寿都町と神恵内村核のゴミ最終処分の文献調査で,異論を唱える多くの人がいる。 寿都町も神恵内村も今後のマチ運営の継続を検討した結果であることから,異論を唱えるなら,この2つのマチに何か支援をすべきだと思う。 何もできなくて「反対」は卑怯だ。 過疎防止,少子高齢化,経済維持などを考慮して,最善策を見つけてほしい。