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とらドラ! 3話感想

前回(2話)の感想

・竜虎!


とらドラ! 第3話「君の歌」

感想

今回は竜児ですな。

実乃梨に対する想いが出すぎだな♪


実乃梨が竜児の携帯にデコってあげるよって…

これ好きな人に言われたら絶対こういう反応するよねぇ!!

竜児の気持ちがわからんでもない17の夏。


炊飯器が壊れたのでファミレスで夕食をとる事に。

大河の粋な心遣いで実乃梨と会うことに。


こりゃ浮かれるわ。

んで、ヤキモチ妬いて目潰し。これって完璧ツンですよねぇ!!


休日、実乃梨に会おうとまたファミレスに向かったら酒屋でバイトしていた実乃梨。

実乃梨姉、アンタいったいいくつ掛け持ちしてるんだ!!

部活やりながらそんなにって私じゃ無理ですよ!!

その理由がいつか物語中に出ることを祈りつつ…


男がこき使われずに女がこき使われるなんざ珍しいな。普通逆だろ常考。


自転車で配達にいった大河だが自転車に乗れない。なんて粋な設定!!

途中の川原でふてくされてたら祐作と出会う。

一年前から観ていた。という祐作の言葉に嬉しい大河。

だが、自分が自転車に乗れない悔しさから自転車に乗って帰った大河がとても純粋だと思う。


私は、こう見た目や行動に問題がある人程中身は純粋な人ではないかと思う。

大河にしろ、竜児にしろね。

しかし、祐作の『観察していた』ってきになる言葉だなぁ…なんかキーワードかねぇ?


酒蔵に閉じ込められた竜児と実乃梨。

実乃梨の発した

「武者震いだよ!だってびびっても無駄じゃん。だから

弱気はかっ飛ばす!」びびっても無駄。だから弱気を振り払い、強気に振舞う。ポジティブな実乃梨の言葉に自分が、輝いている理由を理解し始めた竜児。

こういうところに惹かれたんでしょうねー。


今回は竜児と実乃梨の話だった。というところでしょうかね。

それにしても実乃梨の歌って…まぁ、私には負けるかな(何が


竜児と大河が惹かれあう…と思いきや竜児は実乃梨一直線だなぁ…

大河は結構竜児に気があると思うのは私だけなのでしょうか?


はっ!これがツンデレ効果なのか!!(違う


とらドラ! 2話感想

何気にさ…


一昨日観たんだわ。2話。


…思い出しながら書くよ!!(駄目っぽい)


前回(1話)の感想

・不良っぽいけどむしろいい人竜児。

・手乗りタイガーことツンデレ大河。

・なかなかのドツボ。今日なんか小説買いそうになった(苦笑)


感想(うろ覚え)

3合のご飯全部食い尽くすってどんだけやねん・。・

3合=茶碗6杯分ぐらい?大きさにもよるけどね。


なんて性能を…手乗りタイガーやるな。

謝ったのがインコテラシュールw


登校中の出来事。

竜児と大河二人で歩いているところを竜児の片思い人『櫛枝実乃梨』と偶然出会う。

まぁ、この展開ならこうなるわさ。

「あれ大河と高須君が、ツーショット登校決めちゃってる仲だったなんて。」

そこを大河が何事もなかったかのように実乃梨と登校する。

ここもありがちだよね。

なるほど櫛枝と上手く行きたければ、まずは逢坂と北村を。上等じゃねえか!」

大河の意図は、自分が上手く行ったら関係を持たせてやるという取引。


スムーズに行くね。展開。

なにやら面白そうなことになってきたじゃねぇか!!


体育の授業でバスケだかのパス練?をやることに。

それで竜児と大河が一緒にやろうぜなんて率先して言うんだよ。


これって一種の恋人宣言じゃね?


まぁ、二人を見る目が見る目なのでそうは思われていないようですが。

ていうか、こういうときにこそ竜児→実乃梨、大河→祐作でやるもんじゃね??

だから実乃梨も祐作も別の人(異性)と組んじゃったやん。


で、竜児がわざと祐作と組んだ女の子にパスを当てさせて、保健室に直行。残った大河と祐作がペアになるという計画。

でも


世の中そんなうまくいくわけねぇ!!


ボールは大河の顔に当たったのだ。こういう展開好きっす。


 「誰かれ構わず噛み付く手乗りタイガー。だけど格好悪いほど一生懸命で、応援してやる気持ちにならない訳ではない。」

こういう好感を持てるってなんかいいよね。こういう人モロタイプっす。いや、個人的な話。


んで、手作りクッキーを祐作に持っていくという話に。

あぁ~初々しいっすぅ!!


ごめん。ちょっと忘れて。五秒前の私の発言取り消して。恥ずかし死にする。


クッキーを渡そうとしたけど窓の外へ飛んでいってしまう。

ちょっと大河が可哀想すぎる。


「もしかしてあたしってドジなのかな?ラブレター入れるカバン間違えるし、殴りこみかければ

おなかすいて倒れるし、顔面にボール食らうし。クッキー渡そうとすれば、落ちるし落とすし。」

自覚あったのね。しかし、可哀想すぎる。


そんな大河に竜児が割れたクッキーを見て一言。

「それ1個くれよ。上手いちゃんと出来てるじゃないか。また次の機会に頑張ろうぜ!」

そう言ってクッキーを全部食べる竜児。


これフラグ立つだろ普通。

顔怖いけど優しい。割れたクッキー全部食べる。

男でもこりゃ惚れるわ。


この光景を見てたクラスメイトに誤解されて、実乃梨と祐作にも誤解される。当然だよね。


その帰りに電柱にアタル大河。

自分の容姿や行動によって身の回りの人から友達、親にまで相談できない。自分のことを理解できない。こんな状況あってよろしいのでしょうか?

全ての怒りを電柱にぶつける。それに竜児も応えるかのように電柱を蹴る。

お互いの誤解されている状況を電柱にぶつけた。


こういうのってありますよね。私も見た目のことで何かいわれますもん。オタクっぽいとかじゃなくてね。イメージはそれっぽいけど。

私は背が高くて目つきも悪いんで学校から怖いなんていわれますけど実際はアニメ観てますから!!なんてカンジ。

やっぱり第一印象で決めるのって良くないですよね。

ちゃんとその人のことをわかろうとしないとその人のことをわからないから。

決して見た目なんか気にせずにしたいと思う。

アニメ好きをカミングアウトしたくはねぇけどな!!


大河は明日祐作に告白する決意をする。

やさしい竜児に甘えないようにするためにでしょう。


次の日に竜児が教室へ行くと竜児に対する誤解が解けていた。

大河が竜児の誤解を解いたのだ。

自分の印象よりも自分のことをわかってくれた人の誤解を解こうとした大河。

無茶苦茶とか前回に言ってごめん。

アンタは立派なツンデレだ!!


大河は告白をしたが振られてしまった。

多分祐作には大河が竜児に気があるのが感じられたのでしょう。


振られた大河に言った竜児の台詞。

放って置けないんだよ!俺は、犬じゃない竜だ。だからお前の傍に居られるんだ大河。虎と並び立つ者は、竜と決まっている。俺は傍に居る。」


竜虎相搏つとでもいうのでしょうかね。こういう展開のために『竜児(竜)』と『大河(虎)』という設定か。

お互いに同じような不満を持ってるからこそ惹かれるものか。


これって告白なんでしょうかね?告白ですよね。次回が気になりまする。


あとがき

思い出しながら~とか言いながら何気に3回ぐらい観てますから!!


内容が面白いから仕方ない。


筆記時間1時間オーバー深く掘り下げすぎたな。

激しく消耗

無理。

死ぬ。

疲れた。

自家発電(性的な意味で)したい。


一番下のはアレですけど(苦笑)

とりあえず時刻改ざんしました。


すみません。死にます。


体力的に。