23、24話の感想。考察
今回は二つセットで。
23話は本編の一年前の世界。
朋也、春原、杏が2年で渚が3年の話。
それぞれの一年前って程度の解釈です。
24話は総集編。
朋也が汐に語るという形で物語が成り立ってますよね。
でもそこで、私は気付いたことがありました…
というわけで、考察。
ナオさんともプチメをしてなんとなくわかってたところに+αされたってカンジですね。
アニメで語られた15~21話が一つの世界だったとすると、
22話とは別の世界なんですよねっていう解釈。
つまり渚が死んでしまう世界をα、渚が生きている世界をβとするのであれば、
15~21話がαの世界で22話がβの世界って意味でいいんでしょうかね?
そこに光の玉とか幻想世界とかロボットとか少女とか関係するらしいんだけど。
光の玉の『願いを叶える力』で朋也が渚が生きてる世界を望んだってカンジじゃね?
幻想世界は朋也=ロボット、少女=汐か?または渚。
α、βな世界は仮説ですがなんとなく合ってる気がしないでもない。
光の玉以降の仮説は合ってる気がしない…っていう程度の仮説。
真実を知らないからこそ仮説をたてられる。
正解がわからないからこそ多種多様な答えがある…というカンジなのではないでしょうか?
そういう考えならば私の出した答えは多分合っていないでしょう。
だがそれでもいいと思う。考えた答えとどう違うかを考え、理解が深まれば、それはより楽しめた証なのだろうから…
いいたいことは二つです。
一つは
答え教えてくださいってこと。
ナオさんの言ってることは多分正しいんでしょう。
正解を知ってこそ二次小説を書こうとしている人だから。そこに間違いがあったら小説もあやふやなものになってしまうんでしょう。だから正しいんだと思う。
でも私は他の人の意見を聞いてみたい。
真実なら同じ答えがでるんだろうし、CLANNADを見た人がどんな解釈をしたかが知りたいわけでもある。
もう一つは
私CLANNADのPSPやるわってこと。
えっと、大きな声では言えないんで反転させてごらんください。
PSPにCFWというものがあり、それを組み込むことでエミュレーターなるものを起動できるんですよ。
定義は違うかもしれませんが多分こんなものでしょう。
気になる方はPSP CFWとかPSP 改造なんかでググってください。
んで、私のPSPにはそのCFWが組み込まれており、PSPのゲームがMS(メモリースティック)で出来るということなんです。
PSPのゲームはisoファイルでして、それをMSに入れることによってUMDが無くても起動出来るんですよ。
そこらへんは上に挙げたワードでググってね♪
で、CLANNADのisoファイルは所持しているんですけど、PSPCLANNADはディスク入れ替えシステムがありまして、そこで私は止まってるんですよ。
ネットでやりかた紹介されてるけどわからない…といったカンジ
知ってる方こっそりプチメしてください(←本日言いたいこと。
とりあえず、私のCLANNADは一旦終わりです。
正直まだ内容がわからないので二週目を見ようかとも思いますけど、ゲームをやったほうが理解が深まるとの意見もあるようなので検討中…
どっちにしろ、今テスト期間だから遊んでる暇ないんです。
CLANNADを見る暇はあるんです。
最近…というか昨日から更新数パネェよなぁ…
内容は薄いんだよね(笑
でもここ10回ぐらい、違うよね。
ブログの分類っての?
これって『アニメ』とか『ゲーム』の部類の話なんだけどいいのかな?
テーマはアニメ感想だからアリかな?
さ、そろそろ現実に戻って勉強しようかね…
22話…見たんですけど。
なんなんでしょう?
22話について情報プリーズ!!
話が微妙にわかんなかった。
え、何なんですか?
結局渚は死ななかったってところから行くんですか。
それとも汐が死んじゃった(前話終わり)ところからの空想ってゆうの?もしも渚が生きてたらのifの話が出てきたの?
ほら~中途半端に時間が空いたから意味不明じゃないか~( p_q)
なんで再生できなかったんだよ~
誰か詳しい概要で説明お願いします!!
落ち着いたら17話ぐらいから見直そうかとも思う今日このごろ。
だってそこらへんから泣く展開増えたんだもん。
CLANNAD 21話 感想
なんか見れませんでしたので時間空いた(苦笑)
前回(20話)のあらすじ
・汐が倒れました
感想
渚と汐同じ病状って…そりゃないでしょ
ドライバー交換はなんか友情!って感じでした。
一人娘の願いを聞いた展開が…これなのかぁ!!
ひでぇだろ…朋也可哀想すぎるだろぉ…