テロリズム国家が1000隻の漁船で日本と「戦う」気持ちで、日本領海に侵入することを前提に突き進んでいる。

その名は「中国」。

他国によくない影響があるにもかかわらず、止めもしない。

日本に攻め込むことを政府が承認しているとしか言えない。

これは一方的な戦争行為、

「テロリズム」だ。


あまりにも愚か。


「私たちの国はテロリズムを推奨します」

これが新たな中国のスローガン。


とても付き合える国ではない。



われわれ日本人は国交を望み、経済のお互いの発展を望んでいる。

戦争など望んでいない。

今、中国の行為を世界も望んでいない。

中国各地で起こっている行為を強く非難する。

もう、関係を終わらせたいってことでしょうね。

中国政府があらゆる行為を黙認し、政府の代表が

「すべて日本の責任」

なんて、ばかげた発言をして、それがまかり通るんだから。


低俗な国だ。

中国の市場に歩み寄った結果のリスクが、

今回の暴動で明らかになった。

今後はあらゆる企業が中国から手を引いていくだろう。

中国の企業には企業としてのブランド力が無く、単なるナショナリズム教育で自国の優位性や品のない自己主張をするだけで、なんの力もない。

現状、金があるだけだ。

これは韓国の企業も同様で、サムスン電子もこれからしばらくは良いが、すぐに勢いをなくすだろう。

なぜか?

ブランド力と自己主張が同等ではないからだ。

製品は買うが、人間は相手にしない。

おそらく市場はこの結論に至る。

人間が相手にされなければ、企業は発展しない。


あらゆる企業は投資先、進出先を中国から変更すべきだ。

リスクなんて言葉で収まる問題ではない。

まともに付き合える国と国民性ではないということは、もう誰の目にも明らかだ。

今後は東南アジアに外交ルートのパイプを移すべきだ。


中国は道を誤った。

本来ならば、世界の工場と呼ばれた後は技術国として成り立ってもよかった。

しかし、自国からブランド力のある製品は生まれなかった。

普通に考えると、

企業は経済をけん引し、世界と渡り合うために品性を磨き、国がそれを後押しする。

そして、国全体の品位も国際基準に追いつき、さらなる発展をする。

これが世界が期待した中国の姿だろう。

ところが、市場開放したら集まったのは金だけで、けん引するのは経済ではなくナショナリズムだった。

何よりも優先するのはナショナリズムと無謀で下品な自己主張だった。


80年代から予想されていた中国の発展はその通りだったかもしれないが、

その後のことには誰も触れていない。


今後、中国は世界経済から振り落とされるだろう。

韓国はすでに振り落とされた。


今後、中国が安定して発展するためには民主化とニュートラルな歴史教育、モラルと品位の教育、

これらが不可欠だ。

何よりもナショナリズムを優先させた現在の体制が完全に崩壊しない限り、

中国の未来は暗いだけ。

過去の貧しい時代に逆戻りだ。

同じことは韓国にも言える。

中国で暴動発生。

あれはデモではなく、単なる暴動だ。

自国の国民から、

「知性はないのか?」

なんて、書き込まれるくらいだから。。

またもや世界に民度の低さを露呈したんだな。

よく恥ずかしくないな。


他国の人間を犠牲にしてでもガス抜きをしないと統制できないような国を

「一流国家」

とは言わない。


暴動を止めもしない国家を

「一流国家」

とは言わない。


デモが暴動になり、暴徒化するような教育や躾をする国を

「一流国家」

とは言わない。


いくら経済力を増し、世界からの投資が集中するといっても、

あれでは

「三流国家」

としか言えない。

中国国民は、というより暴動に参加するものと黙認している国家は、

自国の民度、教育、躾、理性、品位の無さ・低さを世界にさらすことを、

なぜ望むのか。

韓国や北朝鮮と合わせて

「アジアのがん細胞」

となってしまっている。


敵を作らないと、悪者を作って幼い頃より刷り込まないと、

プライドを持つことができないような国にしたのは、

国の指導者が時代を見誤ったからに他ならない。

まるで第二次大戦時代の日本のようだ。


もう、そんな時代は70年前に終わってますよ。

この中国をはじめとした三国は、

これから70年という止まった時間を動かしていかないといけない。

今のままじゃ、

「時代遅れのダサい金持ち」

にすぎない。

誰も相手しないよ。

尖閣上陸組が強制送還された。

大人の対応と考えるか、、、。

帰国後の上陸組は英雄気取り。

ナショナリズム教育、反日教育とは恐ろしいものだ。


日本では中国や韓国、北朝鮮の動向を主なニュースとして流すことが多いから分かり難いと思うけど、

アジアでは日本は嫌われていない。

アジアに何か国あるのか数えたことはないけど、

アジアの国の中で日本を嫌うのは

中国、韓国、北朝鮮だけ。

報道だけ見ていると、大きく報道されることだけが世界観みたいになっているけど、実はそうではない。

感情的にならずに発言したり、ものを考えたりするときに、報道だけに頼るのはよくない。

きちんと歴史を知り、なぜこうなったのかを知ることから始めよう。


朝鮮半島の歴史は清王朝の属国だったことかが一番近い歴史かな。

かなりしいたげられた地域であったことは歴史として残っているから間違いないだろう。

ただし、韓国は、

「過去5000年間、誰の支配も受けたことのない民族」

と、歴史を見ようともしていない。

というより、みじめな過去を封印して、民族教育をしている。

正しい歴史などは韓国国内で知る人のほうが少ないのではないか?

韓国国内で調べてみたって何も出てきはしない。

なぜなら、自分たちの国のみじめな過去を封印(隠蔽)してしまったのだから。

こういった劣等感から民族教育が始まったに過ぎない。


反日教育はいつから??

それは戦後直後から。

日本が敗戦国となり、責任を問われることになった時からだ。

韓国には

「川に落ちた犬は棒でたたけ」

という、世にも奇妙なことわざがある。

要は、日本の統治下にあった韓国は、日本と一緒に責任を取らされることを恐れて、それまで敵国としていた連合国にしっぽを振るために、

(長いものにまかれることを選ぶ清王朝の属国だったころからの習性)

「もともと自分たちは反日だった。日本が自分たちにひどいことをした」

と、手のひらを返した。

シンガポールや台湾同様に、日本の力で都市化をしていったのに。。

そしてこうだ。

「無理やり日本語教育をされた」

・・・・・文明的文化的に教育水準が遅れていた韓国でハングルを広めようと学校を作り教育体制を整えていたのは日本です。

「若い女性が強制的に売春のために連れて行かれた」

・・・・・実は公娼制度があり、現地で強制的にそんなことをする必要は一切なかったのです。

その他いろいろ、数知れず。


ここで上げたのはほんの一部のことだけど、なぜ韓国はこんなことを言い出すようになったのか?

それは、戦後の国内で、

「日本の統治時代のほうがよかった」

といわれることを恐れたためだ。


日本人は戦後の東京裁判を真に受けて、自責の念に駆られることもあるが、東京裁判に参加した判事たちが

「あの裁判は間違いだ」

と、発言を残している。

日本がアジアに進軍を始めた理由、それはアジアを植民地にしていた欧米諸国と戦い、アジア諸国を解放するためだ。

東京裁判はアメリカが受けた真珠湾攻撃やその他の復讐に過ぎない。

だから、あの3つの国以外は日本に対して好意的だ。

植民地支配から解放されたことを感謝もされている。

私たち日本人はもっとアジアを知り、歴史を知り、見方がたくさんいることも知る必要がある。

日本は孤立もしていないし、嫌われてもない。


シンガポールでこんなインタビューが残っている

「戦争は終わったんだ。次の世代にこんな問題を持ち越すべきではない」


そのとおり。

日本の今のメディアは危険だ。

中国、韓国、北朝鮮のニュースにとらわれすぎだ。

もっと広く世界を見よう。


竹島や尖閣諸島問題でアメリカの高官がこう発言した。

「この問題の対応如何で、日本が一流国家としてあり続けるか、二流国家に落ちるかがかかっている」


世界の中で日本は一流国家として認められていて、韓国は二流国家なのだ。

そのことからくるジェラシーもいろんな問題に絡んでいるのだろう。


俺自身もいろいろ知ることが大切だと思う。

まずはきちんとした歴史を知ること。

狭い世界ではない、広い世界で認められている正しい歴史を知ることだ。


このブログで何度も書いているが、中国も韓国も民度が低いことは世界的に知られている。

欧米諸国の観光地では「韓国人お断り」なんて看板は珍しくない。

あの物言い、あの態度、、、

見てれば分かるよね。

あの国をまともに正面から相手にしていないのが欧米諸国のとっている態度。


世界を知り、アジアを知り、日本を知る。


中国や韓国や北朝鮮の民族意識は、ナチスドイツのヒトラーの言い分と似ている。

非常に危険な国家といえる。

しかもそのことで自分たちが存することなど考え付きもしない。

愚かすぎる。


諸問題に腹を立てて売られた喧嘩を買うことも愚かといえる。


日本よ、大人であれ。

竹島でも尖閣諸島でも、日本は反日思想で育てられた国の人々に攻め込まれている模様。

中国も韓国も北朝鮮も、俺には同じ国に見える。

見ていても聞いていてもイライラするような直情的な行動がもてはやされ、大げさなアピールが良しとされ、謙虚さのかけらもない図々しさにまみれているようにしか見えない。

ちゃんと国を守れよ日本。

いつでも日本はヤリ逃げされている。

毅然とした行動を、態度ではなく、言葉ではなく、行動をとらないと、

反日三国同盟は調子に乗るばかり。


いくら経済発展しても、いくら文化を受け入れても、

やはり、

「文化的、文明的に遅れた国」

という、印象を受けてしまう。

反日や、ナショナリズムの育成に力を注いでいる以上は、

単なる「えげつない国」の一つにしか映らない。


過去に

「侵略された」「踏みにじられた」「支配された」・・・・、

いつまでも劣等感やコンプレックスから抜け出せないようでは、伸びる国力も伸びないだろう。

日本だって瓦礫の中から這い上がった。


反日三国同盟がいくら騒いだところで、国際社会が反応しないのは、

きっと、面倒くさいからだ。

この問題を仲裁して解決したところで何のメリットもないからだ。

だから口を挟まれない。

だけど、これ以上、日本が不利益を被ったり、領土問題に対する紳士な態度を逆手に取られ続けられたり、危害が及んだりした場合、

反日三国は、自分たちが訴え続ける「過去の日本」と変わらないことをしていることになる。

今度は自分たちの行動が世界からの批判の対象になる。

・・・

多分、そういうことは考えないんだろうな。

あの直情的な行動や言動を見れば、容易に想像がつく。

こうしないと気が済まないからしているだけ。


こんな、

幼稚な態度にいつまで日本は付き合わされるんだろう。