浜松駅に313型8000系の電車が停まっていて、普段としては見られない電車であり、浜松でその8000系の電車を見るのは珍しい事でもありました。

313型の8000系は、主に名古屋方面を中心に走っているので、名古屋の方へ行けば、良く見られる電車であり、近郊電車というより、特別に走る電車で、主に特急としても使われてます。

近郊で走って乗ってみると、座席が特別な感じになっていて、座り心地がリラックス出来るようになっています。

近郊として走っていたことに、ラッキーであり、普段の313系と比べると、8000系は特別な感じだなと思いました。

鉄道の車両の流れはわかりませんが、また一度、313系の8000系に乗りたいなと思います。

2000年(平成12年)にデビューした東海道・山陽新幹線の架線や線路を検査する総合試験車です。黄色い新幹線であることからドクターイエローと呼ばれています。


700系新幹線を基本としていて、最高速度は270k/hで、車外の内外に搭載した最新鋭の測定機器で線路の異常を早く発見したりして新幹線の安全に貢献しています。







373系は東海道線・身延線の165系を置き換える目的で1995年に登場した直流系特急電車です。
身延線の「ふじかわ」、飯田線の特急「伊那路」等の特急電車として活躍しています。
JR東海では快速の「ムーンライトながら」として活躍していました。
「ムーンライトながら」がなくなり、今は「ホームライナー」として活躍していたり、普通電車としても活躍しています。
この写真はJR浜松工場の整備線路に停まっている所を撮影しました。

スズキから新たな車が登場しました。


その名はクロスビーで、形が「ハスラー」に似ていて、ハスラーの普通車のような車です。
SUVとワゴンが一緒になり、使い方は自由です。
ハイブリットが搭載されて今の時代に相応しい車です。

フルタイム4WDで悪路走行にも強いです。


浜松駅にトヨタのヴィッツが展示されていました。


浜松駅ビル「メイワン」30周年記念として車当たりますキャンペーンの展示で、新型ではないかなと思いました。
自分はRV車なら知っているのですが、乗用車の事はあまり良くわからず新型車なのかマイナーチェンジ車かはわかりません。

初期の時と比べると形も良くなり、かなり進化したなと思いました。


展示先はネッツ静浜店でした。
見所のある車でした。