みなさん、こんにちは~
ゆうさんです。
きょうはあいさつで変えれる
をテーマに話します。
みなさんは知り合いとか親戚の方
とかにはこんにちは~
とかあいさつしますよね。
でも知らない人にはなかなか
出来ません。
会社の中でも、部署が違うと
あいさつしない事があります。
あいさつをする中で
誰に一番あいさつしているか
考えてみて下さい。
誰でした?
それは自分自身にあいさつを
一番しています。
だから、あいさつで
一番気持ちが
いいのは、自分になるんです。
しかも、人も気持ちがよくなり
周りまでもが、気持ちよくなる
それがあいさつだと思います。
ある年の4月に、底抜けに
明るい女子社員が入ってきた。
Yさん、二十歳。
総務課へ配属されました。
お客様なら「いらっしゃいませ!」
他の課の人なら「こんにちは!」
と大声であいさつする。
あまりにも大きな声に、
一歩引いてしまうほど。
新人だから、研修通りに
やってるんだろうと思っていた。
普通は3か月もすれば
周りに合わせて
だいたいおとなしくなる。
でも、その後も勢いが止まらず
ビルの廊下やエレベータの中で
すれ違う人すべてに、
「こんにちは!」と連呼する。
最初は正直みんな
まったく面識ない人に
「こんにちは!」より
軽く一礼ぐらいが
自然だとおもっていた。
ところが
夏を迎える頃に社内で
異変が起こってきた。
他の課の女性も
「こんにちは」と
言うようになってきた。
まったく名前も知らない
女性から!
小さな声で「こんにちは」と
返事をする部課長が
あちこちで見るように。
それは、人から人へ
伝染していったのです。
やがて男性も女性も平社員も
管理職も「こんにちは」と
あいさつするようになった。
それも、一年で。
あいさつだけで
人間関係はよくなる。
人の悩みは、ほとんど
人間関係と言われる。
相手をいきなり変えることは
出来ないけれど。
自分からは、やれることがある。
はじめは、相手にされなくても、
大丈夫!
自分が聞いているから。
一人の力で、世界は変わるかも!
今日の話がお役に立てますように。
ありがとうございました。
ゆうさんです。
きょうはあいさつで変えれる
をテーマに話します。
みなさんは知り合いとか親戚の方
とかにはこんにちは~
とかあいさつしますよね。
でも知らない人にはなかなか
出来ません。
会社の中でも、部署が違うと
あいさつしない事があります。
あいさつをする中で
誰に一番あいさつしているか
考えてみて下さい。
誰でした?
それは自分自身にあいさつを
一番しています。
だから、あいさつで
一番気持ちが
いいのは、自分になるんです。
しかも、人も気持ちがよくなり
周りまでもが、気持ちよくなる
それがあいさつだと思います。
ある年の4月に、底抜けに
明るい女子社員が入ってきた。
Yさん、二十歳。
総務課へ配属されました。
お客様なら「いらっしゃいませ!」
他の課の人なら「こんにちは!」
と大声であいさつする。
あまりにも大きな声に、
一歩引いてしまうほど。
新人だから、研修通りに
やってるんだろうと思っていた。
普通は3か月もすれば
周りに合わせて
だいたいおとなしくなる。
でも、その後も勢いが止まらず
ビルの廊下やエレベータの中で
すれ違う人すべてに、
「こんにちは!」と連呼する。
最初は正直みんな
戸惑います。
「こんにちは!」より
軽く一礼ぐらいが
自然だとおもっていた。
ところが
夏を迎える頃に社内で
異変が起こってきた。
他の課の女性も
「こんにちは」と
言うようになってきた。
まったく名前も知らない
女性から!
小さな声で「こんにちは」と
返事をする部課長が
あちこちで見るように。
それは、人から人へ
伝染していったのです。
やがて男性も女性も平社員も
管理職も「こんにちは」と
あいさつするようになった。
たった一人の元気が
全員に伝染した。
それも、一年で。
あいさつだけで
人間関係はよくなる。
人の悩みは、ほとんど
人間関係と言われる。
相手をいきなり変えることは
出来ないけれど。
自分からは、やれることがある。
とりあえず、「こんにちは」から
はじめてみよう。
はじめは、相手にされなくても、
大丈夫!
自分が聞いているから。
一人の力で、世界は変わるかも!
今日の話がお役に立てますように。
ありがとうございました。