出直したおじさんブログ。 -33ページ目

出直したおじさんブログ。

もうね。
このまま、山に入るのもイイと思うんだ。



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3/20 0:20

#pigg ピグライフのお庭へ→http://pigg-life.ameba.jp/user/c66gnso/先行ボーナスが貰えて、貯まりに貯まっていたライフコインでちょっとだけ贅沢☆
3/20 1:31

少年漫画の裏表紙に付いてくる、こういった広告。昔から変わらないよねぇ。時代の流行を追ってるから、その辺は変わるけれども。オリオの時は、ブルワーカーとか『筋トレ』グッズが多かった覚えがある。今は、『激モテ』がキーワードらしい。…モテたいっていう本音は変わってないね、やっぱり。
3/20 1:51

おおお。何たるフラクタル。パラドックス。CGを有効活用できていると思っているのでしょうねぇ。美容系が流行っているのは時代の流れなのかなと思います。マッスルよりもフェイス!っていう時代なのでしょうね。てか、冨樫はいつ戻ってくるつもりなのでしょう。それまではクロガネで引っ張ります。
3/20 2:09

熊本、修学旅行で行ったっきりですなぁ。この年になって行く事があるとすれば、出張か家族旅行以外考えられないのが選択肢の薄いところ(笑)。でも馬肉食べたいじゃない!(訳:デートしたいじゃない!)…しかし、いつもながら美味しそうなの食べてますねぇ♪
3/20 3:02

#pigg ピグライフのお庭へ→http://pigg-life.ameba.jp/user/c66gnso/…村人限定クエスト、こいつは辛い…。3日でこれだけ作れってのは骨だわぁ…。まぁ、最後の限定クエストっぽいから難解なんだろうけどね(笑)。ギブアップします!…のんびりやろうっと♪
3/20 9:19

先日、offsetさんに手軽なレシピとして教えてもらった『油揚げとほうれん草の炒め』を作ってみた。手軽な上にかなり美味しい!お弁当のおかずとして、大量に作り置き完了!…そして、ちょっとしたアイディア料理も作ってみる。(続く)
3/20 13:10

(続き)ほうれん草を切った時に出た、根っこの部分。これをよく洗って、包丁で細かく刻んでから、フライパンで塩コショウを使って軽く炒める。それだけでも充分美味しかったんだけど、更に卵で閉じてみたら、きっちりとした料理に変身☆桃ラーを乗せておかずの一品になりましたとさっ!
3/20 13:13



#pigg ピグライフのお庭へ→http://pigg-life.ameba.jp/user/c66gnso/もう少しで先行ボーナスが手に入るぜ☆ひゃほー!
3/19 13:01

勢いに任せて購入。最終巻を読み終わった。…やっぱり凄い漫画だったなぁ。原作者の綾辻さんを昔から知っているんだけど、こんな話を書くのは知らなかった。推理小説『専門』だと思っていたのは、単なる思い込みだったみたい。
3/19 20:03

只今、オリオはピグライフが楽しくてしょうがありません!


なので、記事更新をしばらく停止したいと思います。




何と言うか、また再燃しだしてるのよなぁ…。うぬぬ。


ここしばらくペタも出来ず、皆様の所に参じる事も出来てなかったので、


心配して連絡してくれた方々も多かったです。


ご心配かけて本当にすいません。




ピグライフに飽きた頃に、また記事を書き出すと思います。


それどころか、突然フラリと書き出すかもしれません(笑)。





アメーバから姿を消すわけでもないですし、


今までどおり時間がある時は皆様のブログも覗こうと思ってます。


これまでと一緒で面白いと思った記事にはコメントもしますし、


巡った時には足跡も残していこうと思ってます♪





それと、新しいラジオのファイルも手元にありますので、


それは近日中にアップします。お楽しみに☆





同時に、ペタ欄も閉じておきます。


ペタに関しては、そうさせてください。


実は、ペタもしばらく閉じたかったんですよ。


業者からのペタが多くて、それを振り払う為の策でもあります。


寂しくなるけどごめんなさい。





とりあえず、携帯もメールもプチメも普通に残りますので、


個人的に連絡をとりたい方は今までどおりで大丈夫なので、そこは気になさらずに☆



万が一!



万が一、オリオの記事を楽しみにしていた方がいらっしゃたとしたら、その方には謝るしかないです。


ごめんなさい。


また再開するまで待ってとは言えないので、待てるまで待ってみて、待てなくなったらその時は…ね(笑)。





ってことで、これからしばらくピグライフに専念します!


思い立ったら気まぐれに更新することもありますが、


今のところは先に挙げたラジオ以外は記事の更新予定も無いです。


なので、オリオのブログに時間をかけていただいた分、別の何処かに時間をお使い下さい。





ピグだったり、なうだったり、勿論ピグライフだったり、


その辺には出没すると思いますので、もしかしたら普段と変わらないと思います(笑)。


ただ、記事が更新されないってのと、ペタ欄を閉じるだけです。


ブログに対して時間を作ることの出来ない、不器用なおっさんは元気にどっかで遊んでます。


なので、ご心配なさらず☆





ではでは皆様、またいつか何処かでお会いしましょっ!





オリオ。

さて、ここに新しい武器がある。


『HDD内蔵・DVDレコーダー』だ。


これは、オリオ家に長く伝わってきた録画機器だ。その使用年数は、有に5年を越える。


まだまだ現役に負けない動きをする武器だ。


その武器が、とうとう津田沼にやってきた。


これからの津田沼ライフ(※『単身赴任』とは言わないところが美学)を美しくする為の道具になり得る筈だ。


ところが、だ。





まず、この新型兵器(←いきなり『武器』から格上げ)が津田沼に実装された経緯から話そう。


元々はオリオ家のある茨城にて活動中だった兵器は、更なる新型からの追随を受けていた。


ブルーレイ。まさにそれである。


更には、使用年数から来る経年劣化。これも要因だった。


決定的にしたのは、これだと言わざるを得ない。


『地デジ化』。


そう、地デジが例外無く、オリオ家にも攻め込んできたのである。


この兵器、実は地デジチューナーが標準装備されてない。云わば、アナログ機器だ。


それでも何とか、テレビからのチューナーを介して兵器に送り、


それを録画すると言う苦肉の策ではあったが、有効手段で乗り切っていた。


しかし、苦肉の策はそれ以上にならない。


映像の劣化がハッキリと分かるようになってきたのだ。


それがハッキリとしたのは、『HDMIケーブル』を使用する事による、映像の美化だ。


恐ろしいほどの威力を持って、輝かんばかりの映像が視界を越えて広がった。


それくらい、革命的なものだった。


対して、ブルーレイに押された兵器は、HDMIケーブルのコネクタが無い。


持ち合わせている武装で最火力となるのが、『S端子』と『D端子』だ。


通常の『赤白黄』の端子よりは圧倒的な破壊力を持つ。


しかし、それでも『HDMI』というレーザー兵器に勝つ事はできない。


オリオ家でブルーレイが『兵器』に取って代わるのも時間の問題だったのだ。





…こうして、兵器は後方からやってきた最新型に押されてしまい、前線を離脱。


現役を引退せざるを得なくなったのだ。






しかし。


オリオは津田沼でまた彼の輝きを見たいと思った。


ブルーレイがなんだ。確かに威力は凄まじい。


しかし、彼は我々『オリオ小隊』(←『家』から何故か『小隊』に)に数々の夢を与えてくれた。


時には、忘れそうになっていた番組を思い出させてくれる『番組表』というアイテムを実装していたり。


VHSとDVD、更にHDDという、いわば『陸・海・空』の守護神のような共存を見せ付けてくれたり。


みっちゃん司令官とたびたび行っていた激しい口論ですら静かに見守っていたのは、


果たして彼じゃなかったのか。


そんな、彼の新たなる活躍が見たいオリオは、津田沼で彼の第二の人生を見つけようと奮起した。







…今、戦局は危機的状況下にある。


整理しよう。


まず、我々(←誰ですか?)が持つ兵器は、『HDD内蔵DVDレコーダー』だ。


■仕様

・HDD250GB

・S端子(入力・出力共用)

・D端子(出力)

そして、通常装備である『赤白黄』である。

地デジチューナーは非武装。


対して、彼を最大限に生かす戦場へ向かわせる船として用意されたテレビが、これだ。


TV『BRAVIA』。SONY製の32型。申し分無い。

意味は、Best Resolution Audio Visual Integrated Architecture 」。

なんのこっちゃ分からんが、要するに『凄いテレビ』なわけだ。


■仕様

・HDMI端子×4

・USB入力端子

・D端子(入力)

・光ケーブル経由『音声出力端子』

・地デジチューナー

更に、標準装備となる『赤白黄』も2丁(トゥーハンド)実装。


分かるだろうか。言ってみれば、


『使えるミサイルは用意したのに、発射する為の台が最新型過ぎて、有効活用が出来ない』


わけだ。

…これには正直、頭が痛い。

しかし、これが現実だ。


単純に言うと、このままでは本来の目的である、

地デジ放送を録画する

という目的が達成されないのだ。

避けたい。それだけは避けたい。



オリオは考えた。

こんな案が浮かんだ。


・地デジチューナーを購入し、チューナーの入力部にアンテナ線をセット。

・チューナーの出力からケーブルを延ばし、兵器にセット。

・これで、兵器には地デジ放送がダイレクトに装弾される仕組みとなる。

・更に兵器側の出力を用いて、テレビ側にコネクト。理想なのは『D端子』。


…これで、地デジも兵器も最大限の活用が可能となる筈だ。


失敗は許されない。






そこで、諸君らに尋ねたい。


上記の方法より有効に活用できる手段があれば、教えて欲しい。


時はまさに、深夜アニメ時代。


観たいアニメを快適に観覧する為に、諸君らからのアイディアを募らせて欲しい。


良き案が集まることを願う。








【追記】

今回の記事、

女性陣がついてくるのって

かなり厳しいと思われる…。


完全熱唱!Orio!!なんてね♪


み『どうしてオリちゃんのピグは女の子なの?』


オ『え?それは…男キャラよりもアイテムが多いからだよ』


み『アイテム?』


オ『そうそう、スカートもパンツもどっちもあるじゃん?』


み『…ふーん』





『…』が以上に怖かった、

みっちゃん公認の女の子キャラ、オリオです!(涙目)





まさか…まさか、ベヨネッタ姉様を再現しようとした結果とは言えない…。


っていう、刺激的な週末を過ごしてきましたオリオです☆(キラッ)






ここ最近は仕事も忙しく、その上仕事の暇を縫ってピグライフなんてやってるもんですから、


ただでさえ時間をかけるのが難しいブログ自体がおろそかになっていた次第ですおろろーん。


お返事もかなり放置している状態となっておりますので、


皆様からありがたい呪いの五寸釘が何百本と届いております(※全部読んでます)。


放置しまくりでごめんなさい。





さて、タイトルなんですが。


皆さんは、自分の舌、鼻、どれくらい信用していますか?



********



オリオは、買い物する時に言った事があります。


その時は、会社の同僚が付き合ってくれました。


一緒に24時間やっているスーパーに入り、買い物買い物。


三十路男が二人して買い物する風景は…考えると泣いてしまうので記憶遮断します( ´▽`)アハーン。


その買い物最中に、ふと思い出して豆腐(絹)を探すオリオ。


早めに発見して、6丁買い込む。




同『お前、こんなに食べるの?一人だろ?』


オ『うん、でも長持ちするしね』


同『え?豆腐の消費期限って短いんじゃないの?』


オ『え?豆腐って保存食じゃないの?』


同『…お前、食中毒に真っ先にかかるタイプだな』





と こ ろ が 。




オリオは、最長で2ヶ月冷蔵庫に入っていた豆腐を、食べて平気だった事があります。


この場合、完全にパックされている絹という条件がつきますが。


…↑これは科学的根拠はまったく無いので、オリオ個人だけができる芸当だと思ってください。


他にも、3ヶ月常温放置していた玉ねぎを美味しく野菜炒めにしたりとか、

1ヶ月放置の納豆をつまみにお酒を飲んだりとか、

消費期限にうるさい方から言わせると『食べ物に殺される』ような行動を取り続けています。


この際、大切な条件があります。


これが、タイトルにも持ってきた『舌と鼻』です。



*********



ここまで書いてきて、『えーーーー!?マジか!?』と、驚きたっぷりの方が多いと思います。


うん、そうだろうなぁと思います。誰に言っても、驚かれるどころか、呆れられますから。


でもねでもね、自分の舌と鼻が有る限り、オリオは消費期限って言葉は無視しています。





消費期限って、賞味期限よりも厳しい基準値なんですよね?確か。


賞味期限ってのは『美味しく食べられる期限』であって、今は使用されてないんだっけ?よく覚えてない。


んで今は、消費期限なんですよね。文字通り、『食材を消費する期限』なわけで。


これを気にする人は多くて、一日でも過ぎたら、即処分!という人も少なくないはず。


それがね、オリオには勿体無く思えまして。




オリオも、最初からこんな状態ではなかったんですよ。


20代前半の頃は、消費期限を素直に守る奴でした。


ある日、冷蔵庫に入っていた食材で、開封していなかったお肉のパックを発見します。


冷凍庫に入っていたそれは、食材の存在を忘れていたオリオが2週間以上放置したものでした。


明らかに消費期限(その頃は賞味期限か?)は過ぎていて、


食材を販売したお店側からしたら、『こんなものを食べようと思わないで下さい!』ってな期日です。


それを素直に、食べられないものと判断して捨てようとしたんですね。


でも、そのまま捨てたら生ゴミと包装パックが混ざってしまうので、分けないと駄目。


開けた瞬間に、あの独特の腐敗臭がするんだろうなぁと、軽く嫌になりながら開封。


肉とパックを分けようとした時、気付きました。





あれ?まったく嫌な匂いがしない。




おそるおそる、顔を肉に近づけて軽く嗅いでみても異常は無いように思えます。


でも、消費期限は軽く過ぎている。


悩んだ結果、それは捨てる事に再度決定。


肉とパックを分離し、普通にゴミとして捨てました。


その後、悩む事になります。




あれはまだ食べられたんじゃないか?


食べたほうが良かったんじゃないか?


ゴミを増やしてしまっただけなんじゃないのか?


などなど。





それからしばらくして、また同じような事が。


食材の消費期限欄を見て、思ったのです。


どうせ食べるのは自分だけだから、まずは一口食べてみよう、と。


その時に不安材料だったのは卵だったのですが、


後で美味しい目玉焼きに変身しました☆



******



これで何が言いたいのかといいますと。


別にですね、『食材を無駄にするんじゃない!』って事を言いたいわけではなくて。


如何に自分を信じているか、ってのを訊きたいわけでして。


特に、舌と鼻。


今でもそうなんですが、オリオが平気で食べている食材って、


もしかしたらオリオよりも神経質な人が食べたら、お腹を壊すんじゃないかと思うのです。


でも、オリオは自分の舌と鼻を信じています。


その舌と鼻が選んだ食材ですから、食べる直前のチェックさえ済んでしまえば、それでいいんです。


その代わり、消費期限前のものであっても、駄目だと思ったらすぐに捨てますがね。


自分の舌と鼻を信じているのでね☆(小学生のような純粋な眼差し)






*********


皆さんは、


自分の舌と鼻、


何処まで信用していますか?






オリオでした☆



毎度!オリオです!


ここ最近は本当に忙しすぎて、まともに動けてません。

ええ、過労ってやつです(←洒落にならない)☆


なので、コメントのお返事、返したいんですけど返せない状態です。すいません。

色々と好意的なコメントも多いですし、気持ちが篭っているものですので、

なるべくなら即返信したいところなんですが、なかなかそうもいかず…。

時間を作って、余裕が出来てからの返信となりますので、もう少々お待ちくださいませ!


さて、そんな謝罪コメントなんて誰が読んでも面白みなんて無い筈なので、ここいらで話題変更。



*********



ここ最近なのかそれともずっと前からそうなのか。


アメーバニュース、こういうのが多くないですか?


『男が気にする女子の言動』

『本当にカワイイと思われる女性』

『男が求める女の服装』


などなど。

こういうのって、記事を読んでみてから感想を述べたほうがいいんでしょうけどね…


うん、なんだろう。読む前からかなりの不快感が発生しているので、この手の記事は読みません。


この手の記事って、あれじゃないですか。

男の行動ってこうだよ!っていう結果を報告する記事じゃないですか。

それに準じて、記事を読んだ女性が、「あー、私はこれが駄目だわぁ」とかって反省するんでしょ?

更に(ここからが肝心の部分)。


この記事を読んで、「何も分かってない」とかって反論する男とか、

「そんな容姿ばかり気にする女子ばかりじゃないから」とか。

記事に対して怒りをぶつける方々。

…これが、一番見ていて痛い。


気持ちは分かる。分かるんだ。

この手の記事ってさ、一部の「『自称』評論家」とか「『自称』恋愛カウンセラー」とか、

一方的に意見を訊いて、答えてもらって、それを記事にしているわけじゃない?

ってことは、受け取る側はどうしても一方通行なんだよね。

記事内容を肯定するにしても、否定するにしても。

どうしても、記事が「発信されるもの」だから、一方的な気がして『怒り』に向かう気持ちも分かる。

それは否定しない。


ところが、ですよ。


この怒り(いわゆる、否定派の意見でしょうな)のコメントで時々見かけるのが、

記事を書いている記者への暴言。


『どうせ何も分かってないんだろ』

『何この自己中心的な内容』

『書いてる奴はどうせ情弱なんだろ?』


などなど。

…なんだろうね。こういうコメントを見ると、

哀れみしか感じなくなってしまうのはオリオだけでしょうか。


記事を記事として楽しむっていう方向性から考えれば、これも一つの楽しみ方なんだろうね。きっと。

でもねぇ。

そのコメントを誰かに見られているって事までは考えているんだろうか。


記事を書いた人を冒涜するのも嫌だし、顔も知らない人間だけど、誰かの怒りを見るのも気分が悪い。

オリオだって、こうして怒りと言うか呆れというか、マイナスの感情を言葉にすることはある。

けどね、せめてさ。


何かの記事に対してマイナス感情を残すような事はしたくない


と思う。

この「残す」は、コメントを残す事ね。感想を持ち続ける事は、自由だと思います。


アメーバニュースって、そういった嫌な書き込みが多いんだな。記事にもよるけど。

特に、先に書いた『異性の本音』みたいな記事が、とにかく反論コメントが多い。

それを見ることになるかと思うと、気分が悪くなるので記事自体読まなくなります。

…そういった記事に面白味を感じないのも事実なんだけどね(←お前もかい)。


ただ、こうも思う。

コメント欄が用意されているということは、どんな意見であれ、反応を求めているんだろうなとは思うんだな。

それがマイナス意見であったとしてもね。

本当にマイナスを封じたかったら、コメントを選別すればいいだけだし。


要するに、コメント欄を使わせて、読者同士で盛り上がれ!ってのもあるんだろうね。

良くも悪くも。

マイナスだろうがプラスだろうが、意見をぶつけて盛り上がれ!ってのが何処かにあるのかな。

悲しいかな、言葉の戦争が普通に横行しているのが、このコメント欄だと思うけれども。



**********



それらも全部含めて、『記事を楽しんでいる』というスタイルとして確立しているのなら。


せめて、その記事を『自分のブログの記事として取り扱って欲しい』ってのがオリオの希望かなぁ。

せめてもの、ね。




**********




そうそう、忘れてた。

最初に書いた『異性の本音』シリーズの記事ですが。

あれに書いている『男』とか『女』とかの情報、話半分くらいで理解していたほうがいいですよん☆

あんなに心の狭い連中、多いのかもしれませんが、そういう人ばかりじゃないですから。

何事も、偏った情報には流されないほうがいいです。


大事なのは、どんな情報であれ、自分の中で一度噛み砕いてから、飲み込みましょう。

最近の情報は、噛み砕く前に喉の奥に入り込もうとする情報ばかりですから。

そうするだけで、かなりの冷静な理解力が身につくと思います♪





ってことで、オヤジのぼやきでした。

おやすみなさいませ( ´▽`)ノシ

申し訳ない。


本当に申し訳ないです。


何を謝っているまと言いますと、


バカボン王子さんと居酒屋で飲んで語った二人ラジオが、

うまく録音されてませんでした…(ファイル壊滅状態)。


…何がいけなかったんだろうか。しくしく。


ってことで、王子には平に平に謝罪を致します。申し訳ないです。





それでね!


今回アップするファイルは、もう少し寝かせておこうかと思っていた、


お犬様・メタチー・オリオっさんの3人が繰り広げる怒涛の垂れ流しアワーをアップさせていただきます!




おれらじ。垂れ流し002-01


おれらじ。垂れ流し002-02


おれらじ。垂れ流し002-03


おれらじ。垂れ流し002-04


おれらじ。垂れ流し002-05


おれらじ。垂れ流し002-06


おれらじ。垂れ流し002-07


おれらじ。垂れ流し002-08


おれらじ。垂れ流し002-09


おれらじ。垂れ流し002-10


おれらじ。垂れ流し002-11





さて今回のファイルですが。


前回の垂れ流し分の頃からの反省を生かそうと、3人が奮闘する様をお楽しみ下さい(笑)。




それと。


『1ファイルが30分を越える大作も多目!』


です。


…こればかりは、聞き手さん達にお任せします☆


時間のある時に聞いて頂けるだけで充分ですので、体調などには充分お気をつけ下さいね!





ってことで、ラジオの新作、是非お楽しみ下さいな~♪












完全熱唱!Orio!!なんてね♪

エッチな本は隠してませんって!こっちじゃないですって!



いや、こっちじゃないとかどっちにあるのとか、そういう事でもなくて、


…いやあ、まって!待って!そっちは探しても出ないから漁らないで!

どっちを探したら出るのとか訊かないで!無いから!無いから!

みんなの気持ちが好きだよ。


本当に本当に、好きだよ。


何よりもさ、こんなおっちゃんに絡んでくれるみんなが好きだよ。


お礼以外、何も思い浮かばないくらい。





スケベだぜ?変態だぜ?実は根暗だぜ?


金銭感覚がおかしいぜ?ヲタクだぜ?


デブだぜ?メタボだぜ?美少女じゃないぜ?





そんなオリオをね、支えてくれるみんな気持ちが本当に嬉しい。


額を地面にこすり付けてお礼を言っても、足りないくらい。





誰にも言った事無いけど、今宵は酔っているので言ってみる。


実はね、コメントを読んで涙を流す事も少なくないんだ。


じわあぁってね、涙が出てくるんだ。






オリオがまだ『おっさん。』時代にやっていた頃のブログの一番最初の記事を覚えている人、いるかな。


誰が読むか分からないけど、ただただ日々を綴っていこうと思う。


みたいな内容だったのね。


そんな記事でも、付いてきてくれる人が居てね。


嬉しかった。本当にうれしかった。





その頃の一番古い読者さんが、まいママさんなのね。


そして、琥珀さん。…彼女はもう、遠くに旅立ったけどねぇ(苦笑)。






続けていればさあ、こんな奴でも見てくれるんだよ。


心を通じてくれようとする。嘘じゃない。


だってさ、今でも不思議に思うんだけどね。


今では頻繁に行っている『オフ』だけど、あの頃からしたら本当に初めてでドキドキしてたけど。


初の『オフ』の時にオリオに起こった事件がね、不思議なんだ。





何度か記事にしてるから覚えてる人も多いと思うけどさ。






初対面のはずのマッキーがね、初対面のオリオを、上野駅で抱きかかえて、


フルスイングしたのさね(笑)。





楽しかった。マジで楽しかった。


こういう風に接してくれる人もいるんだって分かった瞬間?みたいなさ(笑)。


オリオが女子高生なら、間違い無く惚れてたね。この、


後から弟だと言い張る男に(笑)。






…いや、今でも俺はマッキーのお兄ちゃんだと言い張ってるけどね(笑)。







それから色々とあって、素敵な面子と知り合う。


Aチームだよね。


最高のソウルメイトだよ。







それ以外にも、ギメロ(覚えてる人はいるかなあああああ?)の三方と仲良くなったり、


個人的にスカイプやらで仲良くなる人も多かった。


中には悪い奴(笑)もいたけど、その殆どが、オリオの事を気にしてくれた優しい人達。


感謝感謝で、頭が上がりません。


平身低頭とは、このことなり。






こんな記事だからさ。


夜中に上げてみるよ。


限定は外すけど。


誰にでも読めるように。







…オリオが自動ぺたツールを嫌う理由、分かった?


そんな大切な人達が付けてくれたペタをね。


記事を読みもしない『ツール』でペタする連中が、憎くてしょうがないだけ(笑)。






オヤジでメタボでデブで美少女じゃなくて根暗で金銭感覚おかしくて





そんな奴に対して、少しでも気にかけてくれる皆様。


ありがとうございます。


そんな皆様の心があるおかげで、オリオはまた一日、生きていけます。


本当にありがとうございます。

どうしてこんなに好きになったんだろうかと思い返す為に、記事にしてみます。


ゲーム『サイレントヒル』。


(詳細を知りたい方は、ウィキペディアのリンクを張りましたので、ご覧下さい☆)





完全熱唱!Orio!!なんてね♪

初めてこのゲームに出会ったのは、もうかなり前になります。

それまで熱くなってやっていたのは、今もシリーズが続く『バイオハザード』でした。

それまで、バイオハザードでやっていたいわゆる

『サバイバル』

スタンスのゲームと同じようなゲームであった『サイレントヒル』にも手を出したわけです。

すると。

これが、バイオハザードとはまるで違う世界観に面食らう事になりました。


完全熱唱!Orio!!なんてね♪

分かりやすく言うなら、バイオハザードシリーズは『ハリウッド映画』。

対して、サイレントヒルシリーズのそれは、『ゴシックホラー映画』。

派手な演出とアクションで魅せる内容がバイオハザードなら、

肌に纏わりつきそうな不気味な空気感が、サイレントヒルなんです。


何処かで誰かが言ってましたが、

バイオハザードの内容は、科学に裏打ちされた物語なのに対し、

サイレントヒルは徹底的に不条理なオカルト主義で物語を構成する。

…この点も、オリオが惚れ込んでいる要素の一つですね。




**********




オリオは、ホラー映画が好きです。

オカルト要素も好きですし、廃墟とかも好き。

その中でも特に、神秘主義な話も大好きです。

そんな欲求を満たしてくれるのが、このサイレントヒルシリーズなんです。



サイレントヒルでは、バイオハザードと違ったゲーム演出もオリオの心を熱くさせます。

その代表的なものを列挙します。



■主人公の深層心理を表現する為の不気味なクリーチャーと舞台。

■霧に包まれた「表世界」と、血と錆(さび)と腐敗に満ちた「裏世界」。

■暗闇を進むのに必要な「懐中電灯」が、化け物を呼び寄せる。

■どんどん武器が強くなるバイオハザードとは逆に、物語が後半になっていっても弱いままの武器。

■敵が近付くと「ざ・ざ・ざざざざ…」ノイズが走るラジオ。




…そのどれもが、オリオの心を揺さぶります。

特に熱い演出なのが、上にも書いた「表世界」と「裏世界」の存在ですね。





*******




表世界は、架空の町「サイレントヒル」を覆う、霧の世界です。

舞台は一つの町がまるまるそのままで、とにかく広大です。

その広大な町の至る所に、霧が淀んでいます。

霧の中を進まないと、物語も進まないんです。

これは、先日オリオがoffsetさんに薦められたスティーブン・キング原作の『ミスト』が影響しています。

(※余談ですが、当時のバイオハザードに対抗する為に制作会社のコナミが用意したのが、
『巨匠による原作を舞台にしたホラー』
だったそうですが、諸事情により頓挫。
ですが、サイレントヒルには『ミスト』の霧が色濃く残されました。)


その霧の世界も充分に恐ろしいんですよ。

霧の中を移動していると、

びたっ…びたっ…びたっ…

と、肉をアスファルトにぶつけているような音が聞こえてきて。

影が見えてくると、それはもう異形の怪物が移動していたり…。

そんな霧の世界でも「表世界」なのに、「裏」になった途端…








完全熱唱!Orio!!なんてね♪


血と錆と腐敗だらけの世界、「裏世界」にも移動しないといけません。

この「裏世界」、今までの世界が音も無く崩れ去る演出があります。

白い壁だった筈なのに、ペンキが剥がれ落ちるように白が割れて舞い上がり、

その下にあった錆だらけの金網や汚れ果てた壁が現れる様は、とにかく圧巻。

裏世界は、腐敗した世界。

今まで聞こえてこなかった音が聞こえたりする世界。

病院に居たはずなのに、そこが裏世界になっただけで、

まるで工場に居るような機械音が遠くから聞こえたり。

重い扉がゆっくりと開くような音が響いたり。

腐ったような汚水が足元に広がっていたり。

そこは、まるで主人公の精神状態を表したような虚構の世界。

そんな中をウロウロするんですよ。

怖くて当たり前(笑)。




バイオハザードとの決定的な違いは、そこかな。

怖いの。全体的に、物凄く。

ひしひしとゆっくりと這い寄ってくるような恐怖感なのね。

バイオハザードも怖いんだけど、お化け屋敷みたいな怖さなのよ。

突然出てきて『わー!』みたいな感じの。

ところがサイレントヒルは、違う。

場面によってはビックリ箱みたいな演出もあるけど、

どちらかというと静かな恐怖が殆ど。





バイオハザードってね、物語の為に意味の無い演出は殆どしないのね。

演出の殆どに、何かしらの意味があるのさ。

全てが伏線って言えば分かりやすいかな?

ところが、サイレントヒルは意味の無い演出も多いのさ。




ある部屋に入れたんだけど、ただの部屋だった。
(アイテムやヒントがあるわけじゃない)

とか。

行き止まりの先には、錆びた車椅子が倒れていて、その車輪がただ回っているだけ。

とか。

うさぎの着ぐるみが、何故か血だらけになって放置されている。

とかね。

ある意味、世界観を作り上げる演出は、とにかく秀逸。

サイレントヒル好きな人達には、それを「様式美」として表現する人もいるくらいなんだなぁ。




完全熱唱!Orio!!なんてね♪


物語を進めるうちに、気付いてくるの。

これはひょっとして、「人間の心」を表現した風景なんじゃないか?って。

そう思ってくると、だんだんと主人公の感情とシンクロし始めるのね。




この物語の特徴として、全シリーズに言えるのは、

主人公が悲しい過去を背負っているってこともあるんだね。

誰も頼れずに、ただただ切ない悲しい過去。





…これ以上言うと、ネタバレを起こしそうなので止めておきます。

とりあえず、そんなところです。





完全熱唱!Orio!!なんてね♪

あと、好きなのはこのクリーチャー(怪物)のデザインの良さ。

他にもたくさんのクリーチャーがいます。

この↑画像のクリーチャーは、特にサイレントヒルシリーズの中でも人気のあるクリーチャーで、

レッド・ピラミッド・シング(赤い三角頭)って呼ばれてます。


完全熱唱!Orio!!なんてね♪

物語の中では、とにかく凶暴で凶悪。

画像にもある巨大な鉈(なた)を武器にして、ガリガリと地面を引きずりながら登場します。

時には、仲間(?)である筈の別の怪物を襲ったりもして、

その捕食欲が凄まじいのも伺えます。






完全熱唱!Orio!!なんてね♪

あと、有名なのがこれかな?

バブルヘッド・ナース(泡頭の看護士)。

見ての通り、胸元はかなりアレ(笑)なんですけど、

顔面のインパクトは普通じゃないです。

更にこの容姿ですから、コスプレされる率も高いです。

海外サイトではコスプレしてるツワモノ達も結構いますので、興味のある人は画像検索してみよう☆








…とまぁ。

この独特な世界観を持つゲーム、『サイレントヒル』シリーズ。

少しでも内容を理解していただけたのなら幸いです。

とにかく『精神に迫る恐怖』を味わいたいのならお勧めですよーん。

…更に恐怖を味わいたいのなら、『サイレン』(←似ているけどまったくの別物)とかお勧めですが、

それはまた別の機会にでも。




最後に、オリオが好きなキャラクターの画像で締めたいと思います。

サイレントヒル3の主人公、ヘザーです。




完全熱唱!Orio!!なんてね♪


完全熱唱!Orio!!なんてね♪


完全熱唱!Orio!!なんてね♪


完全熱唱!Orio!!なんてね♪


完全熱唱!Orio!!なんてね♪


完全熱唱!Orio!!なんてね♪




完全熱唱!Orio!!なんてね♪

この子もねぇ。切ない過去を持ち合わせているのよ。

うー。うー。喋りたいけどネタバレは避けたいのでここまで。

気になる人は、今なら安いから購入するが吉。






ってことで、『サイレントヒル』シリーズでした。