと言い続けたい自慢の仲間です
さて、ブログのネタが溜まりに溜まっていてどこから手をつけたらいいのか既に見えません…


ではではまたネン

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