いてもたってもいられなくて
何か言葉にしておきます。





先日、スキマに会いに行った時
彼らがとても音楽を大好きで
自分たちのだけでなく色んな曲を
好きなように聴いてほしいと
いうことを語っていました。

アルバム(re:Action)に参加してる
アーティストさんのお話やったけど
去年カバーライブをやっていて
セトリに「天気予報の恋人」を
入れててくれたことも含まれてたり
するのかなとふと思いました。
そして、お友達デラクサーさんが
原曲聴いたよーと言ってくれた。

ああ、そうか。
音楽ってこんな風に繋がってるのか。
そんなことを考えてたら
ASKAさんのアルバムを聴きたいなーと
自然と思えていました。

でも聴くなら誰にも邪魔されず
じっくりがいいと思ったから
時間空いてた今日(正しくは昨夜)に
決めてました。





なんて表現したらいいのかな。。

私が大好きな今までずっと感じてきた
シンガーソングライターのASKAさんが
これでもか!ってぐらい詰まってた。

過去も今も未来も全部受け止めてる
ような姿が見えた気がしました。

3時間ぐらいのライブに参加させて
もらった気分でもあります。
実際に(じゃないよw幻聴ですよw)
曲終わりには歓声と拍手が聴こえた。
本当のライブでの抱き締められるような
包み込まれるような感覚があった。

心どころか細胞が喜びに震えるって
こういうことやと改めて思いました。


なんなん。
悩んでたことがほんまアホみたいや。
結局私は私を信じれてなかっただけで。
ASKAさんのことはずっと信じてた。
疑いたくなんてなかった。
それだけでした。





正直、ASKAさんが復帰する時は
隣にCHAGEさんが居ることが
当然であるべきやと思っていました。

だから色んな物事がソロ名義で
進んで行くことに嬉しさはありつつ
違和感の方が大きかった。

もちろん私の勝手すぎる想いであって
それを押し付けようというわけでは
ありません。
ただ、切なかったんです。
大好きな気持ちは変わらないけど
もう私は一緒には歩いて行くことが
出来ないのかも…なんて。。

でもそんなのも吹っ飛びました。
心配なんていらなかった。

「それでいいんだ今は」







…感情のままに書きすぎて
キモチワルイですね私www
まぁいっか。

この勢いで本も読んでみよーかと
思っとりまふ。
やっぱ読まなきゃいけないんだ。
また時間作ります。





とにかく。
とてつもない名盤でした。

届けてくださって感謝です。
ASKAさんご本人へだけでなく
携わってくださった全ての方へ。
感謝。

本当にありがとうございます。





今後も良い風があなた(たち)を
優しく押してくれますように。



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