いろんな意味で気分が重いです。




てか、金がねぇ。ねぇよぉおおおおおおおおお!


正直、結婚式とか呼んでくれるなって感じ。

いや、呼んでくれるのはありがたいけどさ、

ひと月に2回とか俺の安月給じゃ無理だから!(ご祝儀的に)



でもって、平日なら平日って予め言ってよ…週末だと思ってたのに!

会社休まなきゃじゃん!

出費(ご祝儀)+給料減るって言う、これなんの罰ゲームかな←







あー、本当はこんなこと言ってる自分が一番嫌だ。

おめでたいことを純粋に祝えない。


俗世にまみれてます。煩悩ばっかりでもう死にたい(^q^)












知り合いが付き合って2ヶ月目にして別れたらしいのですが。


なんか、未練たらたらと言うか、

それ以前に、俺が俺がって感じで見ていて違和感。



俺はこうだったとか、すごい辛いとか、優しいだけの男かとか、

記憶消したいとか、今でも声聞きたいとか、物凄く呟いてるんですけど、

問題は彼女がそれを見れるってことなんですよね。



別れた彼女が見れるような場所でそんなことを延々と言ってることに違和感。




そんな事されたら、「当てつけかな…」って思いません?


俺だったら(捻くれ者なので)絶対思ってしまいそうです。

付き合ってるときからそんな感じだったんですけどね、その人。




まだ好きだって言う割には彼女にとって辛いことをしてるように思えて。


もし本人が気付いてないならと思って、敢えて憎まれ口叩いてみたんですけど、

最終的に、その話はもうしたくない、とお断りをされた訳で。向き合いたくないと?




まあ、辛いよね。うん、辛いと思う。


でも、それを盾にそんな態度取られたらねぇ?

絶対ヨリ戻そうとか思えないんじゃなかろうか。




好きだったら、自分が辛い思いしても、相手が出来るだけ辛くないようにって思わね?



逆にそうゆう態度取られたら、うるってくるって言うか。

考え直す余地も出てくるんじゃないかと思う訳です。





山PのLovelessの評判がいいのはそこだと思うのですよ。

振られても、最後まで笑顔で見送ろうとしてくれる男らしさ?みたいな。


アレってほんとに山Pのイメージアップ曲だわって思った。





自分がどれだけ好きだった、みたいなのを相手が見れる場所で吐くのって、

俺はこれだけお前の事想ってたのに!って言う独りよがりとしか思えない程の冷徹さ(俺が)


マスターベーションは人に見られないようにやるものだろう?






まあ、俺のこの場所も独りよがり系なんだけどね!(結局)



でも、本当に誰にも教えてないから見てるとしても通りすがりの誰かじゃん。


と、いう身勝手さでここは作られております←










(話がまとまらねぇ!…あ、いつものことだった)








昨日の夜、ふと、送られて来た書類のことで憂鬱になって、


やりきれなくて、悔しくて、久しぶりに自分のことで泣いた。




そして、そのまま胸の中に留めることができなくて、Twitterで呟いてしまった。


基本ひとりごととして使っているので、誰かが見てるのは解っていても許されると思ってしまった。





でも、その呟きのあと、すぐに友達からの着信があり、取れないでいるとメールが来た。




そして、何度かやり取りしたあと、


泣きつかれたことと次の日も仕事だったこともあって寝てしまったのだが、


どうも彼女の機嫌を損ねてしまったようだ。



当然と言えば、当然、かもしれない。




私は「死なせてください」と呟いた。


彼女はそれを「生きなくてはいけない」と言った。




辛くても、無意味だと思っても生きていなくてはならない、と。


逃げ道なんて、選択肢なんてないんだと。





彼女にとって「死」という言葉はタブーであり、それは残された側の人間だから。


だから、私が軽はずみに発言したことが許せなかったんだと思う。






でも、私の本心は違う。


確かに、「死なせてください」と言った。「楽、にしてください」と。




でも、そう出来ないのも解っている。現実にそうするつもりもない。




だた、それでも口を吐いて出てしまうのだ。




それに意味などない。


どうせ選べないのなら、やるしかないのだ。解っている。


だからこそ、弱音くらい、吐きたいと思うのはやっぱりいけないことだろうか。



思ってしまうことすら、許されないのだろうか。





これから先、私がどれだけ泣こうと喚こうと、


やる、という方法以外には解決策などなく、


その為に妥協し続けなればならない現実は変わらない。




それを憂いて弱音を吐くことも出来ないのか。


潰れられないから吐いて少し楽になりたい、と思っているだけなのに。





でも、多分私が悪かったんだと思う。


彼女が聞ける場所に、そんな言葉を残した私が。




独り言は一人で言うから独り言なのであって、


呟きは誰にも聞こえないほど小さな声で言うからこそ呟きなのである。





彼女の前で、二度とその言葉は口にしないと誓う。





それにしても、どこにいても、何をしてても生き辛い世の中であるな。







それに対して、ここはいい。


井戸の底みたい。




「誰か」はこの文章を見ているかもしれないけれど、


その「誰か」を私は知らないし、その「誰か」も私を知らない。




だから楽だ。


存在しているけれど、実感がなければそれは三次元にはなりえない。




否定されることも、受け入れられることもない。




だからこそ、楽だ。








私はその水の中に浮かんでいればいい。










朝の日記を見て、確かに驚いたんだ。


ああ、彼女出来たんだ、って。

そりゃあもう、あたしとはなんの関係もないことなんだけれど。



やっぱり少しだけ胸がざわざして、

夜に書かれた、「嘘だよwww」って日記に、

馬鹿みたいに、少しだけほっとした。





もう、交わらない線なのにね。あはは。






自分が気持ち悪い人間だってことは大体把握してるつもりではいるけど、

実際、考えて客観的に見ると吐き気がする程気持ち悪いね!すげー!



なんだろう。他人より独占欲が強いのかな。

多分、取られたみたいな気がしてそれが気に入らないの。

別に元から私のものではないけれど。


そうゆう問題じゃ無くて、私を勝手に飛び越えるな!、ってことだと思うだ。

まあ、自分のこともあんまりよく解んないや。

寝よう。うん。