こんにちは。今回は初めての鉄道模型紹介です。

先日のぽちフェスでKatoのE131系0番台と600番台を購入してきました。今回は0番台の方を先に紹介します。(600番台のは後日投稿予定)

 

実車は2021年3月に房総各線のワンマン化のために製造され、内房線、外房線や鹿島線で運用されています。

 

左側の電車です

 

もともと模型の評判が良かったので買うことを検討していました。その後、私が先月千葉へ旅行した際に乗りました。カッコ良すぎて、そこで絶対買うと決めました。(結構なE131系推しです)

 

その時のことは↓

 

または↓

 

 

外観

 

帯は水色と黄色、この明るい色の組み合わせがとても好みです。車体はE235系などでもおなじみのSustina車体。こっちの方が雨どいとかなく、スタイリッシュなので私は好きです。

 

実車はロングシートとボックスシートが混ざっている変則的な配置をしています。そこらへんも忠実に再現されております。

 

R-06編成の車番が印刷済み。表記類が印刷済みなのはKatoのありがたいところです。(まあインレタ転写も楽しいけどね)

 

前面

 

めっちゃリアル...!E131系のブラックフェイスにドットがあるデザインがもう最高すぎます。模型でもそこがしっかりとに再現されてます。鹿島線で実際に乗ったので行先は鹿島神宮行きに変更してあります。

 

走行シーン

 

E131系600番台と

 

E131系600番台の紹介記事は↓

 

この模型は、もともとかっこいい実車をとてもリアルに再現できていて、2両という手軽な両数なので普通に買うのをおすすめします。(まあでも2両で1万円弱です。最近めっちゃ値上がりしてるよね...)

 

余談

スマホ(iPhone15)で鉄道模型を撮影するのが難しすぎます...ピントが合いません。より良い撮り方あったら教えて欲しいです)

 

これで以上です。ありがとうございました。