昨日は、誰もこなさそうな山沿いにある県立あいかわ公園にいってきました。
県立あいかわ公園はじゃぶじゃぶ池や遊具も豊富ですが、コロナも心配なのでだだっぴろい園内を散歩して終わりました。
売店では、軽食が売られていましたが、食事を済ませてからきたので、買わずに去ろうと思いましたが、店員さんが「全然売れず帰れない」というので、唐揚げたこ焼きを購入。
美味しかったので、太巻きや唐揚げを追加購入して帰りました。全部半額にしてくれ、焼きそばもおまけしてくれたので、夕飯にできて助かりました。
帰りは、オギノパンの工場があり、アイスの形をしたパンや揚げパンが売っているので観光旅行には最適だなと思いました。
二日目、今日は息子と追いかけっこしたからか、体調が優れなく午後からはずーっと寝てました。娘はそんな私に自ら添い寝。
可愛いです
主人はその間息子と買い物にいってくれ、昼御飯も作ってくれたので、
今日の家事労働はZEROでした。
夕飯は焼き肉にしたのですが、
こちらも主人がセットしてくれました。
〆は、大ぶりのえびとひき肉とネギをくわえたチャーハンにしました。
娘の発達ですが、
先日一歳半健診でしたが、とりあえずひっかからずに済みました。
発語は、ママ、パパ、にいに(兄)、きりん、ぞう、ぶーぶー、ぶひぶひ、いし、くさ、はな、はっぱ、き、にゃーにゃー、わんわん、ぞう、はーみ(はみがき)、いち、に、さん、あか、と増えてきました。
もはや、息子よりも意思疎通が容易な気がします。
星みつるのひらがなのDVDを車で運転中見せているのですが、しまじろうのひらがなパッドの「き」を指差して「き
」と言ってたのには驚きました。教えてもいないのに。
数字も1、2、3は指差して答えられ、息子の一歳半時代とはだいぶ違う印象です。
息子はというと、
最近はテレビをみてても昔は無言でじーっと見ていただけでしたが、最近はこちらに意見を求めてきます。
あとは、年少の息子。
年長さんの卒園式をみて、悲しくてお友だちと一緒に泣いちゃったみたいです。
この線の中に入って見てねと言われて、先生の見る場所がないと思い、線を違う場所にひいてくれたと報告を受け、こんなに相手を想える息子に育ったこと、とても誇らしく思いました。
もちろん、ザワザワした場所では落ち着きがなくなり、朝の準備も儘ならないなど、お困りごとはありますし、心配な点もあります。
でも、どうにもならない部分を見ても、どうしようもなく悲しい気持ちになるよりも、自分に精一杯の子育てをして、少しでも残った脳機能を高めてあげたいと思ってます。
これを間違って「赤いはなげ」と言っていて可愛かったです





