明るい婚活
こんにちは、幸せ結婚のココです。
毎日暑いですね。体も心もぐったりしている人もいるのでは?
婚活している人のなかには、婚活疲れの人もいるかもしれませんね。
婚活にがんばるあまり、婚活に疲れてしまう。もういいや、って思うってしまう。
そういうことってよくあります。
そういう場合は、時間をとって、もう一度自分の体勢を整える時間が必要です。
むやみに焦っても、相手があることですから自分の思うようにいかない場合もあるでしょう。無理にがんばらなくちゃと動いても、そういう空気は余裕がなく相手にも通じてしまいます。楽しい婚活じゃなくちゃ、うまくいきません。
疲れているときは休む。自分の好きなことに集中してみる。自分をいたわってあげる。自分磨きもいいでしょう。
自分の体調と気分を整えて、婚活を楽しみましょう。
結婚と柔軟性
結婚が早く決まる人って、心が柔軟な人が多いようです。
素直なのも、笑顔が素敵なのもいいけど、かたくなに思い込みに支配されず、相手の言い分をよく聞いてあげられる柔軟性。
幸せ結婚に役立つ柔軟性って、ほかの言葉で言い換えると、協調性や環境順応力ともいえそうです。
「私はこのやり方」って自分のやり方をしっかり持っているのは自立の証でもあるけれど、いざ婚活や結婚と考えると、この人はどんな人なんだろうと、じっくり話を聞いたり、相手の望みを聞き入れてあげたり、頭に来ることがあっても、許してあげることなどが役立ちます。
わたしには、心の柔軟性がが欠けていると思う人は、無理に柔軟性をつける必要はありません。ただ、そういうあなたには、相手が柔軟な人であることが必要になると思います。
なかなか結婚が決まらないと思う人はターゲットを変えてみるのはいかが?
自分に優しくなる方法
こんにちは、幸せ結婚のココ です。
前回の記事では、幸せでいるためには自分を好きになることが大切と書きました。
でも現実には、自分を好きって100パーセント言い切れる人ってなかなかいないかもしれませんね。
私だってそう。
人に不満を言わないようにしていても、自分に不満を言いたくなるときはたくさんあったし。
でも、こんな自分でも、あんな自分でも、そのままの自分でもいいんです、好きになるには。
というより、自分を嫌っているな、情けなく思っているな、と気づいてあげることが好きになる第一歩というか、すべてなのです。
気づいた段階で、もう自分を嫌っていないし、情けなく思っていない。
それどころか、少し大きい心で自分を見守っていてあげられる心境になると思います。
嫌っていたり、情けなく思っているそのままだと、いくらでもその感情は続きますし、どんどん自分の嫌なところを見つけようと思ってしまうでしょ。
ちょっと一息ついて、気づくところからはじめましょう。
幸せにとって一番大切なこと
お久しぶりです。幸せ結婚のココです。
幸せにとって、一番大切な ことが何かわかりますか?
幸せな恋愛や、幸せな結婚、もちろん幸せな友人関係、幸せな家族関係、あらゆることで一番大切な原則です。
それって、自分が自分を好きなことです。
時には、自分が思うように動けなかったり、自分が自分にがっかりしたりして、「もう、わたしって最低!」なんて思うこともあるかもしれませんが、自分を好きなら、すぐに立ち直れますよね。
自分を好きなら、自分に対して不満を持ったとしても、一瞬(5分ぐらいまで?)でそれを忘れようと努めることができます。だって自分を好きなんですから。
人間なんだから、状態がいつも一定というわけではありません。調子がいいときも、悪いときもあるのが当然。
調子が悪いときにも、自分を責めないで、調子が悪くても大丈夫だよって自分に対して思いやりを持ってもいいのではないでしょうか?
好きな人がいない。恋に夢中になれない
こんにちは。
幸せ結婚のココです。
いざ結婚したいと思っても、どうしたら相手を好きになればいいのかわからない場合があると思います。
相手からはささやかな好意を感じていて、こっちも好きになれれば、結婚への一歩を踏み出せるかもしれないけれど、こっちは好きまでいかない、決心できない場合、どうしたらいいのでしょうか?
そういう場合は、別にすぐに結論をだす必要はありません。しばらく一緒にご飯を食べにでかけたり、映画に出かけたり、普通の友達のように出かければいいのです。
そうしたら、いつの間にか好意を感じるようにならないとは限りません。というより、女性の場合は、はじめから好意があるから出かけるのではなく、何度かあっているうちに好意が生まれてくるほうが自然です。
考えてばかりいないで、動くことで、運気があがると考えましょう。それでも好意が生まれなかったら、その場合はもう会わなければいいだけなんですから。
