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大阪駅の変貌ぶりには驚いた。

ヨドバシカメラなかなか行けない。
体質的に口内炎ができやすく、子どもの頃は2週間にひとつのペースでできていた。

10代後半から徐々にできにくくなったが今でもたまにできる。

口内炎は市販の薬がいくつかあるが、僕の選んだ薬が悪いのか一度も効いたことがない。

そこで僕が開発した治療法は患部に塩を塗る。いや押し付ける。

口内炎が初期段階ならうまくいけば一発治癒。成長してしまうと一発では治らないことが多いだけではなく、涙がこぼれるくらいの激痛を伴う。文字通り傷口に塩を塗っているのだから当然ではある。
しかしそれでもその痛みに耐えれば口内炎を放置した時の最大の痛みを回避できる、気がする。

いわば塩治療は自分に課せられた試練。

試練を乗り越えた時にそこにあるのは…。