ってことで始めた、宣伝ツールとして“マンガを描く”計画はまだまだ試行錯誤中なんですが、やっぱり、難しいもんですな(´Д`;)
マンガ界に一石を投じるが如き大きな野望を抱いて始めるわけでもないんだし、凝った起承転結にはこだわらないシンプルな4コマならば、覚える技術も少なく楽に開始・継続できるんじゃないかな?
などと、思って取り組み始めたのが既に2ヵ月以上前、、、
色々と甘々でした(ノ∀`)アチャー
絵が描けりゃマンガも描けるってわけじゃないよね。
、、、(´・ω・`)
つまずいたのは大きく2点。
ひとつは、マンガの基礎。
4コマなので枠の切り方などは考えなくていいのだけれど、枠内におけるキャラクターの大きさ、吹き出しの大きさ、文字の大きさ、各々の比率、文字数、吹き出しの形等々。王道から外れると、いかにも読みにくいものに仕上がり、 面白い面白くない以前に、読みにくく、読む気が萎える ものになりかねないということを痛感。
それでも、ちょっとずつやり方を変えたり、最適解を調べてみたり、試行錯誤して、1ヵ月半近くかけて完成品らしきものを仕上げたと思ったら、ふたつめのつまずきに遭遇。
それは、上手く“出力”出来ないということ。
絵をキレイに出そうとすると文字がぼやけ、文字をキレイに出そうとすると絵がぼやける。高精細にして出力サイズを大きくすればそれなりの仕上がりにはなるものの、5Mを超えるような大きな画像なんて扱いたくないし、ネットで見ることの出来るマンガを調べると、見やすくて、かつ、1Mを超えないものがザラにあります。
上手いやり方はあるはずなのに、どうすりゃいいんだ?
ネットで調べてはみたものの、ピンと来るものを見つけられず、やはり、マンガを描くのに最適な専用ツールを導入するのが最も手軽な気がして、しかも、それが月500円で試せると知って、チャレンジしてみることにしました。
ツールの名前は「CLIP STUDIO PAINT EX」。
まあ、初めて使うツールなので、使い方から覚えなきゃならんわけで、先が長そうな気もしますが(´д`lll)
こんなLINEスタンプ販売してます。
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名状し難いスタンプ

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