出直したおじさんブログ。 -4ページ目

出直したおじさんブログ。

もうね。
このまま、山に入るのもイイと思うんだ。

皆様、ごきげんよう。

部屋の隅っこに居るはずの、あの子です。
そう、それですよ。(ニコリ)

オリオの事をご存知の方ならお分かりいただけると思いますが、

どうも。構ってちゃんおじさんです(キッパリ)。

「おめ、一目惚れはどーなってんだ」

とか、色々あると思いますが、ご報告させていただきます。

「壮絶なる裏切りに合い、大失恋」

がオチであります。
...大丈夫です。俺、もう立ち直りましたから。
更新をしなかったのは、仕事(忘れてしまった方への補足情報:オリオさん、どうやら介護職に就いたようですよ)で疲労がたまり、それどころではなかったというのが事実。

そのせいで記事更新が
('A`)マンドクセ
になっていたのもまた事実。

四十路になってから一目惚れすると、というよりも
恋愛の仕方を忘れてると、偉い目に遭いますね。




取り敢えずまた、ボチボチとブログを更新していくつもりです。
皆様のお時間が宜しければ、また御付き合い頂けると大変嬉しく思います。

新年明けまして何とやら。
そんな挨拶をやったかどうかも分からなくなっておりますが、皆様いかがお過ごしですか?

順調に人格破壊光線を浴びて、日焼けサロンも真っ青!な状態になりつつあります。

そんな僕です俺ですオリオです。




酒飲みテー(当社比)




…一目惚れ話、続けますよ。

テストに出るからな、ちゃんとアンダーライン忘れるなよー










さて。

ゆかりが出てきてから大変な事になりました。

何故か、オリオの事を気に入ったようで、不必要にベタベタしてきます。

面倒な事に、あきこさんと話していると、後からゆかりがチェックするようで。

俺とあきこさんの話が終わって、1人になったあきこさんの所にゆかりがやってきて、

「何の話をしていたの?」

と、聞いてくるのだそうです。





何様だよこの人妻( ゚д゚)




そのせいで、あきこさんと話す時間は無くなり。

ただでさえ時間が足りない仕事なのに。

そんな中、あきこさんとの会話は増やしたいのに、それも出来ず。

次第に、あきこさんとの時間は減り、距離も感じるようになりました。







この、ゆかりなる人物。

これだけでもかなりの困った人物だと分かってもらえると思いますが、とにかくまぁー、


働かない。


徐々に分かってきてたんですが、

人が動いていても、自分は動かないでいいと思っているようだし。

フロアを見ていないといけないのに、勝手な判断で離れたり。

とにかく、働かない。

そのくせ、外面はいいので、利用者さんからは信用されていたりして、かなりの曲者っぷりを発揮。



さらに言うなら、酒癖も悪く、一日中、アルコールの臭いがする日なんて、ザラにありました。





…今考えたら、スゲーのが働いてたんだな、うちの職場(困惑)




そんな人物ですから、勝手に早退もします。

人手が足りないからとは言え、クビにしない上の人達も何を考えてるのかと、不信感すら持つようになりました。




そんな人物ですから、俺は単純に、シカトする所から始めます。

相手にするだけ、無駄な時間だと思ってしまうので。






そんな事が続いたある日、不穏な空気が流れ始めました。

…おそらく、俺がゆかりの事をシカトするからだと思うのですが。








ゆかりが、急に早退する事が増え始めたんです。



…子供かっ( ゚д゚)。




理由は、身体の一部が痛いだの、身体がダルいなど、身体不調を訴えていました。

それが、頻繁に起こるようになったんです。




それ見たことかと、更に職場の雰囲気は悪いものになっていきます。

ゆかりに対して、誰も心配しなくなった頃、更に気づきました。










あきこさんの出勤の様子も、何故かおかしくなり始めていました。

家族に要介護者がいるようで、そのせいで、当日突然、仕事を休む事が増えていたんです。






悪い予感がしました。


そして、
その悪い予感は当たります。





その時に感じた嫌な予感。






それは、







「もしかして、あきこさんにもう会えないんじゃ?」











つづく。

自分以外の誰かを

好きになる事の幸せと不幸せ

そのどちらからも

逃げる事のできない現実と夢の中




毎度、俺です僕です。
相変わらずの遅筆ブログ&厨二病全開の記事ですが、しばらくお付き合い下さい。

( ´ ▽ ` )ノ





現実時間から考えると、出会ってからほんの一ヶ月で告白されてしまった彼女としては、最高の返事をしてくれたんだと今でも思う。

「気持ちは嬉しいけど、まだお互いに何も知らないから、少しずつ進めていこう?まずは、お友達って事でさ(^ ^)」

その通りです全く。

何考えてんだこの41歳はよ。




俺だって、考えればすぐに分かるさ。
彼女に対して不安とか恐怖とか不信感とか、とにかくマイナスばかりをゴリゴリ押し付けてるのはイヤってほど分かってる。

でも、それ全部を無視しちまうくらい、好きって気持ちを伝えたくなるなんて、俺も初めての事なんだよ。





その後、ゴミを捨てた彼女と俺は、駐車場で「お疲れ様ー」の声で別れました。

駐車場から別々の方向に走り出した、2台の車。

この向きが、同じ方向になる事はあるんだろうか。





ここで、記事を書く上で便宜上、彼女の名前を決めておきます。

あきこ

としておきます。勿論、本名ではありません。






そして、この後に出てくる、厄介な女性の名前も決めておきたいです。

ゆかり

としておきましょうか。勿論、(以下略






ゆかりは、あきこさんと俺の同僚で、職場の先輩でもありました。
人懐こい性格で、とにかくよく笑い、お酒が好きな人でした。

俺にリアルで会った事のある方なら分かると思いますが、とにかく、職場だろうが酒場だろうが、俺は人に絡むのが大好きです。
悪意を持たず接してくれるのなら、俺は誰にでも絡みます。

当然、ゆかりにも。





その絡み方が、マズかったようです。




ゆかりが、俺に対して本気になったのを知ったのは、俺がゆかりの事を人として駄目な奴だと見抜いた後の事でした。





ゆかりは、いつしか俺の事を愛称で呼び始めてました。

ここは便宜上、オリ君としておきます。

…今となっては恥ずかしい限りですが、

その愛称で、職場だろうがLINEだろうが、俺を呼び始めたもんだから、さぁ大変。





「オリ君、ゆかりんとデートして欲しいんだけどー(^ ^)」




( ゚д゚)





あなた、結婚されてますよね?

お子さん、2人でしたよね?

旦那さん、毎日晩御飯作ってくれてるんですよね?





何考えてんだこの女。





詳細を言えばキリがないんですが、俺がゆかりを人として駄目な奴だと感じるのに、そんなに時間はかかりませんでした。



この時、あきこさんは、こう感じていたようです。





この2人、付き合ってるの??
愛称で呼び合ってるし。




そう感じたあきこさんが、俺に対してヨソヨソしくなったように感じた時には、もう手遅れでした。




そしてほんの少しの事から、更に泥沼になっていきます。





つづく。

【一目惚れ】《動詞》一目で他人に好意を持つこと。-する。-した。

毎度、俺です僕です。

しばらく、恋い焦がれる記事しか書けんからな。ついてこい。





一目惚れしてるって気付いてからの俺は、とにかく心を刻みまくった。

一目惚れする方は、自分の心の制御だけで充分だと思う。

でも、される方はどうだろう?

嬉しい?恥ずかしい?

うんにゃ





迷惑なんじゃないの??





自分が一目惚れしたにも関わらず、それに陶酔する事が出来ず。

された方の気持ちを心配する。

それが、俺です僕です。





簡単に、俺のメンタルのメカニズムを説明しよう。

Max大好き♪ってのが、数値的に100だとしよう。

俺の一目惚れは、いきなり100からスタートしている。

更に言うなら、彼女は俺に対しては、1以下だろうと思われる。

彼女にしてみれば、その1を増やすかどうかは自由であって。

0にしてもいいわけで。

それを心で理解しながら気持ちを整理する、41歳がいるわけで。




もっと分かりやすく言うのなら。

俺が俺の気持ちを彼女にぶつけるのは、ストーカーと同じ威力の気持ちを、感じさせてしまうのとまるで同じだと思ってて。

だから、







だから。








彼女が俺の同僚として目の前に現れてから、ずっと自分を殺してて。

俺を好きになる筈なんて無いから。

そう思ってて。

それでも、彼女が何かの拍子で笑うたび、嬉しくて。

汗をかきながら動く彼女が綺麗で。

失敗を本気で謝罪する彼女がとても美しくて。

100だった筈が、101とか102とか、どんどん上乗せされて。

気付いたら、100以上の気持ちの俺と、1以下の彼女の差に、挟まれた日を送る事で時間を消費していたのさね。







一目惚れってね。

ほんとに厄介でさ。

相手を好きなのに、その行為が相手を傷付けると感じて、

心を殺すのさ。

ほんとに厄介だ。







思い切り笑う彼女を

愛しいと見つめる事にすら、罪の意識を感じるわけよ。









だってね、当然、100の気持ちをぶつけられてごらんよ。

嬉しいというよりも、驚きが最初だよ。

そして冷静になるにつれ、俺が向けた気持ちの重さに気がつくはず。







だからね、告白とか二の次だよ。

俺は、彼女の笑顔が見られれば、それで充分だ。

それで充分だと思えるほど、俺は彼女を好きになっている現実があって。

でもそれを彼女に負わせるわけにはいかないと、必死で。

とにかく、必死で。








彼女の初勤務から、一ヶ月。

その間、ずーっと気持ちを殺してた俺に、物凄い嬉しい瞬間が訪れる。








エレベーターの中で、二人きり。







仕事の締めで、ゴミを捨てる時に、偶然にも彼女とエレベーターで一緒になり。

頭の中がグワングワンめぐり

嬉しい反面、自分を殺すのに必死だった俺が、気を抜けば一瞬でタガを外し、心を暴走させるには充分なシチュエーション








エレベーターの扉が開き

一緒に降りて。

ゴミを持っていつもの場所まで歩こうとした時

俺、もう限界。











『付き合って下さい』









立ち止まる彼女。

笑顔のまま、固まる彼女。

会ってからまだ一ヶ月だよ?って言いたげな彼女。






俺にとっては。





君に会ってからの1日1日が





まるで一年くらいの気持ちで居たんだよ。






濃密過ぎる、そんな時間だったんだよ。













つづく。
今回、一切のボケが入らないのであしからず。

あ、『今までボケが入ってたの?』と思ったそこの貴方。
泣きたくなるからそれ以上は喋らないで下さい。


毎度、俺です僕です。
タイトル、そのままの事を書いていきます。

オリオ、齢41にして、一目惚れをしました。

職場の人で、自分よりも年上です。

相手、45です。

でもそれを知ったのは一目惚れ後の事なので、見た目年齢はかなり若いです。
年下だと思ってたんだもん。俺。







離婚したのが3月。

一目惚れしたのが9月。

その差、6ヶ月。

はぁ…俺、マジでクズだと思う(本気)。
フリーになった途端、これかよ。
でもでも、一目惚れって奴が俺をそうさせたと言い訳をしたい。




一目惚れ。

そのシステムを理解しないまま、その存在を『体験』する事になるとは夢にも思わなんだ。

そもそも、一目惚れなんて信じてなかった。

一目で誰かを好きになる??
それって、性欲とか好みだけの問題なんじゃないの??
一目で何が分かるわけよ??

などと、かなり疑ってかかっていたオリオ中年。

それが、たった一度の経験で、『有り得る現象』だと思い知る事になる。




彼女を初めて見た(=惚れた瞬間)のは、彼女が職場に面接に来た時。

初めて見た時、

トクン

っと、まるで少女マンガの恋愛スタートのように心が動いたのを覚えてる。

でもその時は、彼女の事を業者さんか営業マンかと思っていたので、また会える事には期待してなかった。

綺麗な人だったなー。
納品とかに来る時に、また会えたら嬉しいなー。

と、

惚れた現実を見ないように、自分の性欲に置き換えようとしたのが、そもそも恋の始まりだという事に気付いてなかったよ畜生。




何で現実を見ようとしなかったのか。

それは、離婚してからまだ早過ぎるという事と、子供達の顔が浮かんだから。

そして、それを恋だと認識してしまえば、終わる事が怖くなるから。

だってさ。41のメタボがさ。

一目見ただけの女性を好きになって、それが身を結ぶと思う?

俺は思わなかったね(←誰)。

そもそも相手は、俺の事なんか知らないはずだし、俺の事を好きになるなんて、それより可能性が低い。

それに、年下だ(その時は実年齢を知らなかったのでこう思った)。年上から、しかも俺から惚れられるなんて、快く思うはずがない。

バツイチ。子あり。養育費あり。親と同居。低給。





…やべ。書いてて少しお腹痛い。



でも書く。




だから、彼女への気持ちは、その時は封印しようとした。

おそらくその時間、ほんの数秒。

ほんの数秒で、

好きになり

自分を殺し

嘘をついて

現実に戻ろうとして

目を閉じた。






ところがだ。





後日、その彼女が、同僚になるとは思ってなかった俺の眼の前で、『よろしくお願いします』と、笑顔で立つ事になるなんて、誰が想像する?





 あー…やべ。

俺、やっぱりこの子に惚れてるわ。






瞬間的に、確定しちゃいました。

四十路一目惚れの、始まりです。





つづく。
狂おしい程の鯖の塩焼きを見た事が無かったんだな。

何だよそれ。

毎度、俺です僕です。
みんな、自家発電は済んでる?




自分の近況が厳しくなる中で、ようやく掴もうとしてた糸の端を、予想もしてなかった形で、誰かに刈り取られた歌女の心境。
それが今の俺です。

いやー、なんつーの?金も無い人脈も無いメンタルも弱い絢爛たる人生も容姿も持ち合わせない俺にしてみれば当然の結果なわけですが。
さすがに涙が滲んでくるよね。
止めようと思ってもさ。



手のひらを力一杯広げても、指と指の間から、どんどん溢れていくものが目の前で見えてね。
意識して側に在ると思っていたものから、その隙間を落ちていくわけだ。

んー、俺って奴はとにかく面倒くさい。

久しぶりに書いた記事が、こんなんでごめんなさい。



誰かに、屍を拾って欲しかっただけなんよ。

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ジャージ。ウナギ。
以上の二単語で、自家発電開始。

…(´・_・`)。

毎度、俺です僕です。

最近の中学生、発育が凄すぎます(犯罪者予備軍を自称)。




さて、東北旅はまだ1回しか書いてませんが、どんどん別話題を入れていきますよ。

なんてったってうっしっし(←これの元ネタが分からない坊ちゃん嬢ちゃんは、大きなお友達に聞いてみて、苦い顔をされてしまえ)
、先日の話を書きたくて書きたくてだな。
ここ最近は忙し過ぎて何も手に付かんのだよ。

やっと書ける時間が来たので、ゴーイングマイウェイ。


全然関係無いけど、父の日過ぎたね。

俺、もう父の日なんて関係無いけど(←ささくれ立つのはやめて下さい)。





まだ東京都内に原哲男ことオリオが生息していた時期の話です。

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秋葉原に降り立ったオリオは、朝飯にマックをチョイスし、相変わらずの不健康メタボ街道を爆走しておりました。



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外はこんなに美しいのに。
何故にインドアな日々を過ごすのだねboy?

それはね、アンドロイド。
僕がオリオだからさ。



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沢山の人が行き交う中、日差しは暑く、高く、
まるで、おそらく今年最後になるだろう、

秋葉原巡礼=Aチーム

の門出を祝ってくれているように見えました。




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まずはカツさんと合流して、互いの四十路っぷりを自慢しあいます。

最近は物忘れが酷くてよ』
『膝の痛みが尋常じゃねー』
『味噌汁が美味くなってきた』
『マッサージって気持ちいいんだな』
『動機息切れめまいがあるってことは、求心を飲めば治るのか?』

※誰がどれを言ったのか、或いは発言の信憑性という整合性は求めないで下さい。ルール違反です。

てな具合に、縁側のおじいちゃんのような会話を楽しんでいました。


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逆光メタボ。

暴虐メタボ。

うん、言いたかっただけ。







午前中はとにかく、秋葉原と呼ばれる街の中を歩き回りました。

元々、物覚はそんなにいい方じゃないので、鳥の雛が初めて見たものを親と認識するように、何度も刷り込む必要があるのです。

ほんと、歩く度に寂しくなるぜ。
何で寂しくなるのかは、読み手の想像に任せますが(´・_・`)。





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ゆいまるさんとも合流して、仮面ライダー響鬼の巡礼地、和菓子屋の竹むらさんに突入!

さくら茶が美味いの!


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そして、オリオだからトコロテンを食しましたね。

カツさんとゆいまるさんは、あんみつを食しました。

更に、3人で揚げまんじゅうを1つずつ!

心なしか味に塩気があったのは、涙のせいじゃないぞこのやろー。



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そして、我が弟マッキーとも合流!


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更にoffsetさんとも合流!





無事に今回の全メンバーと合流しましたが、まだ中華食べ放題には時間がある為、Aチーム初の、

自由時間

を設けて、各自、食べ放題まで自由時間を楽しむ事になりました!




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この自由時間にメタボ野郎が何をしでかしたのかは、内緒です。
(ヒント:練り歩き)


秋葉原って、俺が欲しい物は殆ど揃ってるんだよなー。
すげー街だよ、ほんとに。





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そしてみんなが合流して、中華食べ放題に舌鼓(したつづみ)!

どれを食っても美味い!
素敵な味!
てか俺がセッティングする時、毎回中華食べ放題で良かったのか、今になって反省(←遅い)



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マッキー熱唱3連発(テロリスト)。

この子のこういう思い切りの良さが、俺は好き(笑)。


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カツさんとゆいまるさんは思い思いに休息し。

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マッキーとoffsetさんはカードゲームに興じる。

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その場を楽しむ変態(四十路)。


Aチームってね。俺の大事な場所であり、仲間達であり、時間だった。
ヲタクってね、言葉は認知度は高いけど、意味はあまり良くなかったりするじゃん?
だから、俺が誰かにヲタクを披露する時、かなり緊張感を伴う瞬間なのね。

この仲間達はね、最初から、そんな緊張感なんて感じなかった。
人として、最低限のことは気をつけるよ?
そうじゃなくて、最初から全部を披露しても、みんなが受け止めてくれたし、返してくれたんだよなー。
俺の全部なんて、浅いんだけどさ(笑)。

ヲタクとしてそこに居ていい場所、仲間達だったから、俺にとって最高に素敵な宝物。






そんなカラオケの時間が過ぎていき、朝が来て。

パセラを出て黄色い太陽を浴びて、溶けながら秋葉原駅へ向かいます。

途中でoffsetさんは自宅へ向かうため、離脱。

offsetさんの今後の栄光を祈りつつ、その背中を見送りました!




そして一行は、秋葉原駅の電気街口へと向かうわけですが。
日曜日限定の祭りに出くわします。

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何祭りよ、これ(笑)。




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このアングル、なんか素敵じゃね?

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歩行者天国だったのだよ!
(人差し指ドーーーン)

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てか、こう見ると、マッキーの足、なげーな(笑)。

歩行者天国を楽しみ、奪取し損ねたヒグマをGETし、できるだけ時間を楽しみました。

だって、この時間を終えたら、間違い無くしばらく来られないもん。






夢のように楽しい時間は終わり、現実に戻る瞬間は必ず訪れますよねー。

だから、みんなとの別れはすげー切なかった。






でもね、色々あるんだけどさ。

色々あったんだけどさ。

これからも色々あるんだけどさ。






いつまでもキラキラ輝いてる、素敵な宝物。

それを見つけることができて、ほんとに良かった。





そんな全てが、これからも輝き続けますように。





みんな、ありがとう。


マカロニは何回試しても、指輪にする事が出来ません。



指が太いからか?



毎度、俺です僕です。

東北一人旅の更新を開始したばかりですが、まだ1回しか更新してないのに、次の話題を引っ張ってみようと思います。




先日の5月の最終日。その日に向けて、水面下で動きを慌ただしくする男女3人。
一人、名をオリオと申す。
一人、名をせっころと申す。
一人、名をニカと申す。
3人のアメブロガー、水面下でチラホラ。



チラシ•ホラーという新しいジャンルを生み出しながら3人が行動していたのは、この3人、なんと、一緒に出会おうとしていたのである!



そう!SO!(←何突然)
出逢い厨だったのYO!





5月の最終日に、3人で飲もう!という事になり、当日まで、せころが用意したメアドという名の雑談スレッドが大活躍してました。
そのスレッドで、打ち合わせやら雑談やらセクハラが横行していたわけですよ。旦那。



そうこうしているうちに時期が来て、本番当日。



あたしは本番の時だけ履くトゥシューズを用意して、待ち合わせ場所の新小岩へ。

てか、この時点で集合するのに必要な情報が、一つ足りない。

31日。
15時。
新小岩。
南口。(←この南口は、ニカが言ったから増えた)

…ほらね?
飲むんだよね?騒ぐんだよね?


…店、何処だよっ(怒)


なーんて思っても仕方が無い。
真っ先に現地に30分前に着いてしまったオリオ。
もう少しで到着するニカ。(←時間前行動。出来る子。)
バスを1本目の前で逃し、堂々と遅刻宣言したバカせっころ。


…うん、僕、お仕事するよ☆



さっさとスマホで店を決め、15時からでも飲める事を確認し、せっころが希望してたホルモンの店をクリアさせ、見事、5分もせずに予約完了☆
…てか、何で遅刻してるあいつのリクエスト聞いてんだ俺(怒)。



予約完了した旨を2人に『飲めるからねースムーズに入れるからねー食べれるからねー』とスレッドで伝えました。
するとせっころからこんなお返事が。

{C03CE8FD-AFCB-4267-BB3D-D9754D50E5DB:01}

いや、幹事は君じゃなかったか??

いーけどさ。



そのままで待ってると、先にニカと合流!
時間前!優秀!
メールでは『w』まで使って会話するのに、実際に会うと…ってパターンになるかと思いきや、最初っから砕けているパターンの出逢いでした(笑)。


文面から想像できないニカの姿は、見事な美貌でしたぜ!
女子として、めちゃ努力してる!うん、きっと!(←?)



合流した俺とニカは、遅刻小僧を置いといて、予約した店に向かいましたよ、ええ。
そして辿り着いたホルモン屋!

{B65B1BD8-34FE-42A1-B527-80A1F1E3BBCA:01}

結構、雰囲気良かったですよ!
かなり飲み食いしたので、後から支払いが大変な事になるんだけどねー(トオイメ)。

豚トロとか豚足とかカルビとか、思い付くままに食べ、飲み、ある事に気付く。


遅刻小僧、まだ遅刻(笑)。


ようやくニカの携帯に連絡があり、せっころとも合流成功!
やっとこさ予定通りの3人で飲もう!が始まり、じゃんじゃん食べ、飲み、笑い、いやー、最高だお前ら!ってな感じになり、目が白黒するような金額になった支払い(企業秘密)も済ませ、次だ次!の流れとともに、店外へ!


だいすきっ☆


みたいな昭和スタイルで通りを練り歩く3人。
いや、昭和スタイルでたいうのなら、ドリカム編成でもいーんじゃねーか?
あ。あいつら1人、薬で捕まったな。

…せころ?せころの役?

酔った頭でタモリ倶楽部の如く新小岩ゴーゴースタイル。
合流して散々騒いだせころの印象は、


とにかく声がガッサガサ(笑)。


でもあのブログのままの人物像で、
それ以下でも以上でもないっす(真顔)。



次に3人がとった行動は、次の店を探す事。いわゆる、ハシゴ酒。
普段からハシゴ酒なんてしない俺には、なんか新鮮な感じで、この辺から酔いが回り始めてました(笑)。



締めで食べよう!と言っていたカツ屋さんや、ニカの過去を知る人が居る食堂(笑)や、何軒か見て回って入ったのは、

怪しい立ち飲み屋(←)。

何で立ち飲み屋なの?と、3人して店内でゲラゲラ笑いながら飲み、ワチャワチャしてました。

更に店を流れ、次の店で締めになる訳ですが。








カラオケ(棒)。







まー、何ー?何ー?

店に行く順番、間違えてなーいー?

てか、初対面の3人同士でカラオケとか行くー?





…しっぽりと3人で歌いましたよ。
せころは、殆ど寝てたけど。
ニカは、殆どCharaだったけど。
オリオは、殆ど汗だくだったけど(何それ)。


で、時間も過ぎていき。

それに合わせて財布の中身も減っていき。

カラオケで、お開きという事に…(笑)。




いやー、早い時間から飲み始めたから、帰りもスムーズだったな。
時間を決めたせっころは、敢闘賞だ!
場の雰囲気を壊さないように、テンションをしっかり持ってたニカも、すげー疲れただろうに(笑)。

初めて会ったとは思えないくらいのテンションで居続けられたのは、何でだろうね。
でも、そんなのどうでもいーくらい、楽しかったです!

お二人共、メタボオヤジに絡んでいただき、あざました!お前ら、大好きだ!
やっぱり俺、出逢い厨や!



やっぱり俺、出逢い厨や‼︎