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ミリタリー&鉄道連隊

ミリタリーと鉄道?の部屋です。

 一昨日と昨日2010ウインターフロントに参加しました、マイミクさんの車に便乗させて頂き会場へ向かいましたが、会場が昨年と変更され迷うこと1時間ようやく会場に、すでにかなり方が集まっていました。
 早速受付を済ませ、車を止めて「軍装」に着替え待て会場を散策、軍装関係のお店が出ていたので、一応巡回・・・・・PKミリタリアさんで米軍の略帽とイギリス軍のマフラー(1945)を購入、暫くすると開会式始りましたが・・・・ドイツ軍が多く米軍は2個小隊程度で多勢に無勢の状況翌日のプレーが心配になりました。。。。。開会式が終わったので、宿泊先民宿家へ時期外れの為4人で貸し切り状態わーい(嬉しい顔)で美味しい夕食をお腹一杯食べ、部屋でミリタリー談義に花輪咲かせました。。。。。今頃、野営組は何をしているのかな?
 翌朝は曇りでしたが、思ったより寒くなく、会場へ昨日より車も増えていました。戦闘開始前のミーティングあり全軍集合が掛りましたが、連合軍側は英軍も加わり人数が増えていましたが、まだまだドイツ軍には及びませんでした。今回は弾は500発の支給で状況により補給が有るとの説明・・・・各軍わからてフィールドへモトクロス用のコースが会場なので起伏が激しく、師団本部の場所まで行くのに、ヒイヒイ言いました。
 師団本部で各隊の守備範囲と隊長から指示が飛び、前線へやはり数に勝るドイツ軍に押されましたが、谷を死守し最終的には勝利を勝ち取りました。
分隊間の連絡は無線を使用し、実戦的な戦いで大変楽しく過ごせました。
 ゲームが終了し他の方は配給の食事をしていましたが、帰りの渋滞を避けるため、食事をせずに帰宅それでも途中渋滞にハマり、所沢に着いたのが18:00で食事をして松戸まで送った頂き電車で帰りました。
 本当に楽しい2日間でした。。。。。画像はメモ程度の物しか有りません戦闘中は撮影が出来ないのあせあせ

独り言:米軍のレギンスを巻くのが大変面倒で嫌になりましたげっそりはやりツーバックルブーツが簡単で良いです。


鉄道連隊 / 土竜の部屋!

以前より所有していた、M1カービンとM1A1を大戦仕様に改造する事にしました。

改造個所は・・・・・

(1)フロントバンドの交換

(2)ストックの再度スリットの縮小

(3)リアサイトの交換

(4)ハンドガードの穴の2個化

(5)FET取付けによるセミオート化

(6)リアサイトの金属製への交換

(7)スリングのDクリップバージョンへの交換


以上箇所の変更を行いました。


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M1カービンの空挺仕様 M1A1


鉄道連隊 / 土竜の部屋!-M1

US M1カービン

 


当直明けで時間が出来たので、先日製作して送弾不良だったM14のショートマガジンの改修をしました。
再度、分解して見るとBB弾の通る溝が接続面で食い違いが大きく弾が旨く流れずにいました、そこでカッターナイフで溝を修正して再度組立て弾を入れた所・・・・旨く送ってくれて無事完成\(^o^)/
装弾すは19発と少ないですが、自分で作った所で愛着が湧きます、今後の改良点はスプリングの長さの調整でもう少し装弾数が増えると思っています。

梅雨が明けたら、ストックの塗装替えに挑戦の予定!


鉄道連隊 / 土竜の部屋!-分解状態

鉄道連隊 / 土竜の部屋!-通常サイズと比較
今日は公休日、以前より計画していたマルイM14用のショートマグの工作をしました。
午前中に切断サイズの割り出しをして、午後から外装の切断を糸のこでゴシゴシ頑張って切断、内部はレザーソーで切断して接着・・・・という所まで来ましたが、内部パーツの寸法が切断位置の関係で微妙に異なり、BB弾の送りレールがうまく繋がらなくなってしまいました、そこで接続部で調整を取り、ABS接着剤で接着組み立てをしました、サイズ的には問題は有りませんでしたが、組み上げてBB弾を入れた所5発しか入りませんげっそり理由はつなぎ目で引っ掛かって居るようです。
近日中に再度改修工事をする予定です。

鉄道連隊 / 土竜の部屋! 鉄道連隊 / 土竜の部屋!


先日の工作で破損してM14のパーツを東京マルイで受取る事が出来たので、早速修理作業・・・・慎重に分解して交換を行いました。
無事に交換完了部品代350円で復旧しました。\(^o^)/

残りはストックの塗装変更・・・ガーランド並に渋くする!

画像は左が破損部品、右が交換後

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今日は、当直明けで午後まで残業・・・・帰宅したところ、先日山彦で落札したM14用FETセットが到着したいました。
そこで早速工作を開始しました、まず説明書(紙1枚)を読んで作業の概要を確認、半田付けを外す所2か所、半田付けをする所2か所で簡単そうなので、作業開始わーい(嬉しい顔)
ストックから機関部を外しモーター回路を撤去してFETのモーター回路取付、スイッチ端子へFETからの配線を半田付けして終了!作業は5分程でしたが・・・・その後、機関部をストックに戻しバッテリーを入れた所、動作せず????
再度分解した所、モーター端子(圧着端子)が抜けて居ました、絶縁テープで固定して再度ストックへこの時不気味な音がしましたが気にせず装着しましたが、不審に思い再度機関部を外して見た所何とセミ-オート切換用のアームが折れて居ましたげっそりただ、折れた個所が良かったのか切換は何とか出来ましたが、急遽東京マルイの部品担当へ電話をして相談したところ、部品として分けてくれるなりました、ついでに聞いたところでは、ストックに入れる時はオート側にして入れるとのことで勉強になりました、最終復旧は来週個公休にマルイへ部品を取りに行き修理行うことになりました。
動作でですが、オート、セミとも切れが良くなりました。
今日は、東京マルイのM14ライフルのモーターをM700型からM1000型へ交換しました。
マニュアルを見ながら慎重に分解を行いました、次にメカボックスからモーターを取外し、以前買った有ったシャフトの短いM1000モーター(本当はトンプソンの交換用に買ったのですが、モーター固定部分の解体が出来ず断念した物)を取付配線を元通りにして完成!
バッテリーを仮付けしてテスト旨く動作してので、ストックへ組み込み試射、以前より動作がキビキビしたように思えます、オートは連射サイクルが上がったようです。

後は、ストックの色が明るいので暗い色に替えるとのFETを組み込もうと思っています。

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昨日の夕方工作を少々・・・・先日、山彦で購入した東京マルイのVSR-10用マガジンですが、残弾が0になるとシリンダーヘッドがBB弾を押すパーツがシリンダーヘッドと干渉し発射できない加工がしてありました。作者の方に改造方法を聞いてトライしてみました、本体を分解してBB弾を押すパーツを180度回転して装着した所、従来と異なり給弾口の上の出っ張りが大きくなり残弾無い時にはシリンダーに干渉するようになりました。
これで残弾が無い事が解りマガジンの交換を教えてくれます。
早速、我家のモーゼル98k(VSR-10)組み込みに装着してストした所快調に動作しました。

画像は左が従来の状態、右が改造後


会社の帰りに「松崎商店」へ目を付けていた物を購入しました、目を付けていた物は1945年製米軍のミート・カン(メスパン?)でした、ついでにフォークとスプーンも購入して帰りました。
帰宅後、宅急便が届き・・・・山彦で落札した新品未使用の2004年製の米軍ミート・カンが届きました。
2004年製は実用で使う予定で、1945年製はコレクションとして保管となりました。。。。。フォークが欲しい!!!!
※1945年製はステンレス製、2004年製はアルミの様です。

画像は上段が1945年製ミート・カン、ナイフ、フォーク、2004年製ミート・カンです。




先日のチバルジで活躍した、我が隊のM1ガーランドですが帰宅後良く観察すると、トリガーガードが大戦型では無かったことが判明しました。
※違いはトリガーガードの後ろの穴
このガーランドはマルシンのM1ガーランドにマルイのM14の電動部品を組み込んだ物で、中身はM14に変わった際にトリガー部分がM14の物に変わりました、保有のマルシンM1ガーランドのトリガーガードは大戦型になっていましたので致し方ないと思いますが、他の部分リアサイトとマズルの部分を大戦型に改造したので、トリガーガードも大戦型にしたく、知り合いのガンスミスさんに願いして改造して頂きました。

これで、我が隊のM1ガーランドもやっと大戦型になりました。

画像は・・・
その1:今回改造のトリガーガード部分
その2:マルイM14との比較、上がマルイM14下がガーランド